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PROTO CORPORATION

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バモスと
XC60の車種比較ページ

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車種

ホンダ バモス

1999年6月〜2018年5月

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ボルボ XC60

2017年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

109〜169万円

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599〜1,049万円

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中古車価格帯

8.8〜180.5万円

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179.9〜1025万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

  • 4710mm

  • 1900mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1645mm

  • 1250mm

  • 1270mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14~16.8km/l 11.5~16.1km/l
排気量 656~656cc 1968~1968cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 バモスといえば、抜群の収納スペースです。 荷物をたくさん積む前提で設計されているため、車内でベルトなどがつけられるように各所にフックがついており、用途に合わせた使い方が可能。 さらに撥水消臭シートにくわえてワイパブルマットを搭載し、とことん遊びつつも車内の清掃がしやすく清潔を保ちやすい特徴があります。 ホンダといえばバイクだが、バモスはバイク乗りのことを考えた設計にもなっていて、バイクのトランスポートという提案もしていた。 中型バイクであれば積めてしまう広さ(車種によるが)を持っているので、バイク好きには利便性はピカイチといえます。 ただの軽バンのデザインではなく、どこか懐かしい雰囲気と可愛い雰囲気の両方を兼ね備えていたので、女性が乗っていても違和感がないというのも魅力の一つです。 バモスで日本を旅する車として使用している人も多く、車中泊などアウトドア車にもぴったりでしょう。 【総合評価】 バモスは1970年代から発売されていた歴史あるモデルです。 当時はユニークなトラック型をしていて、創業者本田総一郎を表現するような遊び心にありふれた車でした。 今回紹介しているのは2代目ですが、こちらもコンセプトはそのまま引き継ぎ「遊べる軽」として細部までこだわりがある車になっています。 とにかく車内の広さはピカイチで、積載スペースは最大で1940mmの長さを実現。 荷室高も1180mmと荷物を積む車としては十分すぎるくらいの広さがあります。 バイク好きのことも考えられているので、しっかりと小さいバイクを詰める設計をされているので、バイクが趣味の方にはたまらないはずです。 最近流行りのアウトドアにもぴったりで、車中泊するスペースとしても十分。 車内をカスタムして、簡易ベッドに収納棚の設置も可能です。 キッチンカーとして簡易メニューを提供するカスタムもできます。 使う人の用途によって変化できるバモスはぜひおすすめです。

3.3

【このクルマの良い点】 四角いボディデザインと、どこか可愛らしさの感じられる各パーツ。優しい雰囲気が魅力的な軽ミニバン「バモス」。 今回のレビュー車である「Lスタイリッシュパッケージ」は、メッキのフロントグリルやフォグライトなどを搭載した豪華版です。 他のグレードとは違った上級グレードの雰囲気が感じられます。 レビュー車は5MTの後輪駆動。ミッション車という点が運転の面白さも感じさせてくれるでしょう。 コンパクトな車体は狭い道でも走りやすく、小回りもきくのでUターンも楽に行なえます。 そして、バモスの最大の魅力といえるのが後部の広い荷室です。3列目シートがない代わりに広く設計された荷室。天井も高いのでさまざまな荷物を積載できます。仕事の荷物を載せる相棒としても相性抜群です。 2列目シートを格納できるパッケージであれば、完全なフルフラット状態も叶えられます。 2010年夏のマイナーチェンジにより追加されたベージュの内装も、軽らしからぬ上質感を感じさせてくれますね。 中古車市場ではぜひ探したい、バモスの上級グレード「Lスタイリッシュパッケージ」です。 【総合評価】 扱いやすさが光る軽のワンボックスバモスの上級グレード「Lスタイリッシュパッケージ」。 ワンランク上のバモスが体感できるパッケージです。細かなパーツにこだわりが感じられ、文字通りスタイリッシュな雰囲気。 今回のレビュー車は5MTということで、運転する楽しさも感じられる仕様。 軽快にふけあがるエンジンにあわせてシフトチェンジしていく楽しさはMT車ならではでしょう。 走行性能自体は他のグレードと同等で、扱いやすさもそのまま残されています。 扱いやすい反面、走行性能に突出した面がないのもバモスの特徴。しかし尖った部分がない優しい性能こそがバモスの魅力ともいえるでしょう。 扱いやすさにスタイリッシュ感がプラスされた軽ワンボックス。そんな形容が似合う軽自動車です。

