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PROTO CORPORATION

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ラグレイトと
テーマの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ラグレイト

1999年6月〜2004年4月

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ランチア テーマ

1989年8月〜1996年10月

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購入価格

新車価格帯

366〜417万円

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433〜838万円

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中古車価格帯

49〜165万円

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99.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5105mm

  • 1935mm

  • 1740mm

  • 4605mm

  • 1750mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2810mm

  • 1720mm

  • 1305mm

  • 1800mm

  • 1470mm

  • 1120mm

10・15モード燃費 8~8.2km/l km/l
排気量 3471~3471cc 1995~2958cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【所有期間または運転回数】 1年でギブアップ 【総合評価】 憧れていたクルマをディーラーで150万で購入。 オプションで1年間の保障を付けました。 電動スライドドア左右故障 コンピュータ故障 パワステオイルじゃば漏れ テールランプが水槽に見えるほど浸水 1年間であった不具合です 保障が切れたらと思うとゾッとしたのと、リッター180円のころでしたので即手放しましたね。 【良い点】 デカい 広い カッコいい 三列目シートまで質が良い、荷室が桁外れに広い 【悪い点】 燃費、悪過ぎました、ハズレなのか街で3キロ程度、レギュラーとはいえキツい さすが外車、私のは故障しまくりでした

4.0

【総合評価】 所有する満足感が高い。流行に左右されない個性。希少の一言。 【良い点】 ゆったり、安定、快適。 【悪い点】 燃費と車庫入れは最低。

3.9

【総合評価】 ワイドボディーで人も荷物もたくさん乗せてもよく走ります 【良い点】 あまり見かけない車なので目立ちます 冬場のシートヒーターは有り難い。 【悪い点】 駐車場に困る時あり。 年式のせいでしょうか、ナビが再生しなくなった。

3.1

【総合評価】 回りにあまり無い車なので好きです 【良い点】 大きいけど力があるので安心して走れます 【悪い点】 10万キロ越えるとミッションの調子がいまいちに

4.0

【総合評価】 初心者にも経験者にも無理なく乗りこなせ、見た目も中身もカッコイイ感じに仕上がっていますので、いい感じの車だと思います。 【良い点】 見た目、中身ともにかっこいい。 大きいので多人数を載せたり荷物があっても難なく運べます。 少し前の車にしてはバックモニターが付いているので、駐車も簡単です。 【悪い点】 車体が大きいので、慣れるまでには少し時間がかかるかも。

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4.1

【このクルマの良い点】 この車の大きな特徴は、やはりフェラーリエンジンを搭載していることです! ランチアやフィアット、アルファロメオ、サーブの4社による「ティーポクワトロプロジェクト」は、アッパーミドルセダンの開発コストを抑えるため、同じ基本構造で開発。テーマは、そのランチア版です。 そうは言っても、8.32は普通のテーマとは別車種と思えるほど。実際のところ、外観のルックスはそこまで違いはありませんが、内装は全く違うものとなっています。 通常グレードが直線基調のしっとりとした高級感を醸し出すのに対し、8.32のインテリアは全体からギラギラ感(派手さ)が伝わるからです。 特に丸を多用した木目調のインパネやレザーの本革シートは、国産車にはないおしゃれさと派手さを両立したデザイン性があります。 販売されていた当時、社会人数年目だった自分が購入できる価格ではなかったため、新車ではなく中古車としての購入です。前の所有者が大事に使っていたからなのか、外観も車内もきれいでした。 【総合評価】 テーマの他グレードとは一線を画す8.32。ジウジアーロデザインによるボディは高級車のランチアブランドにふさわしく、エレガントな佇まいです! ほとんどのフェラーリがミッドシップエンジンであるのに対し、8.32の駆動方式は標準的な前輪駆動。フェラーリのハイパワーを持て余さないように、グッドイヤーが専用のタイヤを開発したのだとか。 勢いよく加速してしまうため、発進時には、周囲の車に気を遣うなどの安全配慮が必要だと感じていましたが、走り出してしまえば意外と穏やかに走行できます。きっと、セダンらしい走行性能にチューンされているのでしょう。特に高速道路などスピードを出す場面での走行は、運転が楽しくて仕方なかったです。 全長も4500mmちょっとくらいだったと思うので、現在のセダンの水準からするとわりとコンパクトなサイズ感でした。そのため、見た目以上に小回りも利き、狭い道でも運転しやすかったような気がします。

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