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PROTO CORPORATION

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バモスと
ミラージュの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ バモス

1999年6月〜2018年5月

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三菱 ミラージュ

2012年8月〜2023年8月

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購入価格

新車価格帯

109〜169万円

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99〜166万円

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中古車価格帯

1.5〜174.5万円

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12〜132万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1755mm

  • 3855mm

  • 1665mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1645mm

  • 1250mm

  • 1270mm

  • 1870mm

  • 1390mm

  • 1220mm

JC08モード燃費 14~16.8km/l 22.8~23.8km/l
排気量 656~656cc 999~1192cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 バモスといえば、抜群の収納スペースです。 荷物をたくさん積む前提で設計されているため、車内でベルトなどがつけられるように各所にフックがついており、用途に合わせた使い方が可能。 さらに撥水消臭シートにくわえてワイパブルマットを搭載し、とことん遊びつつも車内の清掃がしやすく清潔を保ちやすい特徴があります。 ホンダといえばバイクだが、バモスはバイク乗りのことを考えた設計にもなっていて、バイクのトランスポートという提案もしていた。 中型バイクであれば積めてしまう広さ(車種によるが)を持っているので、バイク好きには利便性はピカイチといえます。 ただの軽バンのデザインではなく、どこか懐かしい雰囲気と可愛い雰囲気の両方を兼ね備えていたので、女性が乗っていても違和感がないというのも魅力の一つです。 バモスで日本を旅する車として使用している人も多く、車中泊などアウトドア車にもぴったりでしょう。 【総合評価】 バモスは1970年代から発売されていた歴史あるモデルです。 当時はユニークなトラック型をしていて、創業者本田総一郎を表現するような遊び心にありふれた車でした。 今回紹介しているのは2代目ですが、こちらもコンセプトはそのまま引き継ぎ「遊べる軽」として細部までこだわりがある車になっています。 とにかく車内の広さはピカイチで、積載スペースは最大で1940mmの長さを実現。 荷室高も1180mmと荷物を積む車としては十分すぎるくらいの広さがあります。 バイク好きのことも考えられているので、しっかりと小さいバイクを詰める設計をされているので、バイクが趣味の方にはたまらないはずです。 最近流行りのアウトドアにもぴったりで、車中泊するスペースとしても十分。 車内をカスタムして、簡易ベッドに収納棚の設置も可能です。 キッチンカーとして簡易メニューを提供するカスタムもできます。 使う人の用途によって変化できるバモスはぜひおすすめです。

3.3

【このクルマの良い点】 四角いボディデザインと、どこか可愛らしさの感じられる各パーツ。優しい雰囲気が魅力的な軽ミニバン「バモス」。 今回のレビュー車である「Lスタイリッシュパッケージ」は、メッキのフロントグリルやフォグライトなどを搭載した豪華版です。 他のグレードとは違った上級グレードの雰囲気が感じられます。 レビュー車は5MTの後輪駆動。ミッション車という点が運転の面白さも感じさせてくれるでしょう。 コンパクトな車体は狭い道でも走りやすく、小回りもきくのでUターンも楽に行なえます。 そして、バモスの最大の魅力といえるのが後部の広い荷室です。3列目シートがない代わりに広く設計された荷室。天井も高いのでさまざまな荷物を積載できます。仕事の荷物を載せる相棒としても相性抜群です。 2列目シートを格納できるパッケージであれば、完全なフルフラット状態も叶えられます。 2010年夏のマイナーチェンジにより追加されたベージュの内装も、軽らしからぬ上質感を感じさせてくれますね。 中古車市場ではぜひ探したい、バモスの上級グレード「Lスタイリッシュパッケージ」です。 【総合評価】 扱いやすさが光る軽のワンボックスバモスの上級グレード「Lスタイリッシュパッケージ」。 ワンランク上のバモスが体感できるパッケージです。細かなパーツにこだわりが感じられ、文字通りスタイリッシュな雰囲気。 今回のレビュー車は5MTということで、運転する楽しさも感じられる仕様。 軽快にふけあがるエンジンにあわせてシフトチェンジしていく楽しさはMT車ならではでしょう。 走行性能自体は他のグレードと同等で、扱いやすさもそのまま残されています。 扱いやすい反面、走行性能に突出した面がないのもバモスの特徴。しかし尖った部分がない優しい性能こそがバモスの魅力ともいえるでしょう。 扱いやすさにスタイリッシュ感がプラスされた軽ワンボックス。そんな形容が似合う軽自動車です。

