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PROTO CORPORATION

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HR−Vと
テラノの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ HR−V

1998年9月〜2006年2月

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日産 テラノ

1995年9月〜2002年8月

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購入価格

新車価格帯

119〜192万円

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241〜359万円

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中古車価格帯

125万円

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62〜195万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4095mm

  • 1695mm

  • 1580mm

  • 4640mm

  • 1770mm

  • 1730mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1320mm

  • 1200mm

  • 1915mm

  • 1465mm

  • 1115mm

10・15モード燃費 13~14.8km/l 7.2~11.2km/l
排気量 1590~1590cc 2663~3274cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】2015年3月から ほぼ毎日50キロ走行 【総合評価】プリウス20型が25万キロを越え、年齢的にもMTに乗るラストチャンスと重い、数年前から5ドアの5MTの面白そうな車を探していました。条件はMTの他にドアが4枚以上あること、レギュラーガソリン仕様、自然吸気で12以上の燃費、大きすぎないことなど。そういった条件の下、HR−V、インプレッサ、カローラフィールダー、フィット、フィットハイブリッドRS、ノートなどに絞って探していましたが、フィットは自分が乗るには小さいし、若すぎ・・・。昔レガシィランカスターの5MTに乗っていてスバルには好印象も、インプレッサのNAは何だかWRXと並んだら嫌な気がするかな・・・。などと考えていたらHR−Vが急浮上。そこに条件に合うものが出てきたので、購入に踏み切った次第。 【良い点】○ デザイン。今の車にはないすっきりとした外観。不要なラインがない。フェンダーの張り大きく見せるためのラインが入っているのみ。そして5ナンバー。 ○ MT。やはり運転しているということを実感できること。 ○ エンジン。105馬力と非力ながら、必要十分。故・徳大寺さん(高校の大先輩)もエンジンだけはほめていた。 ○ 希少性。古いし、あまり売れなかったこともあって、すれ違うことがあまりない。 【悪い点】● 乗り心地。ハイライダーなのに若干ローダウンしてあるため突き上げ感がある。少しの段差でガンと響く。バンプラバーを変えてみようかと。 ● 2004年式なので、もうすぐ税金が上がる・・・。まったく余計な税制だ。 ● 塗装、当時のホンダ車は・・・。

3.6

【総合評価】  1998年にデビュー、5ナンバーに収まるサイズに、高い最低地上高を稼いだ“ハイライダー”スタイルのコンパクトSUVで、今のSUVの先駆車的な存在だ。エンジンは同じ1.6Lながら、105馬力仕様と125馬力仕様を選べるのもミソ。3ドアモデルも設定されていたが、販売台数は5ドアが圧倒的だ。 【良い点】  いち早くCVT車も用意して14km/L以上の燃費を稼ぐ。当時としては先進的な存在だった。駆動方式はFFと、ホンダ独自のデュアルポンプ式4WDを設定。ちょっとした降雪時にも安心だ。 【悪い点】  まだCVTや4WDシステムが過渡期の時期だったこともあり、オフロードは少し苦手な面も。中古車物件もけして多くはないが、降雪地方の普段の足として、またビギナーにも相場価格のこなれから、オススメの1台だ。

4.7

【所有期間または運転回数】CTV・5D・4WDを5年、MT・3D・4WDを2年の2台目 【総合評価】時代を先取りした無駄なくコンパクトで使いやすい 【良い点】・今となっては忘れがちな名車、中古はお買い得       今の各新車SUVの燃費差額をカバーできる感あり      ・アイポイント高く冬道良好!      ・4mを切る3Dコンパクトは駐車小回り軽なみに余裕      ・内装シンプルIS BEST      ・車体軽く軽快なキビキビ・コツコツな走り      ・時代を超えたあきない3Dスタイル      ・3Dは二人用と割り切ると荷台広くベストな空間サイズ 【悪い点】・今となってはアイポイント下向きなナビの位置      ・降りる時にズボンのふくらはぎ箇所が汚れやすい

4.0

【所有期間または運転回数】 三年ほど乗っていますが乗り心地がよかったですね 【総合評価】 かなりいいです 【良い点】 広い 【悪い点】 燃費が少し悪い

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 オリジナリティのあるカーデザインに惹かれ、肝心の走行性能も平均点以上の魅力的な車です。 【良い点】 落ち着きのある室内空間で、実際に乗ってみるとバランスの良い車だと感じました。高い剛性のボディに高性能なエンジンを搭載して、素晴らしい走りを実現しています。 【悪い点】 敢えて言えば、少し燃費が悪いことと、アンダーステアが出やすいということですね。個人的な美観ですが、トランクルーム周りのデザインが好きではないです。

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3.9

【所有期間または運転回数】 新車より24年目 【総合評価】 頼りになる車 【良い点】 個性ある面構え 【悪い点】 自動車税と重量税の重加算税

3.1

【総合評価】  ハイラックスサーフの好敵手として人気を集めていたのがテラノです。サーフより早くV6エンジンを採用するなど、パワフルかつスムーズな走りにも定評がありました。4WDシステムに採用されたトルクスプリット式4WDは、かつてのGT−Rも基本メカを採用するなど、オンロードのハンドリングにも貢献するものでした。 【良い点】  採用された“オールモード4×4”はFRベース、副変速機付きで、今のエクストレイルのものとは異なる機構ですが、トルクスプリット式でオンロードのワインディング、雪道、悪路まで幅広く対応。エンジンもパワフルで、あらゆる意味で優秀なオールラウンダーでした。 【悪い点】  車格はハイラックスサーフと同等なのですが、サーフが広い荷室を確保していたのに対し、テラノは居住性重視で荷室はサーフより狭め。当時としては荷室の広さが優先されたので、人気はサーフに偏っていました。今思うと、テラノの座席の広さは魅力的です。

4.1

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 非常に乗りやすかった。 【良い点】 走行性が安定し、悪路も問題ありませんでした。 【悪い点】 外観が地味で、もっと特徴が欲しい。

5.0

【所有期間または運転回数】 10年間 【総合評価】 今のエコカーにはないものがたくさんあって最高です 【良い点】 見た目の格好良さ。角ばった形がまだ残っていて見た目がシャープです。ディーゼルエンジンの振動が気持ちいい。 【悪い点】 ディーゼル車なのでエンジン音がガソリン車に比べ大きいです。

4.1

【所有期間または運転回数】 10回以上運転 【総合評価】 良い 【良い点】 車体が元々強い 【悪い点】 燃費がいささか悪い

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