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PROTO CORPORATION

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HR−Vと
ミラージュの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ HR−V

1998年9月〜2006年2月

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三菱 ミラージュ

2012年8月〜2023年8月

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購入価格

新車価格帯

119〜192万円

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99〜166万円

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中古車価格帯

89〜125万円

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9.9〜132万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4095mm

  • 1695mm

  • 1580mm

  • 3855mm

  • 1665mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1320mm

  • 1200mm

  • 1870mm

  • 1390mm

  • 1220mm

10・15モード燃費 13~14.8km/l ―km/l
排気量 1590~1590cc 999~1192cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】2015年3月から ほぼ毎日50キロ走行 【総合評価】プリウス20型が25万キロを越え、年齢的にもMTに乗るラストチャンスと重い、数年前から5ドアの5MTの面白そうな車を探していました。条件はMTの他にドアが4枚以上あること、レギュラーガソリン仕様、自然吸気で12以上の燃費、大きすぎないことなど。そういった条件の下、HR−V、インプレッサ、カローラフィールダー、フィット、フィットハイブリッドRS、ノートなどに絞って探していましたが、フィットは自分が乗るには小さいし、若すぎ・・・。昔レガシィランカスターの5MTに乗っていてスバルには好印象も、インプレッサのNAは何だかWRXと並んだら嫌な気がするかな・・・。などと考えていたらHR−Vが急浮上。そこに条件に合うものが出てきたので、購入に踏み切った次第。 【良い点】○ デザイン。今の車にはないすっきりとした外観。不要なラインがない。フェンダーの張り大きく見せるためのラインが入っているのみ。そして5ナンバー。 ○ MT。やはり運転しているということを実感できること。 ○ エンジン。105馬力と非力ながら、必要十分。故・徳大寺さん(高校の大先輩)もエンジンだけはほめていた。 ○ 希少性。古いし、あまり売れなかったこともあって、すれ違うことがあまりない。 【悪い点】● 乗り心地。ハイライダーなのに若干ローダウンしてあるため突き上げ感がある。少しの段差でガンと響く。バンプラバーを変えてみようかと。 ● 2004年式なので、もうすぐ税金が上がる・・・。まったく余計な税制だ。 ● 塗装、当時のホンダ車は・・・。

3.6

【総合評価】  1998年にデビュー、5ナンバーに収まるサイズに、高い最低地上高を稼いだ“ハイライダー”スタイルのコンパクトSUVで、今のSUVの先駆車的な存在だ。エンジンは同じ1.6Lながら、105馬力仕様と125馬力仕様を選べるのもミソ。3ドアモデルも設定されていたが、販売台数は5ドアが圧倒的だ。 【良い点】  いち早くCVT車も用意して14km/L以上の燃費を稼ぐ。当時としては先進的な存在だった。駆動方式はFFと、ホンダ独自のデュアルポンプ式4WDを設定。ちょっとした降雪時にも安心だ。 【悪い点】  まだCVTや4WDシステムが過渡期の時期だったこともあり、オフロードは少し苦手な面も。中古車物件もけして多くはないが、降雪地方の普段の足として、またビギナーにも相場価格のこなれから、オススメの1台だ。

4.7

【所有期間または運転回数】CTV・5D・4WDを5年、MT・3D・4WDを2年の2台目 【総合評価】時代を先取りした無駄なくコンパクトで使いやすい 【良い点】・今となっては忘れがちな名車、中古はお買い得       今の各新車SUVの燃費差額をカバーできる感あり      ・アイポイント高く冬道良好!      ・4mを切る3Dコンパクトは駐車小回り軽なみに余裕      ・内装シンプルIS BEST      ・車体軽く軽快なキビキビ・コツコツな走り      ・時代を超えたあきない3Dスタイル      ・3Dは二人用と割り切ると荷台広くベストな空間サイズ 【悪い点】・今となってはアイポイント下向きなナビの位置      ・降りる時にズボンのふくらはぎ箇所が汚れやすい

4.0

【所有期間または運転回数】 三年ほど乗っていますが乗り心地がよかったですね 【総合評価】 かなりいいです 【良い点】 広い 【悪い点】 燃費が少し悪い

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 オリジナリティのあるカーデザインに惹かれ、肝心の走行性能も平均点以上の魅力的な車です。 【良い点】 落ち着きのある室内空間で、実際に乗ってみるとバランスの良い車だと感じました。高い剛性のボディに高性能なエンジンを搭載して、素晴らしい走りを実現しています。 【悪い点】 敢えて言えば、少し燃費が悪いことと、アンダーステアが出やすいということですね。個人的な美観ですが、トランクルーム周りのデザインが好きではないです。

