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PROTO CORPORATION

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ラグレイトと
ポンテアックファイヤーバードの車種比較ページ

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車種

ホンダ ラグレイト

1999年6月〜2004年4月

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ポンテアック ポンテアックファイヤーバード

1989年10月〜1992年11月

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購入価格

新車価格帯

366〜417万円

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430〜505万円

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中古車価格帯

49〜165万円

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253.1〜690万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5105mm

  • 1935mm

  • 1740mm

  • 4970mm

  • 1845mm

  • 1300mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2810mm

  • 1720mm

  • 1305mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8~8.2km/l ―km/l
排気量 3471~3471cc 4986~5727cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【所有期間または運転回数】 1年でギブアップ 【総合評価】 憧れていたクルマをディーラーで150万で購入。 オプションで1年間の保障を付けました。 電動スライドドア左右故障 コンピュータ故障 パワステオイルじゃば漏れ テールランプが水槽に見えるほど浸水 1年間であった不具合です 保障が切れたらと思うとゾッとしたのと、リッター180円のころでしたので即手放しましたね。 【良い点】 デカい 広い カッコいい 三列目シートまで質が良い、荷室が桁外れに広い 【悪い点】 燃費、悪過ぎました、ハズレなのか街で3キロ程度、レギュラーとはいえキツい さすが外車、私のは故障しまくりでした

4.0

【総合評価】 所有する満足感が高い。流行に左右されない個性。希少の一言。 【良い点】 ゆったり、安定、快適。 【悪い点】 燃費と車庫入れは最低。

3.9

【総合評価】 ワイドボディーで人も荷物もたくさん乗せてもよく走ります 【良い点】 あまり見かけない車なので目立ちます 冬場のシートヒーターは有り難い。 【悪い点】 駐車場に困る時あり。 年式のせいでしょうか、ナビが再生しなくなった。

3.1

【総合評価】 回りにあまり無い車なので好きです 【良い点】 大きいけど力があるので安心して走れます 【悪い点】 10万キロ越えるとミッションの調子がいまいちに

4.0

【総合評価】 初心者にも経験者にも無理なく乗りこなせ、見た目も中身もカッコイイ感じに仕上がっていますので、いい感じの車だと思います。 【良い点】 見た目、中身ともにかっこいい。 大きいので多人数を載せたり荷物があっても難なく運べます。 少し前の車にしてはバックモニターが付いているので、駐車も簡単です。 【悪い点】 車体が大きいので、慣れるまでには少し時間がかかるかも。

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2.9

【総合評価】  ファイアーバード・トランザム ''78年式。たびたびマスクを変更した2代目トランザム。1977〜78年の2年間のみ生産されたのが、この“イーグルマスク”と呼ばれたモデルでした。ブラックボディにゴールドのデカール&ストライプは、スペシャル・エディションのトレードマーク(ただし写真のモデルはレプリカ)。日本向けのディーラー車も存在していて、オールズモービル製の403(6.6l)V8ビッグブロックが搭載されています。 【良い点】  個性的なフロントマスク、ボンネットのファイヤーバード・デカールは、映画などで見覚えのある方も多いのでは? シルエットはロングノーズで、スポーツカーそのもの。稀少なクルマですが、日本でも正規ディーラー販売されていました。 【悪い点】  大排気量エンジンではありますが、出力は185hp。現在のスポーツカーと比べてしまうと、パフォーマンス的には少し残念です。しかしムービーカーとしても人気、その雰囲気を楽しむにはいいかもしれません。

2.9

【総合評価】  ファイアーバード・トランザム ''79年式。1969年、GM系のメーカー「ポンティアック」、そのリアルスポーツカー“ファイヤーバード”の、ハイスペックモデルがトランザムでした。トランザムはその翌年にはフルモデルチェンジし、2代目モデルに移行しますが、このモデルはフェイスリフトがたびたび行われ、''79年に登場したのが、このグリルレス+角目4灯のマスクでした。日本のマニアの間ではビッグマスク、あるいはロボットマスクなどと呼ばれますが、あまり人気は……。 【良い点】  写真のモデルは''78〜''80年式に存在した「トランザム・スペシャル・エディション」と呼ばれるモデルで、「トランザム7000 PART2」という映画に登場したムービーカーとしてもおなじみです。もちろん、かなり稀少なクルマではありますが……。 【悪い点】  エンジンは403(6.6l)V8を搭載しますが、このユニットはオールズモービル製で、同時期のポンティアック製やGM製のエンジンと比べると、性能的にはかなり物足りないかんじです。ただし見た目のカッコよさ、強烈な存在感は、それも問題にしませんが。

3.0

【総合評価】  今なき、GM(ゼネラルモータース)のスポーツ車ブランド「ポンティアック」、そのイ一斉を風靡した人気車がファイヤーバード。とりわけハイパフォーマンス仕様であった「トランザム」は、かつてのスーパーカーブームでもファンの多かった伝説のスポーツカーです。全盛期は''70年代。初代から400(キュービックインチ=6.6l)〜455(7.5l)の大排気量V8エンジンを搭載し、300〜500馬力のパフォーマンスを発揮していました。 【良い点】  テレビドラマ「ナイトライダー」や、様々な映画に登場し、ある年代にとっては憧れのクルマに。スタイリッシュなボディワークやボンネットスクープのファイヤーバード・デカールも印象的だし、何より、アメ車らしいV8エンジンの豪胆さも魅力です。 【悪い点】  もはやヴィンテージカーの域に入っているので、まともな状態のクルマはほとんどありません。購入はレストアされたクルマか、自分でコツコツ直していく覚悟が必要でしょう。まあ、マニア以外は興味のないクルマでしょうが……。

3.6

【総合評価】 微妙 【良い点】 外見はわたしはすきです。かっこいいわらい 【悪い点】 ちょっとのりごごちがわるいようにきがする、、、、! 気の所為?

3.1

【総合評価】 外見のみのこだわりならいいかもww 【良い点】 パワーがるw 【悪い点】 燃費が悪いww

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