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PROTO CORPORATION

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HR−Vと
アトレーワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ HR−V

1998年9月〜2006年2月

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ダイハツ アトレーワゴン

2005年5月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

119〜192万円

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133〜182万円

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中古車価格帯

89〜125万円

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11〜165.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4095mm

  • 1695mm

  • 1580mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1320mm

  • 1200mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

10・15モード燃費 13~14.8km/l 13.4~15.2km/l
排気量 1590~1590cc 658~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】2015年3月から ほぼ毎日50キロ走行 【総合評価】プリウス20型が25万キロを越え、年齢的にもMTに乗るラストチャンスと重い、数年前から5ドアの5MTの面白そうな車を探していました。条件はMTの他にドアが4枚以上あること、レギュラーガソリン仕様、自然吸気で12以上の燃費、大きすぎないことなど。そういった条件の下、HR−V、インプレッサ、カローラフィールダー、フィット、フィットハイブリッドRS、ノートなどに絞って探していましたが、フィットは自分が乗るには小さいし、若すぎ・・・。昔レガシィランカスターの5MTに乗っていてスバルには好印象も、インプレッサのNAは何だかWRXと並んだら嫌な気がするかな・・・。などと考えていたらHR−Vが急浮上。そこに条件に合うものが出てきたので、購入に踏み切った次第。 【良い点】○ デザイン。今の車にはないすっきりとした外観。不要なラインがない。フェンダーの張り大きく見せるためのラインが入っているのみ。そして5ナンバー。 ○ MT。やはり運転しているということを実感できること。 ○ エンジン。105馬力と非力ながら、必要十分。故・徳大寺さん(高校の大先輩)もエンジンだけはほめていた。 ○ 希少性。古いし、あまり売れなかったこともあって、すれ違うことがあまりない。 【悪い点】● 乗り心地。ハイライダーなのに若干ローダウンしてあるため突き上げ感がある。少しの段差でガンと響く。バンプラバーを変えてみようかと。 ● 2004年式なので、もうすぐ税金が上がる・・・。まったく余計な税制だ。 ● 塗装、当時のホンダ車は・・・。

3.6

【総合評価】  1998年にデビュー、5ナンバーに収まるサイズに、高い最低地上高を稼いだ“ハイライダー”スタイルのコンパクトSUVで、今のSUVの先駆車的な存在だ。エンジンは同じ1.6Lながら、105馬力仕様と125馬力仕様を選べるのもミソ。3ドアモデルも設定されていたが、販売台数は5ドアが圧倒的だ。 【良い点】  いち早くCVT車も用意して14km/L以上の燃費を稼ぐ。当時としては先進的な存在だった。駆動方式はFFと、ホンダ独自のデュアルポンプ式4WDを設定。ちょっとした降雪時にも安心だ。 【悪い点】  まだCVTや4WDシステムが過渡期の時期だったこともあり、オフロードは少し苦手な面も。中古車物件もけして多くはないが、降雪地方の普段の足として、またビギナーにも相場価格のこなれから、オススメの1台だ。

4.7

【所有期間または運転回数】CTV・5D・4WDを5年、MT・3D・4WDを2年の2台目 【総合評価】時代を先取りした無駄なくコンパクトで使いやすい 【良い点】・今となっては忘れがちな名車、中古はお買い得       今の各新車SUVの燃費差額をカバーできる感あり      ・アイポイント高く冬道良好!      ・4mを切る3Dコンパクトは駐車小回り軽なみに余裕      ・内装シンプルIS BEST      ・車体軽く軽快なキビキビ・コツコツな走り      ・時代を超えたあきない3Dスタイル      ・3Dは二人用と割り切ると荷台広くベストな空間サイズ 【悪い点】・今となってはアイポイント下向きなナビの位置      ・降りる時にズボンのふくらはぎ箇所が汚れやすい

4.0

【所有期間または運転回数】 三年ほど乗っていますが乗り心地がよかったですね 【総合評価】 かなりいいです 【良い点】 広い 【悪い点】 燃費が少し悪い

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 オリジナリティのあるカーデザインに惹かれ、肝心の走行性能も平均点以上の魅力的な車です。 【良い点】 落ち着きのある室内空間で、実際に乗ってみるとバランスの良い車だと感じました。高い剛性のボディに高性能なエンジンを搭載して、素晴らしい走りを実現しています。 【悪い点】 敢えて言えば、少し燃費が悪いことと、アンダーステアが出やすいということですね。個人的な美観ですが、トランクルーム周りのデザインが好きではないです。