3.4

【このクルマの良い点】 バモスは自分の車ではなく、会社で使うための車として数年乗っていました。エンジンは2020年代のターボエンジンより多少高回転型ですが、最高出力47kWという点は同じです。 1000kgを超える車重なので重たいのかと思いきや、むしろ自然に加速できます。ターボ車だったこともあって、加速が良く、坂道や高速など少しスピードが必要な場面でも不自由には感じませんでした。 広々としたリヤスペースには、たくさんの荷物を積むことができます。自分が勤務する店舗から別の支店に物を運ぶときなど、たくさん段ボールなども積めたのでかなり重宝しましたよ。さらに、後部座席を倒せば荷室はかなり拡大します。 また、ホンダにはアクティバンというバモスに似た車がありましたが、バモスの場合、アクティバンよりもリヤシートの空間を広くとっているので、後部座席では足を組むこともできます。 さらに他社の系ミニバンと違い、ミッドシップエンジンなので、足先がフロントシート下に邪魔されることもありません。 【総合評価】 初代と同様遊び心にあふれた2代目バモスですが、その魅力は満載です! 初代の設計が20年以上前のことなのに、優れたスペースユーティリティは現代の軽ミニバンに引けを取りません! バモスはボディ形状がちょっと角張っているので、同年代の軽自動車よりは見切りがしやすかったです。コンパクトで小回りが利くというのは、商用車使用をメインとする車にとっては非常にありがたいサイズ感だと思います。ターボ車だったので、雪道のような路面状況が悪い道路でも一度もスリップすることなく運転できたのはかなり助かり、雪国住まいの自分としては評価できるポイントです。 しかし、車重があることや4速ATということも相まって、10・15モードでリッター14.2kmという燃費は決して良いものでもありませんでした。それでも燃料タンクは35Lあるので、他の軽自動車と同じくらいの連続走行距離は稼げます。 また、設計時期が古いことから仕方がないのかもしれませんが、バモスの残念なところはオーディオの取り付け位置が低いことでしょう。ナビを設置しても視線が下がってしまうので、ドライバーがナビ画面を見るのはとても危険です。

3.3

【このクルマの良い点】 ホンダの軽ワンボックス「バモス」。可愛らしい外観が特徴の軽自動車です。 今回のレビュー車は、バモスGグレード、3ATのフルタイム4WD。軽い車体とフルタイム4WDの組み合わせで、走行性能はパワフルな仕上がりとなっています。 たくさんの荷物を積んでも、アクセルをしっかりと踏みこめば前へ進んでくれるエンジン。滑りやすい路面もしっかりとキャッチしてくれる4WDの足回り。 軽のワンボックスとはいえ、非力さを感じさせない走行性能は魅力的です。 また、バモスの大きな魅力のひとつに、荷室の広さが挙げられます。普段は4人乗りの座席が広がっているバモス。 後部座席を折りたためば、なんとフルフラット状態の空間が登場。自転車やサーフボード、段ボール箱やたくさんの荷物も積みこめる荷室はあっぱれの一言。 段差のないフルフラットに近い状態なので、車中泊にも活躍してくれるでしょう。アウトドアや遠出シーンでも頼りになるはずです。 運転席からの視野も広々としていて、運転もしやすいでしょう。 買い物や仕事、アウトドアにも使えるバモスは、使い方のバリエーションがとても多い軽自動車です。 【総合評価】 軽ワンボックスのバモスは、荷室の広さが大きな魅力の軽自動車です。使い方によっては、ミニバンクラスのような荷物の積みこみ方も叶えられます。 お手頃な車が欲しいけど、荷物はたくさん積める車が欲しい!そんな方にはぴったりの車といえるでしょう。 とはいえ、ベースはあくまで軽自動車です。仕事などで大量の荷物を積みこむ場合は、アクセルを大きく踏みこむ必要があります。 とくに荷物を積んだ状態での坂道は、軽自動車のエンジンスケールを感じるでしょう。 今回のレビュー車は4WDなので、走行性能には力強さがありますね。 コンパクトな車体と広い運転視野は、運転初心者や大型車が苦手な方にも嬉しいポイント。 使い勝手が良く運転もしやすい車。そんな優しい車を探している方には、おすすめの軽自動車といえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】1月 毎日 【総合評価】四駆のターボ 荷物載せても力強い走りで安心 【良い点】リアヒータもありがたい装備 なにしろリアエンジンは静か 【悪い点】

