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PROTO CORPORATION

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ライフと
ポロGTIの車種比較ページ

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車種

ホンダ ライフ

2008年11月〜2014年4月

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フォルクスワーゲン ポロGTI

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

94〜160万円

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344〜486万円

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中古車価格帯

1〜67.4万円

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137〜380万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1610mm

  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1295mm

  • 1315mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 16~19.6km/l 15.4~16.6km/l
排気量 658~658cc 1984~1984cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 幅広いユーザーに愛されてきたホンダのライフ。万人受けするデザインと扱いやすい性能が特徴の軽自動車ですね。乗り心地は快適で、素直で運転しやすい操縦性。エンジン特性もマイルドで、アクセルの踏みしろにあわせてスピードがついてきてくれます。トルクフルではないですが、どの回転域でもストレスを感じさせないエンジンでした。ハンドリングもとても素直で小回りがとても効きます。市街地や狭い道路を走る際にも扱いやすい設計ですね。 少し前の車ではありますが、レビュー車にはスマートキーも装備されていました。運転席周りも意外とおしゃれで、外観のスマートさがそのまま活かされています。シートの座り心地もよく、ちょうど良い柔らかさだと感じました。後部座席の座り心地も同じくで、おまけのような硬いシートではなく快適性が考えられたシートです。 燃費もなかなかの数値で、10モード/10・15モード燃費では19.4km/L。日常使いの多い軽自動車としては嬉しいポイントではないでしょうか。 中古車市場での在庫も多く、価格帯もお手頃感があります。女性ユーザーに好まれそうなカラーリングも多く、男女ともに選びやすい軽自動車だと思います。 【総合評価】 万人受けする軽自動車ライフ。大きく突出した良い点があるわけではありませんが、全体的に扱いやすくデザインも幅広い層から支持を得ている車です。 買い物や通勤、送迎など、日々の暮らしでささっと運転できる軽快さ。さっと乗りこみ楽に運転できる、そんな気軽さが良い点なのでしょう。 気軽さが感じられる車ですが、中身には手抜きが感じられません。パワーもハンドリングもいたって普通ですが、逆に不満な点も見当たりませんでした。 もちろん軽自動車なので坂道や急加速でのパワー不足はありましたが、普通に運転するのであればとても快適な車です。軽自動車としては乗り心地も良いほうだと思います。 すべてにおいてオーソドックス、そして平均点を獲得している軽自動車。そこがこの車の魅力ですね。

3.3

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 乗りやすい

3.6

【このクルマの良い点】 ライフとしては3代目、昭和40年代の別モデルを除けば、実質2代目に乗っていました。社用車として外回りに使っていましたが、最廉価グレードのBではなく、会社が頑張ってキーレスエントリーやパワーウインドウ、プライバシーガラスなどが装備されていたGタイプにしてくれたのです。 その世代も含め、平成の歴代ライフには際だった特徴こそありませんが、言い換えればどんな場面でも無難に使えた車だと思います。日常的に片道50kmほどの距離を走行していましたが、軽自動車という意識はほとんどありませんでしたよ。 それどころか、かえって取り回しのしやすさや視界のよさが目立ち、「アシ車として使うならば個性など必要ない方がいいのかもしれない」とさえ思ってしまう一台でした。 サイズ感もコンパクトなので会社や取引先の駐車場に入れる際も、駐車しやすかったですよ。社用車のようにいろんな駐車場に駐車する機会が多い車としては、最適な一台かもしれません! 【総合評価】 3代目ライフは、エンジンパワーはごく普通でしたし、最大出力や最大トルクを発生する回転数がそれぞれ7,200rpm・4,500rpmと、2020年代の軽自動車用エンジンとは異なる特性でした。しかも、社用車として乗っていたGタイプはタコメーターが付いていないグレード。なので、この車にはパワフルな走りなどは求められませんでした。 社用車ということもあって、専らひとりで運転していたので、正直リヤシートの座り心地やラゲッジスペースの使い心地などはよくわかりません。とはいえ、シートを倒してもフラットにならなかったことは覚えているので、荷物を積むには少し不便だったような気がします。職業柄たくさんの荷物を積むようなことはそんなにありませんでしたが、ごくまれにたくさんの荷物を積む機会があったときは少し苦労しましたね。 燃費の良さに関しては、文句のつけどころがありません。1リッターあたり15kmという燃費は、最近の車と比べれば良くはないですが、当時の車としてはかなり良い方だと思います。

2.9

【所有期間や運転回数】 約7年所有 【このクルマの良い点】 通勤とか買い物行く足として便利。 マフラー、エアクリなど入れると中々の良いサウンドが楽しめる。 MTだと尚更楽しめる! そこそこキビキビ走る! 【このクルマの気になる点】 タペットカバーのパッキンが弱く、オイルが滲みやすい。 この年代のホンダ車はクリア禿げしやすい。 車高調とか入れてもハンドルのフィーリングがふにゃふにゃ(ワンテンポ遅れる感じ) 【総合評価】 まあまあ良い車

4.4

担当者さんの分かりやすい説明で、 かなり安い価格で、 走行距離の少ない車を購入できました。 安かったです。

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4.4

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 100点でも良いが乗り心地だけは万人が良いとは言わないと思うので90点。 【良い点】 なんでもほしいと望む人にはものすごくバランスの取れたクルマだと思う。 【悪い点】 なんでしょう。アラウンドヴュウモニターがあるとオヤジにはとてもありがたい。

