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PROTO CORPORATION

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ストリームと
S1スポーツバックの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ストリーム

2006年7月〜2014年5月

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アウディ S1スポーツバック

2014年11月〜2018年1月

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購入価格

新車価格帯

180〜275万円

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430〜471万円

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中古車価格帯

14.9〜89.8万円

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137.5〜439.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4570mm

  • 1695mm

  • 1545mm

  • 3990mm

  • 1745mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2605mm

  • 1460mm

  • 1250mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 12.2~14.4km/l 14.4~14.4km/l
排気量 1799~1997cc 1984~1984cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 取り回しが良く見切りも良いため、運転がラクで運転しやすい。加速は出だしが少しトロいですが、重さもあるので許容範囲といったところ。2000ccもダイレクト式にしてもらいたかった。 ちなみに以前は前期、数台乗り継ぎ久しぶりに手頃に買える2000後期のRSTを再び購入。 【総合評価】 室内は少しチャチだが必要最小限、なかなか広いために趣味などの道具も積める。3列シートの3列目は子供用で大人にはキツいので、前回もほぼ使用したことがないために2列シートのRSTに。関東エリアだと燃費も良くないが、車格にしたら悪くないないかな?と思います。 走りも少しパワーがダルいですが、コーナーなどではしっかり感もあり、なかなか良いと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 一ヶ月 【総合評価】 今のところは満足 【良い点】 特に大きさと車内空間には満足している 【悪い点】 とくになし

3.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って10年。 【このクルマの良い点】 7人乗りなのに背が低い為、立体駐車場も大丈夫。 【このクルマの気になる点】 燃費は、現在のクルマには勝てない。リッター9〜11 【総合評価】 なんだかんだと良いクルマ。普段は3列目は使わないが、万が一の時には役に立つ。走行性能もすばらしい。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 この車にして良かったです。色、トランクの広さ 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】静か、加速力、乗り心地が良い。 【悪い点】ハンドルに遊びが少ない。運転席がちょと狭く感じる。

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4.1

【このクルマの良い点】 マニュアルトランスミッション、車幅1,750mm以下、走りが楽しい、大人が4人乗れる、という条件でこの車にたどり着きました。 車に詳しくない人にはA1と見分けがつかない控えめな外観、さすがの内装の質感、軽い車重に十分すぎるパワー、固めでも快適性を失わない絶妙なセッティングの足回り、豪雨の高速道路でも安心のクワトロシステムなどが気に入っている点です。 普段はオートモードでコンパクトさを活かした快適なシティコミューターとして使い、ちょっと走りたくなった時にはダイナミックモードのちょうどいい引き締まった足回りと低音が響く排気音を楽しむこともできます。 低回転からトルクが沸き上がるエンジンにもかかわらず、レッドゾーンまで気持ちよく回る点も気に入っています。 【総合評価】 強いて気になる点を挙げると、3ドアと同じ全長のため必要最低限の後席居住性とトランクの積載性、期待したほどではない静粛性、やや左に寄ったペダル位置(走りだすと気にならない。左足のフットレストがないので渋滞時に気になるくらい)、ストロークのやや長い軽めのシフトフィール(慣れるとこれが気持ちよく感じるから不思議ですが、国産のスポーツモデルから乗り換えると最初はたよりなく感じるかも)、コンパクトカーとしては安くない価格、くらいでしょうか。 ただし、これらの気になる点を忘れさせるくらいの運転の楽しさが間違いなくあります。最近のマニュアルで運転が楽しい車は車幅がどれも1,800mm前後なので、コンパクトだが十分なパワーで一応大人が4人乗れる、車好きには貴重な選択肢の一つではないでしょうか。

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