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PROTO CORPORATION

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Zと
ヴィヴィオの車種比較ページ

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車種

ホンダ

1998年10月〜2002年1月

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スバル ヴィヴィオ

1992年3月〜1998年11月

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購入価格

新車価格帯

105〜128万円

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66〜146万円

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中古車価格帯

7.9〜85万円

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20万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1665mm

  • 1220mm

  • 1135mm

  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

10・15モード燃費 15.6~16.2km/l 16.8~21.5km/l
排気量 656~656cc 658~658cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【所有期間または運転回数】3か月 1500km 【総合評価】2 【良い点】外観のデザイン、コンセプト、意外に燃費がいい 【悪い点】 足元・アクセル・ブレーキを含む・があと7cm低いとドライビング姿勢が楽になる。 今のエヌワン位のポジション、構造上できたはず 初速からの立ち上がりが硬く遅すぎるエンジン、スズキ・ダイハツ系からはかなり見劣りする。 ハンドリングがオーバーステア過ぎる、センタリングが不安定で切り戻しで反応が悪い、 キャスター角をあと3度ねかせればいいのに ターボの効きが遅い、3000rpm辺りにトルクを出せるように、アクチュエータ動作で修正できるはず。 以上、いろんな車をチューニングしてきたけれど、整備性の悪さは国産ではトップかな

4.1

【所有期間または運転回数】 昨日7日に納車されたばかり半日乗り回してきました 【総合評価】 80点 【良い点】 目線が高く運転しやすい。車重が重い割にはターボも効いてストレスなく走れます。雨の中走ったんですがミッドシップ&四駆のお陰で快適に走れました。コーナーもオンザレールでした。 良く重いとかトロイとか3ドアがとか耳しますが、この車を選ばなければ良いだけの話で、二人乗りで荷物が積めて、雪道も大雨の中も安心して走れて、でもジムニーやパジェロミニじゃちょっとなんて言うZを良く理解してる人に乗ってもらいたいです 【悪い点】 燃費の話を良く聞きますが、ガソリンより高い水を買って飲んでる人が言ってもね〜 気になるなら他の低燃費の車にしたほうが良いのではないかと? メインのミニクーパーに乗る機会が減ってしまうんじゃないか…? 晴天の休みにしか乗らないHARLEYもヤキモチを妬くんじゃないか心配です

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 縁あって乗ることになりました。とりあえずのつなぎが車検取ろうかなと思っています。これといって、素晴らしさもないですが、オンリーワン度は高いです。今時の軽が欲しい方にはオススメできないですね。 乗れば乗るほど愛着が湧く不思議な車 【良い点】 内装が広い!後部座席にチャイルドシートをのせているけど狭く感じない。トランクも以外にたくさん積める! 【悪い点】 車高も下げたいしエアロも組みたいのにパーツがない…。

4.4

【総合評価】 ワゴンRのような人気車じゃなく、また発売期間も4年間と短命だったため中古車の台数もずいぶん減りました。私の中では今まで乗った軽自動車の中で1番でした。 【良い点】 ターボと4WDで山道もグイグイ進みます。 リアシートを倒せば広い荷室。 エアロが付いてるモデルだったから見た目もカッコよかった。 ボンネットを開けた時の知り合いのビックリする顔(ミッドシップだから前にエンジンは有りません、有るのはスペアタイヤと専用のBOX) 【悪い点】  燃費は 10km/Lくらい  エンジンがリアシート下だから整備性が良くない    Zに限らずですが軽自動車のターボ付きはこまめにオイル交換をしないとターボが壊れます。  ターボ交換となると修理は10万円以上かかるのでオイル交換は定期的に行いましょう。