3.4

【このクルマの良い点】 バモスは自分の車ではなく、会社で使うための車として数年乗っていました。エンジンは2020年代のターボエンジンより多少高回転型ですが、最高出力47kWという点は同じです。 1000kgを超える車重なので重たいのかと思いきや、むしろ自然に加速できます。ターボ車だったこともあって、加速が良く、坂道や高速など少しスピードが必要な場面でも不自由には感じませんでした。 広々としたリヤスペースには、たくさんの荷物を積むことができます。自分が勤務する店舗から別の支店に物を運ぶときなど、たくさん段ボールなども積めたのでかなり重宝しましたよ。さらに、後部座席を倒せば荷室はかなり拡大します。 また、ホンダにはアクティバンというバモスに似た車がありましたが、バモスの場合、アクティバンよりもリヤシートの空間を広くとっているので、後部座席では足を組むこともできます。 さらに他社の系ミニバンと違い、ミッドシップエンジンなので、足先がフロントシート下に邪魔されることもありません。 【総合評価】 初代と同様遊び心にあふれた2代目バモスですが、その魅力は満載です! 初代の設計が20年以上前のことなのに、優れたスペースユーティリティは現代の軽ミニバンに引けを取りません! バモスはボディ形状がちょっと角張っているので、同年代の軽自動車よりは見切りがしやすかったです。コンパクトで小回りが利くというのは、商用車使用をメインとする車にとっては非常にありがたいサイズ感だと思います。ターボ車だったので、雪道のような路面状況が悪い道路でも一度もスリップすることなく運転できたのはかなり助かり、雪国住まいの自分としては評価できるポイントです。 しかし、車重があることや4速ATということも相まって、10・15モードでリッター14.2kmという燃費は決して良いものでもありませんでした。それでも燃料タンクは35Lあるので、他の軽自動車と同じくらいの連続走行距離は稼げます。 また、設計時期が古いことから仕方がないのかもしれませんが、バモスの残念なところはオーディオの取り付け位置が低いことでしょう。ナビを設置しても視線が下がってしまうので、ドライバーがナビ画面を見るのはとても危険です。

3.3

【このクルマの良い点】 ホンダの軽ワンボックス「バモス」。可愛らしい外観が特徴の軽自動車です。 今回のレビュー車は、バモスGグレード、3ATのフルタイム4WD。軽い車体とフルタイム4WDの組み合わせで、走行性能はパワフルな仕上がりとなっています。 たくさんの荷物を積んでも、アクセルをしっかりと踏みこめば前へ進んでくれるエンジン。滑りやすい路面もしっかりとキャッチしてくれる4WDの足回り。 軽のワンボックスとはいえ、非力さを感じさせない走行性能は魅力的です。 また、バモスの大きな魅力のひとつに、荷室の広さが挙げられます。普段は4人乗りの座席が広がっているバモス。 後部座席を折りたためば、なんとフルフラット状態の空間が登場。自転車やサーフボード、段ボール箱やたくさんの荷物も積みこめる荷室はあっぱれの一言。 段差のないフルフラットに近い状態なので、車中泊にも活躍してくれるでしょう。アウトドアや遠出シーンでも頼りになるはずです。 運転席からの視野も広々としていて、運転もしやすいでしょう。 買い物や仕事、アウトドアにも使えるバモスは、使い方のバリエーションがとても多い軽自動車です。 【総合評価】 軽ワンボックスのバモスは、荷室の広さが大きな魅力の軽自動車です。使い方によっては、ミニバンクラスのような荷物の積みこみ方も叶えられます。 お手頃な車が欲しいけど、荷物はたくさん積める車が欲しい!そんな方にはぴったりの車といえるでしょう。 とはいえ、ベースはあくまで軽自動車です。仕事などで大量の荷物を積みこむ場合は、アクセルを大きく踏みこむ必要があります。 とくに荷物を積んだ状態での坂道は、軽自動車のエンジンスケールを感じるでしょう。 今回のレビュー車は4WDなので、走行性能には力強さがありますね。 コンパクトな車体と広い運転視野は、運転初心者や大型車が苦手な方にも嬉しいポイント。 使い勝手が良く運転もしやすい車。そんな優しい車を探している方には、おすすめの軽自動車といえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】1月 毎日 【総合評価】四駆のターボ 荷物載せても力強い走りで安心 【良い点】リアヒータもありがたい装備 なにしろリアエンジンは静か 【悪い点】