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3.9

【このクルマの良い点】 視界が広く車両感覚もつかみやすい 【総合評価】 まだ乗り始めですが取り回しも良くシート下にエンジンがある車はうるさいよと聞いていた意外と静かでよかった

3.3

【このクルマの良い点】 1990年代後半、アトレーワゴンのターボ版、フルタイム4WD車のオーナーだった時代がありました。 当時の印象で覚えているのは、とにかく車内が広かったことです。モデルチェンジでセミキャブ型に変化はしたものの、もともとはワンボックスだった車種。購入前にカタログを眺めたときから、「これは理想的な移動手段になるな」と期待したことを思い出します。 ただでさえ広い車内空間なのに、5ナンバー版の乗用車として、前後のシート間もアトレー以上に広々としていました。2020年代の今でこそ後席で足を組める乗用車は少なくありませんが、当時としては画期的なことだったと思います。後部座席に乗るときも、スライドドアが採用されていたので乗降がラクでした。 ジャスト1000kgという車重の恩恵かどうかはわかりませんが、ターボの効き具合も極めて自然です! 特にエンジン回転に応じた加速感は、現代のターボ車ともひと味違う楽しさや使いやすさがありました。 【総合評価】 1年あまりのオーナー生活でしたが、アトレーワゴンを万能に使えるか?という点で評価するのは、なかなか厳しいと言わざるを得ません。 カスタム系ならではのいかついフロント回りから一見スポーティーな印象を受けますが、乗り心地重視の柔らかいサスペンションは、スポーティーとは真逆のセッティングです。無理に振り回そうとするとドライバー以外の3人が車酔いすること必至で、わざわざアトレーワゴンを選ぶ理由がなくなってしまいます。 カスタムターボのイメージには似つかわしくないのですが、ゆったりとしたクルージングやドライブを楽しむというのが、このモデルには最もふさわしい使い方なのかもしれません。 また、多くの軽自動車やコンパクトカーと同様、4WDのシステムはスタンバイ式で、駆動輪のスリップを検知してから他の二輪を駆動させるというタイプです。 アトレーワゴンはFRベースのため通常は後輪駆動なのですが、フロントが駆動する直前一瞬発生する、FR特有のスリップ感には注意が必要でした。

3.4

【このクルマの良い点】 アトレーワゴンのカスタムバージョン。商用車のようなデザインではなく、少しおしゃれな要素もとり入れた軽ワゴンです。 2015年式のアトレーワゴンのカスタムは、過去のデザインと比べるとなかなかカッコよいデザイン。明るいボディカラーを選べばおしゃれな軽自動車に。 ちょっぴりシャープなフロントマスクや、可愛いリアウイングも魅力的。 また、ターボ仕様車ならではの加速感は心地よさ満点。発進や坂道では、ストレスを感じない力強いパワーが感じられます。 ターボ車ならではの「ヒュイーン」という?いエンジン音も気持ちが良いですね。 また、車体も軽く、燃費も比較的良い数値。経済的にも助かる車です。 通勤や買い物などに使うにはもってこいの車でしょう。 そして、アトレーワゴンの大きな魅力といえば、後方の広い荷室です。 自転車も楽々積める余裕の広さ。車高も高いので、ハンドルの?い自転車でも問題ありません。 一台だけじゃなく、二台並べて積むこともできる広さです。仕事の荷物や大量の買い物でも安心して積めるでしょう。 【総合評価】 ダイハツならではのトータルバランスの良い軽自動車、アトレーワゴン。 その中でもカスタムされたボディデザインと、ターボの力強さが魅力の一台です。 使い勝手もよく、経済的にも助かる車でしょう。 また、ボディのコンパクトさや小回りのきくハンドリングは、運転が苦手な方にも安心できる要素。 細い道や小さな駐車場でも運転しやすいはずです。 大きなフロントガラスは視認性も抜群。運転席からは周囲も確認しやすいでしょう。 価格も良心的な価格で、中古車市場でも手に入れやすい車のはず。 人気のボディカラーは玉数が少ない可能性もありますが、比較的入手しやすい車でしょう。 運転初心者や運転が苦手な方でも扱いやすい、トータルバランスの良い軽ワゴン。 デザインも考えられたカスタムバージョンは、おすすめのモデルだといえます。

5.0

雪国在住で4WDは捨てれませんでした。 捨ててしまえばもっと選べる車種があるんですがこの車一択で購入しました。

3.3

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 4 【良い点】 自転車を積む事ができる。 車中泊も可能 【悪い点】 ターボ車の4WD_5Fは高速で9Km/lとかなり燃費が悪い。4WD_ATは13Km/l

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