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PROTO CORPORATION

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アヴァンシアと
イプサムの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アヴァンシア

1999年9月〜2003年7月

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トヨタ イプサム

2001年5月〜2009年12月

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購入価格

新車価格帯

207〜295万円

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204〜306万円

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中古車価格帯

-万円

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49.8〜110万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4700mm

  • 1790mm

  • 1500mm

  • 4690mm

  • 1760mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1480mm

  • 1215mm

  • 2755mm

  • 1505mm

  • 1250mm

10・15モード燃費 9.4~11.8km/l 11~12km/l
排気量 2253~2997cc 2362~2362cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 6~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 大満足 【良い点】 滅多にお目にかかれないレア車 【悪い点】 交換部品が中々みつからない

4.6

【所有期間または運転回数】 6年 【総合評価】 これほど上質な乗り心地と室内の広さを持ち合わせ新車購入時でも末期であった為、格安で購入でき6年がたつが自分にとってこれほど満足度の高い車は初めてであり、初めて「愛車」と呼べる車に出会えて幸せである。 【良い点】 この車のデザインでの一番魅力的な所である斜め後ろからの桃尻は、他の日本車にはないエレガンスさを感じる。 室内の内装もシックで落ち着いている。最近の車のように運転席中央が余りゴテゴテしておらず、スッキリしている。 【悪い点】 不人気車なのでパーツが少ないのでその分自分で工夫していじっている。トランクはやはり使いずらい。その他不満は見当たらない。

4.7

【総合評価】 分る人には分る本当に良い車です、これだけの装備、走りの質からして本当に何故売れなかったのか不思議です20台近くの車を乗り継いで来ましたが満足度は一番です、今安くて良い車探すならお勧めな一台です、これからも大切に長く乗って行きたいですね。 【良い点】 なんと言ってもエンジンの静かさと滑らかな加速でしょう、その割に燃費も満足行くものですし、インテリアもこれみよがしの豪華さは無いものの質感も高く十分納得出来る仕上がりだと思います、なぜこの車が売れなかったのか不思議ですね エクステリアも長く付き合えば良さが分りますよ、巷ではビックシビックとか言われてますが…今は中古もビックリする程安くコストパホーマンス最高だと思います。 【悪い点】 得に無いですが…皆さん言われているようにCDナビと市販品を受け付けないヘッドユニットはちょっとですかねまぁ〜プレミアムサウンドの音自体は自分には十分ですが

4.6

【総合評価】 ナビオーディオの面では苦労しましたが、総合的には非常に優れた(隠れた)名車だと個人的に思います。再評価されてもいいと思うのですが。とにかく中古車が同時期のオデッセイに比べても激安ですので、5人家族までなら十分使用に耐えられると思いますよ。 【良い点】 1.中古価格が異常なほど安い 2.後席が非常に広い(大人5人でもいける)さらに後席全てに3点式シートベルトが付いている 3.内装の質感が高い。 4.意外に静か。 【悪い点】 ナビ、オーディオの取付に苦労する。

4.0

【総合評価】オーソドックスな車、トルクも厚く街乗りに適していて大きいけど扱いやすい 【良い点】3000ccなので加速もスムーズVticエンジンで静か。車内が広い。 【悪い点】レギューラー使用だがもう一つ燃費が伸びない。

