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PROTO CORPORATION

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インサイトエクスクルーシブと
フレアクロスオーバーの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ インサイトエクスクルーシブ

2011年11月〜2014年3月

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マツダ フレアクロスオーバー

2020年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

208〜256万円

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136〜203万円

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中古車価格帯

33〜82.8万円

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46〜202.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1695mm

  • 1435mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1430mm

  • 1150mm

  • 2215mm

  • 1330mm

  • 1270mm

JC08モード燃費 22.2~23.2km/l 24.4~30.4km/l
排気量 1496~1496cc 657~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 インサイトというと、プリウスに叩きのめされた負け組ハイブリッドというイメージが強いのですが、ビッグマイナーチェンジで追加投入されたエクスクルーシブは別物。 負け組インサイトのイメージを引きずっているせいか、中古車としての相場は非常に割安感がある。 ハイブリッド車の割には走行距離少なめのタマも比較的多く、選びやすかったです。 【良い点】 CR−Zの心臓部を移植し、静粛性やエクステリア/インテリアも専用デザインが奢られ上質なものにアップグレードされている所。 非常に上質感のある走り味であり、しかもエンジン主体の非常に自然なフィーリングの運転感覚がスポーティで好感の持てるもの。 【悪い点】 サイドビューはまんまインサイトであり、エクスクルーシブならではというラグジュアリー感に欠ける。 後席の居住性には割り切りが必要。 アダプティブクルーズコントロールやレーンキープといった、イマドキの先進運転支援装備が付かないのが残念。 純正ナビはブルートゥースハンズフリー対応なのに、何故かブルートゥースオーディオに対応していないという中途半端な仕様。しかも、2013年5月モデル以前はiPod対応USBジャックが付かない為、2,4万円ほどの追加費用を支払ってディーラーオプション部品を装着した上での納車をお願いした。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 80点 【良い点】 中古とはいいながら、外観・内部も非常に綺麗で新車のようです。 【悪い点】 死角がやはり多い。

3.9

【総合評価】  インサイトに追加されたエクスクルーシブはシリーズ中の上級グレードだ。標準モデルが1.3Lエンジンを搭載するのに対して、こちらは23馬力パワフルな1.5Lを搭載し、7速マニュアルモードを備えたパドルシフトが組み合わされる。前後バンパー、サイドシルガーニッシュ、シャークフィンアンテナなどで1.3Lとは差別化が図られ、インテリアも黒木目調パネル、高輝度シルバーパネル、クロームメッキのメーターリングなどで上級感を演出。実用域でのトルクが充実したおかげで力強い走りが得られ、必要にして十分の1.3Lとは明らかな違いがある。静粛性も増しており、乗り心地も悪くない。燃費はやや低下しているが、走りのよさを重視するユーザーには気になる存在だと言えよう。 【良い点】   デビュー当初のモデルよりも乗り心地がよくなり、エクスクルーシブは装備内容も充実している。1.3Lよりも燃費は悪くなっても一般的なガソリンエンジンよりも経済的であることはたしかだ。 【悪い点】  空力を意識したボディのためにキャビンがやや狭い。とくに後席はヘッドクリアランスの余裕が少なく、長身の人では頭が天井に触れてしまうことも。

3.4

【総合評価】 買ってよかったとおもわせてくれる。 【良い点】 ハイブリッドを強く主張することはないが、 燃費や走行性能で一役買ってるのは後々に実感してくる。 普通のセダンのように乗りこなせる。 【悪い点】 パワーは物足りない。 モーターの恩恵を感じられる加速感もほしい。

3.4

【総合評価】 全体的には、値段の走り、居住性など考えれば、まずまずといったところです。悪く言えば無難な車です。 CR-Zとの棲み分けがもう少ししっかりあればいいと思います。 居住性を重視するのがベストではないでしょうか、このタイプなら。 また、フィットとの違いも? 【良い点】 フロント、サイドの見た目は、個人的にはすごいと思っています。 リアウイングなどは悩みますが、今はそのままの形で十分です。 ECOMをOFFにすれば、高速などの加速も気になりません。 【悪い点】 腰痛が再発しました・・・・車体が軽いためよくはねます。 レカロシートのコンフォートタイプを発注しました。 ちょっと耐えられない状態になってしまったので・・・・ これは、ホンダの他の車でも同じような感じらしいので、 インサイトのせいではありませんが。

インサイトエクスクルーシブのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 ハスラーのOEM車なので、スクエアなシルエットと丸目のヘッドライトとエクステリアは瓜二つ。違うのはエンブレムと車名ロゴ、カラバリ数などです。レトロ感のある可愛らしい見た目と、SUVの無骨っぽさを両立している点が気に入っています。最終的にフレアクロスオーバーに決めたのはずばり価格。ハスラーよりもお得な価格で購入できました。 インテリアもよく考えられており、アクセントカラーを使ったスタイリッシュなデザイン。さらに、収納力の高さに驚かされました。インパネにはスマホを置けるフラットなトレイ、コインケースなどを入れやすいセンターポケット、サングラスを置きやすいアンダーボックスを搭載。助手席には上着などを入れておけるシートアンダーボックスもあり、必要な物を運転席からサッと取り出せる設計になっています。 ボディがスクエアなので運転席からの見切りが良く、さらに最小回転半径4.6mなので小回りが効き、運転がしやすい車です。妻は、駅前の交差点を運転しやすいとも言っていました。 【総合評価】 走行性においては、658ccのノンターボなので、停止からの発進が遅れます。高速道路の合流や傾斜のある道では、かなりアクセルを踏み込まないとついていけません。ちなみに、平坦な街乗りメインで使っている妻は、とくに不満はないそうです。ただ、段差を超えるときにはわりと揺れるので、悪路を走る時は速度を落さないと気分が悪くなるかもしれません。 軽自動車ですが、もともと車内が広めな上に、前モデルから室内サイズを拡張したため、どの席でもゆったりと過ごせます。特に、後部座席の居心地が抜群。スライド&リクライニングが可能なので、170cmの私でも足を伸ばして座れました。車内はシートを倒せばフラットにでき、小型冷蔵庫や折りたたみ自転車などの大物も積み込めます。車中泊できるのでは?と思い立ち、妻と車中泊旅行を計画中です。 フレアクロスオーバーは、ただ走ればいいという車ではなく、ドライブや街乗りですら楽しいと感じさせてくれる車です。

5.0

ハスラーを探していたのですが同じような条件でこちらの方がお値打ちだったので決めました。 見た目だけでなく内装もかわいいです。

5.0

【所有期間または運転回数】3日 【総合評価】5 【良い点】全てにおいてパーフェクト 【悪い点】特になし

3.6

小回りが利いて、運転しやすい。車高が高いし、視界も広いです。装備もいろいろ付いてたので、後から何も付けるものがなかったです。

4.3

【総合評価】 普通車からの乗り換えでも文句無しでオススメです。 【良い点】 車高高く見やすい 【悪い点】 スタートが遅い。

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