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3.7

【このクルマの良い点】 いかつさとカッコよさを兼ね備えた顔つきに一目惚れ。フロントデザインはメリハリがありながらも、そこまで強く主張していないので、街中も走りやすいと感じました。2020年以降のダイナミックシールドが良いという人もいますが、ノーズがラウンド気味なので、個人的にはスッキリしたグリルの方が似合う気がします。 1192cc 直列3気筒のエンジンを積んでいますが、ボディが900kgと軽量なこともあり、約2倍の排気量という高パフォーマンス。中低速トルクが太いので、街中の発進や追い越しなども難なくこなします。高速域の加速も遅いと言うほどではなく、急勾配も問題なく登り切ります。出だしの加速が良すぎて、駐車場から出る時にはアクセルをそっと踏まないと飛び出しそうになるので、ご注意を。 足回りはやや硬めで段差を乗り越える感覚は伝わってきますが、路面をしっかり捉えて適度なロールもありました。さすがにコーナーを攻めるような走りをするとリアが浮くような感じはしますが、一定の速度でフラットに走る分には扱いやすいと思いました。 【総合評価】 エクステリアと走行性にさしたる不満はありません。コンパクトカーならではの取り回しの良さ、15〜20km/Lという燃費の良さは優秀です。2Lペットボトル6本入×2箱を含め、1週間分の買い出し(夫婦2人分)をしても、シートアレンジで全部乗るので、収納性も十分です。 しかし、インテリアに関しては少々残念に思う点があります。必要な機能は備わっていますが、一昔前のコンパクトカーのようにチープな感じが見え隠れ。室内灯が前部座席のみ、シートはクッション性が少ない、メーター等の液晶が小さいなどなど。とはいえ、本革巻ステアを採用しているので、運転席周りは多少豪華に見えます。 また、エンジンブレーキの効きが少し弱いのも気になります。エンジンブレーキをかけていてもアクセルを離すとスルスルと進むことがあるので、結局ブレーキを踏むことに。下り坂や渋滞の時は気が抜けません。また、ハンドルに癖があるのか、回し始めた時に、グッと力を入れないと思うように回らないことがあります。初心者が乗ると少し難しいようにも思うので、この辺りはぜひ改善して欲しいですね。

3.3

【このクルマの良い点】 ミラージュは、1978年に初代モデルが販売されて以降、何度もフルモデルチェンジを繰り返している三菱を代表するコンパクトハッチバック・セダンです。 その中でも歴代のミラージュは、世界最小排気量のV6エンジンの搭載、副変速機付きの実質8段MTなど世界初の技術やオンリーワンの機構などをいくつも採用しました。 現在のミラージュは、ベースグレードの「M」と上位グレード「G」、特別仕様車「Black Edition」の3種類となっています。その中でも、ベースグレードの「M」はコストパフォーマンスが非常に高い特徴があり、今時の車に欲しい機能は一通りそろっています。 具体的には、キーを持っていればを取り出すことなくスイッチ操作だけでドアの解錠/施錠ができるだけでなく、エンジンもエンジンスイッチを押すだけでスタートするシステムのキーレスオペレーションシステム+エンジンスイッチ、クリーンエアフィルター付きのフルオートエアコンや99%UVカット機能付きのフロントドアガラスなど充実した内容が標準装備されており、ベースグレードでも問題ない一台です。 【総合評価】 三菱のミラージュは、1978年に販売されてから、一旦5代目ミラージュの発売が終了した後に姿を消していましたが、その後6代目として復活しています。 復活するとともにミラージュは大幅改良されています。具体的には、外観デザインが一新されスポーティな姿となっています。また以前までの課題だったインテリアの質感も改良されており、パワーウインドウスイッチパネルなども搭載されているだけでなく、フロントドアのアームレストも肌触りの良いファブリックを使用し、上質感を向上しています。 安全性能も充実しており、車線逸脱警報システムやオートマチックハイビームなどの予防安全技術「三菱e−Assist」が全車に標準装備されている点からも安全性の高さが分かります。 これだけの機能を兼ね備えているにもかかわらず、コンパクトなボディサイズのため軽自動車からの乗り換え、初めて運転する人、運転が苦手な女性でも安心して運転できるおすすめの一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 初めての車ですがとても満足しております。 【良い点】 小回りが利いて運転がしやすいです。 【悪い点】 特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 8年見込み 【総合評価】 【良い点】 とても人気の高い車、中古だけど26年式でかなり新しいモデル、内装も良い、安値で買えた 【悪い点】 安全装置がすこし抜かれている

5.0

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】走り 燃費 外観 乗り心地 内装 バランス良いです 【良い点】 車体が軽い かつ出だしからストレスを感じさせない加速性能 外観のフロントマスクがかっこいい! ワインレッドだからより映える ブラックだったらもっと、、笑 【悪い点】排気量1200だから前モデルより走り重視にしてるのか燃費は1000ccモデルより若干良くはないか、 三気筒故の音 人によって気にしないだろうけど ちょっと気になる、

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