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ライフと
DS7クロスバックの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ライフ

2008年11月〜2014年4月

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DSオートモビル DS7クロスバック

2018年7月〜2023年3月

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購入価格

新車価格帯

94〜160万円

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469〜782万円

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中古車価格帯

2.2〜67.4万円

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115〜338.3万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1610mm

  • 4590mm

  • 1895mm

  • 1635mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1295mm

  • 1315mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 16~19.6km/l 14.7~18.8km/l
排気量 658~658cc 1598~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 幅広いユーザーに愛されてきたホンダのライフ。万人受けするデザインと扱いやすい性能が特徴の軽自動車ですね。乗り心地は快適で、素直で運転しやすい操縦性。エンジン特性もマイルドで、アクセルの踏みしろにあわせてスピードがついてきてくれます。トルクフルではないですが、どの回転域でもストレスを感じさせないエンジンでした。ハンドリングもとても素直で小回りがとても効きます。市街地や狭い道路を走る際にも扱いやすい設計ですね。 少し前の車ではありますが、レビュー車にはスマートキーも装備されていました。運転席周りも意外とおしゃれで、外観のスマートさがそのまま活かされています。シートの座り心地もよく、ちょうど良い柔らかさだと感じました。後部座席の座り心地も同じくで、おまけのような硬いシートではなく快適性が考えられたシートです。 燃費もなかなかの数値で、10モード/10・15モード燃費では19.4km/L。日常使いの多い軽自動車としては嬉しいポイントではないでしょうか。 中古車市場での在庫も多く、価格帯もお手頃感があります。女性ユーザーに好まれそうなカラーリングも多く、男女ともに選びやすい軽自動車だと思います。 【総合評価】 万人受けする軽自動車ライフ。大きく突出した良い点があるわけではありませんが、全体的に扱いやすくデザインも幅広い層から支持を得ている車です。 買い物や通勤、送迎など、日々の暮らしでささっと運転できる軽快さ。さっと乗りこみ楽に運転できる、そんな気軽さが良い点なのでしょう。 気軽さが感じられる車ですが、中身には手抜きが感じられません。パワーもハンドリングもいたって普通ですが、逆に不満な点も見当たりませんでした。 もちろん軽自動車なので坂道や急加速でのパワー不足はありましたが、普通に運転するのであればとても快適な車です。軽自動車としては乗り心地も良いほうだと思います。 すべてにおいてオーソドックス、そして平均点を獲得している軽自動車。そこがこの車の魅力ですね。

3.3

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 乗りやすい

3.6

【このクルマの良い点】 ライフとしては3代目、昭和40年代の別モデルを除けば、実質2代目に乗っていました。社用車として外回りに使っていましたが、最廉価グレードのBではなく、会社が頑張ってキーレスエントリーやパワーウインドウ、プライバシーガラスなどが装備されていたGタイプにしてくれたのです。 その世代も含め、平成の歴代ライフには際だった特徴こそありませんが、言い換えればどんな場面でも無難に使えた車だと思います。日常的に片道50kmほどの距離を走行していましたが、軽自動車という意識はほとんどありませんでしたよ。 それどころか、かえって取り回しのしやすさや視界のよさが目立ち、「アシ車として使うならば個性など必要ない方がいいのかもしれない」とさえ思ってしまう一台でした。 サイズ感もコンパクトなので会社や取引先の駐車場に入れる際も、駐車しやすかったですよ。社用車のようにいろんな駐車場に駐車する機会が多い車としては、最適な一台かもしれません! 【総合評価】 3代目ライフは、エンジンパワーはごく普通でしたし、最大出力や最大トルクを発生する回転数がそれぞれ7,200rpm・4,500rpmと、2020年代の軽自動車用エンジンとは異なる特性でした。しかも、社用車として乗っていたGタイプはタコメーターが付いていないグレード。なので、この車にはパワフルな走りなどは求められませんでした。 社用車ということもあって、専らひとりで運転していたので、正直リヤシートの座り心地やラゲッジスペースの使い心地などはよくわかりません。とはいえ、シートを倒してもフラットにならなかったことは覚えているので、荷物を積むには少し不便だったような気がします。職業柄たくさんの荷物を積むようなことはそんなにありませんでしたが、ごくまれにたくさんの荷物を積む機会があったときは少し苦労しましたね。 燃費の良さに関しては、文句のつけどころがありません。1リッターあたり15kmという燃費は、最近の車と比べれば良くはないですが、当時の車としてはかなり良い方だと思います。