4.6

【所有期間または運転回数】買って2週間で10回ぐらい運転しました。往復300キロの日帰りドライブも1回してみました。 【総合評価】運転するのが楽しい車です。後席乗り心地は厳しそうなので、後席に子供や両親を乗せる機会の多いファミリー向けではないですが、一人か二人で乗ることがほとんどという方には良い車だと思います。 【良い点】発進以外はスムーズで力強い加速で、アクセルをあまり踏まなくても楽に走れます。山道や高速道路でも安定感があり、長距離ドライブでも疲れません。エアコンも国産車と同じ感覚で使え、ラテン車のように温度調節がダメダメということはありません。 【悪い点】スポーツグレードで可変ダンパーも付いていないので致し方ありませんが、硬めの乗り心地で、特に後席は長時間乗るには辛そうです。8年前の車ですから、今の車と比べると自動ブレーキ等の安全装備が貧弱、というか無いです。発進はトルコンATほどスムーズではありません。

3.7

【所有期間または運転回数】   2011年型 5年所有(2016年2月現在) 【総合評価】   同クラスの国産車と比較すると新車価格は高いですが、価格に見合った質には満足しています。   説明は難しいですが無理に表現するなら、国産車は排気量・価格・性能・質感が比例しがちですが   (最近は小型や軽の質も良くはなってきていますが)ポロは「小さいけど良いものを作ったら高く   なっちゃいました」といった感じでしょうか。   中古車はこの辺りの年式だとお得な価格帯になってきたと思います(1.8Lの新型が出てるし)   外車の場合、国産車より俗にいう「当り・外れ」が多いので後々のメンテも信頼出来るところで   購入が良いです。幸い私の愛車は当りでトラブル無しです。(国産車では大手3社の車はいずれ   も大外れでひどいトラブル経験がありますがここでは割愛します。)   良い悪いではなく外国のメーカーは日本のメーカーと考え方が異なりますので、初外車という方   は色々と情報収集してください。     例えば:*フォルクスワーゲンの多くは純正のままタイヤチェーンが装着出来ません          タイヤ裏が狭くセンサー類を壊してしまう恐れがあります。          冬用タイヤに履き替えるものと割り切っています。         *ドイツ車の多くは「オイルは減るので継ぎ足すもの」、国産車のように「減らな          いけど汚れや劣化のため定期的に交換するもの」とは異なります。         *同様にブレーキダストは出るもの。300kmも走ればホイールは十分汚れます。          毎週愛車をピカピカにする人には問題ないですが・・・   まだまだありますがポロGTIに限ったことではないのでやめておきます。   それとDCTとかいわゆる2ペダル式は国産車で主流のATとは異なり、クラッチやシフト操作   を運転手の代わりに車が操作しているだけで、MT車のようなものですのでAT限定免許の方に   は個人的にはお奨めしません。   MTのつもりでいないとひやっとする場面がいくつかあるかもしれませんので。 【良い点】   *小型の割に質感が高い(高いので当たり前という意見もあるでしょうが)   *長時間でも疲れないほどよい硬さのシート(ホールド感はスポーツ走行では不足です)   *1400ccにしてはツインチャージャーで頑張ってるトルキーなエンジン    ちなみに200馬力以上の改造車は駆動系がノーマルなら避けた方が賢明です。ポロの乾式    ユニットではこの辺が設計強度でそれ以上だとゴルフの湿式ユニットでないと壊れるかも   *扁平タイヤにしては乗り心地が良い(GTI以外はもっと良いけど)   *高速走行での安定性(この車格にしては) 【悪い点】   *ブレーキの感触が悪い・・・一般走行で問題の無いレベルですが個人的にはいまいち     何と現行1800ccモデルではフロントのブレーキローターが大きくなっているではあり     ませんか!馬力もトルクも大してアップしてないのに!   *タイヤがエクストラロード規格なので純正ホイールでのタイヤ選択に自由度がない     カスタムしないと履けるタイヤは限られます。   *チェーンが装着出来ない     前記しましたが、当方都会暮しでスキーもしないのに冬用タイヤの履き替えはちょっと・・   *後席は近距離用で家族でドライブなら車格を上げてゴルフです。(ポロは全て)   *エンジンやシフト制御のロジックに改善を望む     ・エンジンブレーキはAT車より効きません        シフトダウンはショックが無いよう回転数を上げて同期させてしまうので、再加速に        は都合がいいのですが減速には向きません。     ・信号停止直前に「やっぱり行っちゃえ」でアクセルを踏んでもダッシュしないことがある。        「止まる動作」のロジックになっているタイミングでアクセルを踏みなおすと加速へ        の切り替えにまごつくようで、MT車と同じですからギアと回転数が合っていないと        うまく加速しません。ソフトの書き換えや書き足しで済むなら改善して欲しいと思い        ます。行かずに止まれば問題は無いのですが・・・   *パドルシフト不要     Sモードで3000回転以上キープしますので楽に十分楽しめます。     サーキット走行でもしない限り不要と思います。MTの楽しさはありませんし。

3.3

【総合評価】  兄貴分のゴルフが大型化していく中、ヨーロピアン・コンパクトの座を死守しているのがポロです。ボディサイズはちょうど、国産のフィットやヴィッツと同クラス。日本の道でも扱いやすく、経済性も優れています。「GTI」は、シリーズ中、もっともスポーティなモデル。1.4lツインチャージャーエンジンは179馬力の強心臓。引き締まった足まわりも、その気にさせてくれます。 【良い点】  パドルシフトや電子制御式デフロック「XDS」など、走りに振った装備が大充実。ユーロ・コンパクトスポーツとしての素性は十分です。もちろん5ナンバー登録となる経済性もポイントでしょう。 【悪い点】  室内パッケージは、日本のコンパクトカーなどと比べると、どうしても物足りない……特にリヤシートの狭さはいかんとも……。居住性やユーティリティを重視する向きには、GTIのみならず、ポロ全体に不満を感じてしまうかもしれません。

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