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ザッツと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ザッツ

2002年2月〜2007年10月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

89〜135万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

6〜58.9万円

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-万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1620mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1685mm

  • 1225mm

  • 1260mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 16~19km/l 6.4~6.4km/l
排気量 656~656cc 3059~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 とてもシンプルな軽自動車です。外観もシンプルにまとめられ、使い手を選ばないデザインとなっています。 現在では発売されていない軽自動車ですが、中古車市場ではまだまだ在庫はありそうです。そして価格がお値打ちな車両がとても多いですね。20万円を切る車両も多く、且つまだまだ走れる良車も揃っている印象。ザッツの一番のメリットは、このお手頃な価格帯ともいえるでしょう。 走りは軽自動車らしい軽快なもの。力強さは感じられませんが、日常で使うには問題ない性能でしょう。内装もとてもシンプルにまとめられ、どの世代の方が乗っても違和感はないのでは。ごちゃごちゃした内装が苦手な方にはおすすめです。 これから運転を始める方や、とにかくお値打ちな軽自動車を探している方は、一度検討してみてはいかがでしょうか。安かろう悪かろうの軽自動車ではなく、コスパの良い軽自動車です。中古車市場でたくさんの選択肢から選べるでしょう。 【総合評価】 ホンダのザッツは、シンプルイズベストという言葉が似合う車です。必要最低限の装備にお手頃な価格帯、そしてシンプルにまとめられた内装など、バランスよく設計されています。コストを抑えて車を購入したい方は、一度検討してみてもよいのではないでしょうか。 外観からは古臭さは感じず、飽きがこないように上手にデザインされています。走りはいたってオーソドックス。街乗りを普通にこなす軽自動車といった印象。でも不満な点はこれといって見当たりません。通勤や買い物など近距離を乗るのなら、逆に使い勝手のよいコンパクトさが感じられます。 長距離や高速道路では少々厳しい性能。やはり日常使いを視野に置いた車といえますね。燃費もそこそこ良い印象でした。お値打ちに、そして手軽に運転したいユーザーにはぴったりの軽自動車でしょう。中古車市場ではさまざまなカラーリングが見つけられますので、自分好みの一台を探してみるのもよいのではないでしょうか?

3.7

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 意外な静粛性 【良い点】 3ATにもかかわらず、静粛性に富む。一人乗りのシティコミューターと考えれば充分な性能と積載性 【悪い点】 3ATの為か燃費が悪い。現行の4WDターボ軽1BOXよりも1割程度燃費が悪い。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 もう少し燃費が良ければ完璧。 【良い点】 室内が広い オーディオやカーナビを付けるには丁度良い位置に設置場所がある。 【悪い点】 小回りがきかない 引き出して使うアンテナは設備的に古いし、折れやすいので安心出来ない。 ウィンドウのスイッチは、扉についていた方が操作しやすい。(小柄なため手を少し伸ばさないといけない)

5.0

【所有期間または運転回数】6台目で初めての軽自動車 【総合評価】燃費よし、75点 【良い点】燃費 【悪い点】エンジン音が少し気になる

4.9

【所有期間または運転回数】4ケ月 【総合評価】手軽に乗りやすく、走行も安定していて満足している。 【良い点】乗降がしやすく、視界が広くて運転しやすい。 【悪い点】特になし

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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