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PROTO CORPORATION

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S−MXと
ルーテシアの車種比較ページ

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車種

ホンダ S−MX

1996年11月〜2002年1月

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ルノー ルーテシア

2020年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

159〜209万円

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236〜414万円

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中古車価格帯

32.8〜155万円

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124.8〜375万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3945mm

  • 1695mm

  • 1750mm

  • 4075mm

  • 1725mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1965mm

  • 1480mm

  • 1250mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10.8~11.6km/l km/l
排気量 1972~1972cc 1333~1597cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ、FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 10年、毎日。 【総合評価】 10年乗っていたが、そろそろ復活したら? スズキからのソリオみたいなホンダ車がでれば、。 3列シートいらない方々のほしい車。 現代のホンダデザインはイマイチ。まあ、トヨタのルーミ−みたいな無理やりだしたような車はいらないが、ホンダらしいかっこいいデザイン、発想がほしい。 【良い点】 かっこいい。 室内広々。コンパクトなボディに2000は充分。 当事、新車より中古車が値段高かったが、特にブラックは。 【悪い点】 日本人は走らない、ステップワゴンに走ったが? 価格設定が少し高かった気が? 始めはよかったが、1代で終わってしまった。

4.0

【所有期間または運転回数】 16年 【総合評価】 自分の使い勝手に合っている。新車で買って17年目を迎えたが、消耗部品の交換だけで故障なし。乗り換える車が見当たらない。 【良い点】 全長4メートル未満で、家族4人がゆったりと座れる。前席サイドウォークスルーがいい。家の駐車スペースの都合で助手席から運転席に乗り降りすることがあるので便利。 オプション装着だが、後席ヘッドレストが前席と同じようについていて、高さ調節の必要がなければ、そのまま後席に座れるのがいい。最近の車は後席ヘッドレストが沈みこんでいて、乗るたびに引っ張り出すか、不恰好に飛び出した状態にしておくかしかない。4人で乗ることが多い場合、これが不便なので助かる。 営業車用でなく、プライベート感の強いエクステリアデザインがいい。 【悪い点】 今となっては、カーテンエアバッグなどの安全装備がないのが不安。

3.4

ペアシートがよくて選びました。 高さのある荷物も積めたり、後部座席はフラットになるので、車中泊にも便利です

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 当時はプレミア ものだったので乗るのがとても楽しめる 【良い点】 広さとにくい演出 【悪い点】 時代は感じる

4.6

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 小回りもきいて見切りも良く、室内空間も広いので荷物もたくさん積めるところ。 【良い点】 ボディサイズが、小さすぎず大きすぎず、程よい感じの大きさなところです。 【悪い点】 非常に楽しい車ですね。気になる所はとくにないですね。シートが少しだけ硬いかなという印象ですね。

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3.7

【このクルマの良い点】 フランス本国では「クリオ」という車名で販売されているのですが、日本では大人の事情で「ルーテシア」という車名で販売されています。歴代ルーテシアには、スポーティーモデルがラインアップされていましたが、4代目に設定されていたうちのひとつがGTです。 よく、乗用車は生産国により味付けが微妙に違うと言われていますが、フランス車は猫足の呼称でも知られるように優れた乗り心地が持ち味です。だからといって挙動がフワフワして落ち着かないわけではなく、しっかりとした操縦性も確保している点も共通します。 このGTは、あくまで「スポーティー」なグレードとして、RS(ルノー・スポール)を頂点としたグレード構成の中、RSのエッセンスもちゃんと盛り込んでいます。 セッティングの方向性もRSに近く、高速走行での応答性や専用シャシーによる高い剛性など、フランス車らしいソフトな乗り心地はそのままに・・・と表現は難しいですが、独特の優れた乗り味を実現させています。ゴツゴツしないこの感覚、やみつきになること必至です。 【総合評価】 古今東西の自動車メーカー、スポーツグレードを公道用にデチューンしたものやその逆などのアプローチがある中、ルーテシアGTのように絶妙な仕上がりを実現させたモデルは少ないのではないでしょうか。 そのGTもR.S.ドライブswitchにより走行モードを切り替え、より好みの状態でドライブすることも可能です。SPORTモードでは、より繊細なアクセルレスポンスや素早い変速など、「操る喜び」という何物にも代えがたい楽しさがあります。 忘れてはいけないのが、GTならではの内外装。特にエクステリアは、GTロゴ入りの専用グリルやR.S.リヤスポイラー、専用アルミは17インチと、ノーマルのグレードとは異なる装いです。 繰り返しになりますが、サスペンションだけでなくクルマ全体で実現させた絶妙な乗り心地も最高です。それはルーテシアのルーツといわれる5「サンク」から受け継がれる、玄人をうならせるシートの出来も大いに貢献しているといえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っている 【良い点】 外観のデザインと運転席周りがとてもおしゃれ 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 約1年になりました 【総合評価】 あまり知られてないでしょうが、ホットハッチと言えば、昔からルーテシア(クリオ)。 すべてにおいて申し分なく、素晴らしい完成度です。 数多くの車を乗って来たましたが、最終的にたどり着い車です。 よく比較されるMINIにも乗ってました。 見た目に惚れて衝動買いしたのですが、乗ると普通。 ルーテシアとの差は歴然です。 ルーテシアは格が違うと感じます。 ジョンプレミアムは限定100台モデル。もう生産はしてません。優越感を味わってます。 シートが本革なので、ルノー特有のシートの柔らかさは、硬めになってます。 約1年乗りましたが、故障等は全くありません。 5年保証に入ってるので、安心して乗ってます。 ルノーユーザーと車道ですれ違うと、必ず目が合います。 お互いに”お!”って感じです(笑) 販売店によってですが、ルノー愛好者のツーリング企画などもあるようです。 【良い点】 走りはすべてにおいて、大満足することを保証します。 ルーテシアに初めて乗った人は、ワインディングの走行性能には、感動を覚えるでしょう。 路面に吸い付くように曲がって、上品に踏ん張ってくれます。猫足みたいです。 ハンドリングレスポンスも素晴らしい。 このスピードで曲がれちゃう!って感じです。 高速道路では、140キロで走っても、体感上クラウンの100キロという感じ。 安定感バツグンで、軽く180まで行っちゃいます。 RS特有ですが、サーキットに出れる仕様なので、スピードリミッターは切ってあると言うこと。 何キロ出るんだろ? 排気音も良い。ブゥォーンって音、大事ですね。 MINIにはそれがなかった。 あえて、排気音が聞こえる設計になってるということです。 デザインは写真で見るより、実物の方が圧倒的に良い。 現物を見ることをお勧めします。私が気にいってるのは、車体斜め後ろからのデザイン。 【悪い点】 左後ろ、右後ろの視界が狭い。進路変更の時は注意が必要。 ブレーキパッドは、RSらしく、柔らかいものを使用、制動性はやはり良いのですが、ダストが多く出ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 視界が多少気になるが、まとまっている。燃費12くらい行きます 【良い点】 ハンドリング。直進安定性、コーナーリング。安心してワインディングを攻める。高速道路でも安定。MTモードで加速。 【悪い点】 ない

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 シャシーカップ ジョンプレミアム評価 今の所、悪い点はない。車好きと自称するならこの車。 ルーテシアスポールを知らないで、車好きとは言えない 【良い点】 乗ってみてください。おすすめします 【悪い点】 特になし

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