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PROTO CORPORATION

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アヴァンシアと
Q3の車種比較ページ

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車種

ホンダ アヴァンシア

1999年9月〜2003年7月

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アウディ Q3

2026年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

207〜295万円

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550〜636万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4700mm

  • 1790mm

  • 1500mm

  • 4530mm

  • 1860mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1480mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.4~11.8km/l km/l
排気量 2253~2997cc 1497~1984cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 大満足 【良い点】 滅多にお目にかかれないレア車 【悪い点】 交換部品が中々みつからない

4.6

【所有期間または運転回数】 6年 【総合評価】 これほど上質な乗り心地と室内の広さを持ち合わせ新車購入時でも末期であった為、格安で購入でき6年がたつが自分にとってこれほど満足度の高い車は初めてであり、初めて「愛車」と呼べる車に出会えて幸せである。 【良い点】 この車のデザインでの一番魅力的な所である斜め後ろからの桃尻は、他の日本車にはないエレガンスさを感じる。 室内の内装もシックで落ち着いている。最近の車のように運転席中央が余りゴテゴテしておらず、スッキリしている。 【悪い点】 不人気車なのでパーツが少ないのでその分自分で工夫していじっている。トランクはやはり使いずらい。その他不満は見当たらない。

4.7

【総合評価】 分る人には分る本当に良い車です、これだけの装備、走りの質からして本当に何故売れなかったのか不思議です20台近くの車を乗り継いで来ましたが満足度は一番です、今安くて良い車探すならお勧めな一台です、これからも大切に長く乗って行きたいですね。 【良い点】 なんと言ってもエンジンの静かさと滑らかな加速でしょう、その割に燃費も満足行くものですし、インテリアもこれみよがしの豪華さは無いものの質感も高く十分納得出来る仕上がりだと思います、なぜこの車が売れなかったのか不思議ですね エクステリアも長く付き合えば良さが分りますよ、巷ではビックシビックとか言われてますが…今は中古もビックリする程安くコストパホーマンス最高だと思います。 【悪い点】 得に無いですが…皆さん言われているようにCDナビと市販品を受け付けないヘッドユニットはちょっとですかねまぁ〜プレミアムサウンドの音自体は自分には十分ですが

4.6

【総合評価】 ナビオーディオの面では苦労しましたが、総合的には非常に優れた(隠れた)名車だと個人的に思います。再評価されてもいいと思うのですが。とにかく中古車が同時期のオデッセイに比べても激安ですので、5人家族までなら十分使用に耐えられると思いますよ。 【良い点】 1.中古価格が異常なほど安い 2.後席が非常に広い(大人5人でもいける)さらに後席全てに3点式シートベルトが付いている 3.内装の質感が高い。 4.意外に静か。 【悪い点】 ナビ、オーディオの取付に苦労する。

4.0

【総合評価】オーソドックスな車、トルクも厚く街乗りに適していて大きいけど扱いやすい 【良い点】3000ccなので加速もスムーズVticエンジンで静か。車内が広い。 【悪い点】レギューラー使用だがもう一つ燃費が伸びない。