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2.9

【このクルマの良い点】 パッとみはいい 【総合評価】 ボルボはいいクルマです。中華資本が入ったとはいえ、金は出すが口は出さないようです。デザインは良くなっており安全装備も充実しております。ただ、コストカットの凄まじさを感じます。雰囲気はいいが、みえるトコ、見えないトコ、かなり安普請です。 エアサス付きを希望したが、壊れるからやめた方がよいと説得されて諦めた。壊れるようなクルマを売っている自覚はあるようです。 納車前にフロントガラスに飛び石の傷が見つかったと連絡がありました。ミソがついたクルマは要らないと思ったが、担当者のせいでもないし、納車前のガラス交換を承諾。納車を1週間延ばしました。 なのに納車時には交換されておらず、このまま納車するとのこと。更に1週間以内にガラス交換のため入庫してくれと言われました。 担当者の話では、ボルボジャパンからガラスリペアして納車しろと指示があった。販売店としては、新車を買っていただいたのにあんまりだ、、、と販売店負担で交換しますとのことでした。ボルボジャパンの女性社長はそのような姿勢なのでしょうか。 因みに整備手帳にはガラス交換がしっかり記載されています。新車なのに修復歴ありですか。

4.3

【このクルマの良い点】 XC60の魅力は、質感の高さにあると思います。国内外の各メーカーがSUVに力を入れていますが、この車の完成度は間違いなく上位にランクインするでしょう。 XC60は内外装ともに落ち着いたデザインの中に、ボルボらしさを象徴とするT字型のヘッドランプやL字型のテールランプを採用しています。決して派手さはありませんが、これらの装備は目を引くデザインであることに間違いありません! また、モデルチェンジの際に刷新されたパワートレインは、低回転から太いトルクを発生させてくれます。そのため、市街地からワインディングまで、どんな道を走っても気持ちの良い走りを堪能することができました! また、十分な加速力が備わっているので、運転していてとにかく楽しい車です。 安全装備も、先進安全技術を16種類以上も搭載しているので、オプションであれこれ追加する必要も全くありませんでした。これだけの機能がついていると、かなりの安心感があります。 【総合評価】 XC60は内外装ともに気に入っているのですが、自分の場合、とにかく内装が一番のお気に入りです! 全体的に質感は高いとは思うのですが、インテリアトリムやシフトノブはかなり精巧な作り込みを感じさせる素材を採用しているのではないかと。 北欧らしい温かみのある素材をいたるところに取り入れているため、XC60は乗車していてもストレスを感じない極上の車内空間を実現してくれています。シートも硬すぎず、柔らかすぎず、ちょうどいい感じなので座り心地も良いです。おかげで、長距離運転をしても全く疲れませんね。 良いところばかり書き連ねてきましたが、唯一残念な点を挙げるとすれば、車両価格の高さでしょうか。やはり700万円超えは、自分には少し高すぎるかなと思っています。とはいえ、内外装のデザインや装備、充実した安全装備など、満足している部分の方が多いことも事実。だから、買ったことに後悔はしていないです! 今後も大事に乗り続けたい一台です。

4.7

【このクルマの良い点】 デザイン性がカッコいい。他のドイツ車はオプションになるが、このモデルは最新の技術と安全機能がフル装備されて満足。 【総合評価】 AUDI Q5からの乗り換えが、スポティという意味では少し下がるが、高級感と安全機能はこのXC60で満足。

4.1

外見のかっこよさが決め手です。価格にも満足してます。販売店、取次店(正規ディーラー)の対応も非常に良かったです。

4.4

今まで整備等でボルボカー・福岡さんにはお世話になってます。今回4台目となりますが、引き続きよろしくお願いいたします。こちらのお店は品質、対応も良くとてもお勧めです。

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