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3.9

【このクルマの良い点】 4人家族には少し大きめかもしれませんがキャンプが好きなので、イプサム 240Sの7人乗り仕様を購入。ミニバンと言えばずんぐりした箱型が多い中、イプサムの見た目はカローラ フィールダー(ステーションワゴン)に似ていて、すっきりした感じが一目で気に入りました。購入したモデルは2007年のものですが、元々デザインがスタイリッシュなので古さを感じません。 車内も広々としており、天井が高いので圧迫感が軽減されています。2家族7人で乗っても余裕があり、人数分の荷物も十分に積めました。3列目を畳むとフラットになり、長さ180cmのアウトドアベッドも乗せられます。床下収納もあるので、見た目よりも大容量です。 運転席のシートは当時のトヨタに多いホールド感の高いタイプで、長距離ドライブをした時の疲労感がだいぶ少なくなりました。サスペンションも固くなく柔らかくもなく、4気筒の割には振動もそれほど感じません。2362ccと力強いエンジンを積んでいるので、1590kgのボディ+7人+荷物で走ってもグイグイ加速していき、あっという間に100km/Lまで達します。 【総合評価】 トヨタ特有の足回りのふわふわした感じはありますが、排気量も十分なため高速でもゆったりと走れます。全長4690mmとロングボディですが、最小回転半径は5.5mで、見た目よりも小回りが利きます。バックモニターや4隅の安全センサーも付いていますので、あまり運転に慣れていない妻もすぐに街中を乗り回せるようになりました。ただ、ボディが重いので燃費がそれほど良くはなく、街乗りだと8〜9km/L程度です。高速だともう少し走りますが、それでも12〜13km/L。エアコンをガンガン効かせるともっと落ちるかもしれません。 気になる点は、スライド式ドアではないのでドアの開け閉めに注意が必要なところ。また、ファミリー用やレジャー用には適していますが、通勤用には若干サイズオーバー気味です。他にも、道路からの振動は少な目ですが、エンジンの振動と音が大きく、アイドリング時にはハンドルが震えるほど揺れます。 上記の点が気にならない人にとっては、バランスが良く使い勝手が良い隠れた名車だと言えるでしょう。残念ながら新車の販売は終了してしまいましたが、もっと進化したイプサムも見てみたかったなぁ。

3.4

【このクルマの良い点】 2020年代は多くの自動車メーカーから当たり前のようにミニバンが発売されていますが、その先駆者ともいえるのが1990年代後半に登場したトヨタのイプサムだと思います。 私が購入したイプサムは初代ではなく、2000年代になってから登場した2代目です。初代はオデッセイのフォルムに似ていましたが、2代目はちょっと丸みを帯びたスタイリッシュなデザインに変わっています。 3ナンバーとはいえ、1760mmという全幅は現代の基準からすればコンパクトな部類です。全長に関しては、5ナンバー枠に収まるので取り回し性能も良好でした。見た目が大きいわりに小回りも利くので、運転しやすさに驚かされましたよ。 もともとファミリーカーとしての使用を想定して購入しましたが、ちょっとだけスポーティーさもほしいと思って240sをセレクト。専用フロントグリルや大型フロントバンパー、17インチタイヤ&アルミホイールなどのスポーティーさを味わえる装備が充実していて満足でした! 【総合評価】 初代の良さをそのままに、3ナンバー化によってサイズにゆとりを持たせた2代目。でも、イプサムって実はあまり売れなかった車なのです。 スライドドアでなかったことも、いまいち人気がでなかった理由なのではないかと思います。イプサムが採用していたスイングドアは開閉時のスペースを多くとるため、ファミリー向けとしては致命的なデメリットなのでしょう。 我が家ではイプサムは、子どもが一人しかいなかった時代に所有していた車なのでそこまで気になりませんでした。でも、子どもが数人いたら、やはりスライドドア搭載の車を選んでいたかもしれません。 イプサム自体7人乗りですが、当時は私と妻、そして子どもの3人で乗っていました。そのため、居住性は全く問題なく、広く快適に使うことができたことを覚えていますよ。 3列目シートをフラットにすれば、荷室も大容量に! 家族でのキャンプなどのレジャー用途はもちろん、大きな買い物をするにも便利な車でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 ☆☆☆☆☆ 【良い点】 ☆☆☆☆☆ 【悪い点】 ☆☆☆☆☆

4.1

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 良い 【良い点】 【悪い点】 年式と排気量で仕方がないが燃費が悪い。

3.6

【所有期間または運転回数】 15年 【総合評価】 3 【良い点】 室内広い、2,3列目にもAC吹き出しがあるので暑さは感じない 【悪い点】 5人乗るとブレーキ甘い 停止時のエンジンの震え 平均燃費は8〜9キロ

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