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4.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入して4年8ヶ月メインの車として所有 【総合評価】 ホンダ、トヨタ、ボルボと乗り継いで来て初めてのドイツ車がQ3でした。ボルボはV70、XC90と乗りましたが、ボディ剛性もゆるく、乗り味もゆったりとした車でした。それもありカッチリした乗り味のドイツに乗りたく、手頃な大きさのQ3を購入しました。一番最初に感じたのは、走り出してわずか数メートルで感じ取れた走りの質です。アクセルを踏んでタイヤが回転し、サスペンションが上下する自動車の一連の動きが、Q3ではいかにも精度の高い部品が組み込まれて運動している事が、ステアリングを通じて感じることが出来、大変感心しました。サンルーフもつけていましてが、それまでの車では音がしていた段差でも、5年経ってもミシリとも音が出ないボディ剛性もさすがドイツ車と思いました。 湿式ATやCVTの様な緩さとは無縁のStronicのメリハリのある変速も気持ちが良いです。 【良い点】 総合評価に書いた走りの質以上に高い内装の質。エントリーSUVでありながら、他メーカーの1クラス以上の質感。パワーウィンドウやサンルーフ、オーディオ等の全てのスイッチが『カチッ』という同じクリック感で操作出来る触感にも拘りを感じる。エントリーグレードでも本物感を感じる事が出来る。 ルーフレールやウインドウ回りのモールが錆びない(白く曇らない)!凄いと思います。 BOSEの音が意外と良い。 【悪い点】 大人にはリアシートの足元スペースが狭い。 ラゲッジスペースが狭い(ともに覚悟していましたが・・・) オートブレーキにしておくとドアを開けながらバックするとブレーキがかかるのでドアを開けながら停められない。 シートが硬い。シートは柔らかいボルボの方が私には好み。 タッチパネルに慣れた人にはMMIのナビは使いにくい。

5.0

【総合評価】  【総合評価】手頃なボディサイズで日常的に使いやすい。2lターボは十二分な性能。「ドライブセレクト」の切り替えで、スポーツ、エコなどメリハリの効いた走りのモードが選べる。 【良い点】  ノッチが無段階で“どの位置でも止まるフロントドア”、夜間に赤く点灯してくれるエンジン始動ボタンなど、細かな配慮が行き届く。 【悪い点】  トノカバーが脱着式であること。

3.9

【総合評価】  アウディのクロスオーバーセグメント「Qシリーズ」で、もっともコンパクトなボディとなるのがQ3です。コンパクトとはいえ全幅は1800?オーバーなので注意。エンジンはクワトロ(4WD)モデルには2.0lターボを搭載、しかもチューニングの違いで170ps仕様と211ps仕様が用意されます。アウディ伝統のクワトロ、走りを楽しめるワゴンです。 【良い点】  コンパクトとは言っても室内はゆったりしていて、居住性は“最小”を感じさせません。リヤシートはちょっと狭めですが、ファミリーで乗るなら問題はなさそう。シートアレンジで荷室もそこそこ稼げます。走りは211ps仕様が元気ですが、170ps仕様で十分……ではないでしょうか。70万円以上の価格差がありますので。 【悪い点】  走りはしっかり頼もしいのですが、やはり燃費は気になるところ。カタログデータは12km/l台後半ですが、実際は10km/l切るのがデフォルトのよう。走りを楽しんでしまうと一気に……。ちなみに2WDモデルなら、1.4lエンジンも選べます。

4.4

【総合評価】TTに一年半乗り 今年の4月に乗り換えました。BMWに始まり同じような車が沢山ありますがベストであると確信しています。使い勝手は全く異なりますがTTと比較しても走りは遜色なく プラスSUVです。 【良い点】アウディの特徴である4駆をうまく車に合わせどんな道でも走りは安定しており ターボを積んでいるのでアクセルを踏み込んだ時のレスポンスも大変良く 高速での走りもTTと同じレベルにあると思います。ヘッドクリアランスにも余裕があり後部座席を倒すとカーゴスペースも十分ありどんな目的にも適しています。燃費も悪くなく高速では15kmレベルにあります。SUVの中では群を抜いた走りを楽しめます。 【悪い点】やはり装備面でのチョイスがあまりなく どうしても価格が 高くなってしまいます。不要と思われる装備もあり もう少し選択の幅を 拡げればもっと売れるように思います。

4.7

【総合評価】 存在感あふれるスタイルで好きな車です。 内装もかっこよく装備も満足感があります。 出足も良く加速もスムーズで走りに安定感もあり運転していて楽しいです、室内空間も広く良いですね。 大きくすぎず小さすぎない車体も扱いがってがいいのではないでしょうか。 【良い点】 室内空間が広い。 出足、加速共にスムーズで良い。 存在感のある外観。 意外と扱いやすい。 【悪い点】 燃費がいまいち。

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