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3.7

【このクルマの良い点】 いかつさとカッコよさを兼ね備えた顔つきに一目惚れ。フロントデザインはメリハリがありながらも、そこまで強く主張していないので、街中も走りやすいと感じました。2020年以降のダイナミックシールドが良いという人もいますが、ノーズがラウンド気味なので、個人的にはスッキリしたグリルの方が似合う気がします。 1192cc 直列3気筒のエンジンを積んでいますが、ボディが900kgと軽量なこともあり、約2倍の排気量という高パフォーマンス。中低速トルクが太いので、街中の発進や追い越しなども難なくこなします。高速域の加速も遅いと言うほどではなく、急勾配も問題なく登り切ります。出だしの加速が良すぎて、駐車場から出る時にはアクセルをそっと踏まないと飛び出しそうになるので、ご注意を。 足回りはやや硬めで段差を乗り越える感覚は伝わってきますが、路面をしっかり捉えて適度なロールもありました。さすがにコーナーを攻めるような走りをするとリアが浮くような感じはしますが、一定の速度でフラットに走る分には扱いやすいと思いました。 【総合評価】 エクステリアと走行性にさしたる不満はありません。コンパクトカーならではの取り回しの良さ、15〜20km/Lという燃費の良さは優秀です。2Lペットボトル6本入×2箱を含め、1週間分の買い出し(夫婦2人分)をしても、シートアレンジで全部乗るので、収納性も十分です。 しかし、インテリアに関しては少々残念に思う点があります。必要な機能は備わっていますが、一昔前のコンパクトカーのようにチープな感じが見え隠れ。室内灯が前部座席のみ、シートはクッション性が少ない、メーター等の液晶が小さいなどなど。とはいえ、本革巻ステアを採用しているので、運転席周りは多少豪華に見えます。 また、エンジンブレーキの効きが少し弱いのも気になります。エンジンブレーキをかけていてもアクセルを離すとスルスルと進むことがあるので、結局ブレーキを踏むことに。下り坂や渋滞の時は気が抜けません。また、ハンドルに癖があるのか、回し始めた時に、グッと力を入れないと思うように回らないことがあります。初心者が乗ると少し難しいようにも思うので、この辺りはぜひ改善して欲しいですね。

3.3

【このクルマの良い点】 ミラージュは、1978年に初代モデルが販売されて以降、何度もフルモデルチェンジを繰り返している三菱を代表するコンパクトハッチバック・セダンです。 その中でも歴代のミラージュは、世界最小排気量のV6エンジンの搭載、副変速機付きの実質8段MTなど世界初の技術やオンリーワンの機構などをいくつも採用しました。 現在のミラージュは、ベースグレードの「M」と上位グレード「G」、特別仕様車「Black Edition」の3種類となっています。その中でも、ベースグレードの「M」はコストパフォーマンスが非常に高い特徴があり、今時の車に欲しい機能は一通りそろっています。 具体的には、キーを持っていればを取り出すことなくスイッチ操作だけでドアの解錠/施錠ができるだけでなく、エンジンもエンジンスイッチを押すだけでスタートするシステムのキーレスオペレーションシステム+エンジンスイッチ、クリーンエアフィルター付きのフルオートエアコンや99%UVカット機能付きのフロントドアガラスなど充実した内容が標準装備されており、ベースグレードでも問題ない一台です。 【総合評価】 三菱のミラージュは、1978年に販売されてから、一旦5代目ミラージュの発売が終了した後に姿を消していましたが、その後6代目として復活しています。 復活するとともにミラージュは大幅改良されています。具体的には、外観デザインが一新されスポーティな姿となっています。また以前までの課題だったインテリアの質感も改良されており、パワーウインドウスイッチパネルなども搭載されているだけでなく、フロントドアのアームレストも肌触りの良いファブリックを使用し、上質感を向上しています。 安全性能も充実しており、車線逸脱警報システムやオートマチックハイビームなどの予防安全技術「三菱e−Assist」が全車に標準装備されている点からも安全性の高さが分かります。 これだけの機能を兼ね備えているにもかかわらず、コンパクトなボディサイズのため軽自動車からの乗り換え、初めて運転する人、運転が苦手な女性でも安心して運転できるおすすめの一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 初めての車ですがとても満足しております。 【良い点】 小回りが利いて運転がしやすいです。 【悪い点】 特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 8年見込み 【総合評価】 【良い点】 とても人気の高い車、中古だけど26年式でかなり新しいモデル、内装も良い、安値で買えた 【悪い点】 安全装置がすこし抜かれている

5.0

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】走り 燃費 外観 乗り心地 内装 バランス良いです 【良い点】 車体が軽い かつ出だしからストレスを感じさせない加速性能 外観のフロントマスクがかっこいい! ワインレッドだからより映える ブラックだったらもっと、、笑 【悪い点】排気量1200だから前モデルより走り重視にしてるのか燃費は1000ccモデルより若干良くはないか、 三気筒故の音 人によって気にしないだろうけど ちょっと気になる、

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