3.1

【総合評価】 遊び心と移住性をうまく両立できた車両だと思います。 乗っていて楽しいです。個人の感想ですけど。 【良い点】 運転は楽だと思います。 走行に安定があります。 シングルカムにしては走るエンジンだと思います。 フルフラットになる。175cmの私でも楽に横になれます。 【悪い点】 加速が悪いです。 シフト変わるのにショックが大きい。 燃費が悪いです。私のはターボモデルで10kmから11kmの間です。 エンジンオイルをこまめにメンテナンスしないとすぐにエンジン不調になります。  ノーメンテナンスで乗るつもりなら絶対にオススメ出来ません。

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3.1

【このクルマの良い点】 ヴィヴィオは、昭和のスバル製軽自動車を代表するモデルだったレックスの後継車として登場したこともあり、販売前から登場を待ち望んでやっとの思いで購入した車でした。 購入したのは前期のヴィヴィオの中でも廉価グレードのefでしたが、他社とはひと味違うのがスバルです。他社に先駆けてCVTを搭載していたのが非常に魅力的だったことを覚えています。 ECVTと呼ばれていたこのミッション、当時のスバル車では軽自動車やリッターカークラスで主に採用されていました。 ギアを使わずふたつのプーリーにスチールベルトを組み合わせ、エンジンパワーのおいしいところを使うCVTは、変速ショックがないのが良かったです。 車体の丸みを帯びた外観もお気に入りでした。その上、コンパクトで小さめなので小回りが利き、どんな道でも走りやすかったです。 当時自分が住んでいたところが、道路の狭い場所が非常に多かったので、ヴィヴィオの小ささに何度も助けられました! 【総合評価】 ヴィヴィオはCVTを搭載していましたが、このCVTまだまだ改善の余地があったのでは? と思うことがありました。 この頃のCVTといえばアクセルペダルの踏み込み量に加速が比例せず、あとで速度が上がるという、いわゆるラバーバンドフィールが顕著だったからです。 ヴィヴィオが販売終了となる前の数年は、一部グレードで従来のステップ式ATを採用したことからも、当時のCVTが熟成不足であったことがうかがえます。 しかし、ヴィヴィオの名誉のために付け加えると、車としての出来は非常に優秀だと思っていますよ。ヴィヴィオが販売されていた当時、他社モデルでは一部高性能グレードにのみ4気筒エンジンが搭載されていたのに対し、ヴィヴィオの場合全てのグレードに4気筒エンジンを搭載していたからです。 そのため、ヴィヴィオはシリンダー数が多いほど高回転まで気持ちよく回るという自動車ガイドの表記がぴったり! 同時期に販売されていた軽自動車の中でも比較的ボディ剛性が高かったこともあり、NAエンジンでも痛快な走りを楽しむことができました。

3.4

軽自動車とは思えないほどしっかりとした走り。私は通勤に愛用していますが、文句なしの爽快感です。 走る事以外には、あまり多くを求めてはいけない車。今時のような快適装備はありません。

4.4

【総合評価】 燃費さえ無視すれば楽しい車です 【良い点】 維持費がかからない SCの加速かな? 4輪独立の足 【悪い点】 やっぱり燃費 自分がとばすから? エンジンのオイルにじみ まぁ定番ですが(笑) ちょっと狭い 軽四の旧規格だからねー 社外のパーツが少ない(泣)

5.0

【総合評価】 全体的に点数は高いです。走る、曲がる、止まるがしっかりしています。 燃費は16km/L以上が普通に出ます。 自分のはMTなのですが、MTの練習をするにはもってこいの車だと思います。 【良い点】 やはり燃費ですね。最高で18.5km/L出ました。 普段の買い物はもちろん、通勤通学、長距離の旅行にもとても使い勝手がいいと思います。 今の軽自動車よりも一回り小さいので、細道や対向のときなどはとても楽です。 【悪い点】 軽自動車なのでエンジンの回転を上げた時は少しうるさいです。 あとライトを消し忘れてもアラームがならないので、注意が必要ですね。

2.1

【総合評価】 走るだけの車でしょうか、移動手段で使うに限られる 【良い点】 軽規格ならではの維持費の安さ。 【悪い点】 ボディがさびやすい シートがうすっぺらい パワーがない 音がうるさい

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