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| 新車価格帯 |
451〜495万円 0
50
100
200
300
400
500~
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430〜471万円 0
50
100
200
300
400
500~
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|---|---|---|
| 中古車価格帯 |
170.9〜418万円 0
50
100
200
300
400
500~
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132.1〜369万円 0
50
100
200
300
400
500~
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| ボディタイプ | ハッチバック | ハッチバック |
|---|---|---|
| 全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。 |
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| 室内長×室内幅× 室内高 ※モデルやグレードによって異なる場合があります。 |
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| WLTCモード燃費 | ―km/l | ―km/l |
| 排気量 | 0cc | 1984~1984cc |
| 駆動方式 | RR | フルタイム4WD |
| 使用燃料 | EV | 無鉛プレミアムガソリン |
| 乗車定員 | 4~4名 | 4~4名 |
| 総合評価 |
--(0)
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4.1(1)
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| みんなのレビュー |
【このクルマの良い点】 マニュアルトランスミッション、車幅1,750mm以下、走りが楽しい、大人が4人乗れる、という条件でこの車にたどり着きました。 車に詳しくない人にはA1と見分けがつかない控えめな外観、さすがの内装の質感、軽い車重に十分すぎるパワー、固めでも快適性を失わない絶妙なセッティングの足回り、豪雨の高速道路でも安心のクワトロシステムなどが気に入っている点です。 普段はオートモードでコンパクトさを活かした快適なシティコミューターとして使い、ちょっと走りたくなった時にはダイナミックモードのちょうどいい引き締まった足回りと低音が響く排気音を楽しむこともできます。 低回転からトルクが沸き上がるエンジンにもかかわらず、レッドゾーンまで気持ちよく回る点も気に入っています。 【総合評価】 強いて気になる点を挙げると、3ドアと同じ全長のため必要最低限の後席居住性とトランクの積載性、期待したほどではない静粛性、やや左に寄ったペダル位置(走りだすと気にならない。左足のフットレストがないので渋滞時に気になるくらい)、ストロークのやや長い軽めのシフトフィール(慣れるとこれが気持ちよく感じるから不思議ですが、国産のスポーツモデルから乗り換えると最初はたよりなく感じるかも)、コンパクトカーとしては安くない価格、くらいでしょうか。 ただし、これらの気になる点を忘れさせるくらいの運転の楽しさが間違いなくあります。最近のマニュアルで運転が楽しい車は車幅がどれも1,800mm前後なので、コンパクトだが十分なパワーで一応大人が4人乗れる、車好きには貴重な選択肢の一つではないでしょうか。 |
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