2.9

【所有期間や運転回数】 約7年所有 【このクルマの良い点】 通勤とか買い物行く足として便利。 マフラー、エアクリなど入れると中々の良いサウンドが楽しめる。 MTだと尚更楽しめる! そこそこキビキビ走る! 【このクルマの気になる点】 タペットカバーのパッキンが弱く、オイルが滲みやすい。 この年代のホンダ車はクリア禿げしやすい。 車高調とか入れてもハンドルのフィーリングがふにゃふにゃ(ワンテンポ遅れる感じ) 【総合評価】 まあまあ良い車

4.4

担当者さんの分かりやすい説明で、 かなり安い価格で、 走行距離の少ない車を購入できました。 安かったです。

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4.1

【このクルマの良い点】 DS7クロスバック4×4のかっこよさ、おしゃれでオーラあり。内装は異次元の世界。ガソリンターボやディーゼルターボもガワは同じで魅力的なフランス車。ガソリンターボ主体の4×4もまた個性ある一台。都内を走るDS7はさりげなくおしゃれな個体。 【総合評価】 素晴らしいステランティスのSUVフラッグシップDS7、セダンのフラッグシップDS9もまた魅力的なフランス車。DSの魅力はエンドレス。タイヤサイズのため偏平率45で見た目はいいのにコツコツ感を拾い少し残念。高級感がテーマのDSにしてコツコツ感解消がテーマ?同じプラットホームやエンジン、8AT、上物の味付けや乗り味の違いは非常に面白い選択肢。

4.6

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 まずお目にかからないDS7クロスバック、完璧な高級車。コンパクトボディでも大きく見えるオーラ、DSの魅力あふれる素晴らしい乗り物。内装がまたおしゃれでかっこいい、乗り心地最高はフラッグシップの証。至る箇所に高級、上品さがあり芸術作品車。 【このクルマの気になる点】 一極集中で面白みなしな車達のなかで、都内でもお目にかからないおしゃれでかっこいいDS7はやはり最高。内装はオペラだけにしてもいいが。タイヤ選択の偏平率やDS7のガワで中身EVなら完璧だが?静寂性、走り、上品な乗り心地、最高なDS達。 【総合評価】 かっこよくスーと走り抜けるDS、最高な仕上がり。PHVからEVへ。

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 おしゃれ。 最高に上品。 【このクルマの気になる点】 プラグインは必要? 価格アップがネック? 【総合評価】 ガソリンターボのしなやかな走りは最高。

4.9

【所有期間または運転回数】 本日、納車されました。 【総合評価】 内装が独特な個性を醸し出しています。 【良い点】 乗り心地が良い。 【悪い点】 初日なので不明

4.6

【所有期間や運転回数】 マイナー前 【このクルマの良い点】 愛車遍歴で再登場。いつ見ても上品でかなりかっこいい。軽快でさりげなく走る姿は素晴らしい。内装もオペラ仕様は抜群の高級感、コストパフォーマンスも最高。 【このクルマの気になる点】 デビューして年数がたつとチラホラ気になればなるがならないと言えばなる乗り心地のゴツゴツ感はかっこ重視のタイヤが20インチの偏平率が45では仕方ないが内装など装備が劣るソーリックにはいきたくないが。グランシックのタイヤを18インチに変更? 【総合評価】 名車のなかの名車、DSのSUVフラッグシップは抜群の存在感、見れば振り向くオーラがある。

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