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ライフダンクと
ミニカトッポの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ライフダンク

2000年12月〜2003年9月

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三菱 ミニカトッポ

1993年9月〜1998年10月

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購入価格

新車価格帯

115〜143万円

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88〜137万円

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中古車価格帯

9.9〜66万円

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22万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1605mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1660mm

  • 1210mm

  • 1255mm

  • 1625mm

  • 1210mm

  • 1460mm

10・15モード燃費 16~17km/l km/l
排気量 656~656cc 657~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 軽自動車の馬力自主規制は、いまだに64馬力のままですが、意外にもライフダンクは上限いっぱいの64馬力エンジンを搭載していました。スポーツカーのようなスポーツ一辺倒のモデルではなく、実用性の高いトールワゴンに高出力のターボエンジンが搭載されているのは、いかにもホンダらしさを感じさせます。 軽くアクセルを踏んだだけですぐにスピードが出るので、加速性もバツグンです。正直、軽自動車とは思えないほどのレスポンスがあるので、高速道路などのスピードを出せる場面での運転はとても楽しいです。 走行性能の高いライフダンクですが、私としてはかっこよさにちょっと物足りなさを感じたのでモデューロのフルエアロを装備していました! おかげで外観はかなりイカつくなり、お気に入りのスタイルに変貌。さすがホンダ直系のカスタムブランドなだけあります。 【総合評価】 インテリアも、意外とスポーティーな仕様のライフダンク。運転席に座り、ステアリングを握っただけでテンションが上がってきます。その理由は本革巻き、3本スポークのステアリングの中央に「赤バッチのHマーク」がついていること。このマークはホンダのスポーツカーであることを示す証です。 フロントシートはサイド部が張り出しているので、コーナーでもしっかりとホールドしてくれて運転しやすい車だと思います。オートマのシフトレバーは当時流行りのコラムシフトだったので、足元のスペースなどもすっきりとしていて広々として快適でした。 欲をいえば、5速マニュアルミッション仕様があれば最高だったと思うくらいでしょうか。オートマも3速でしたので街乗りでは非常にトルクフルですが、郊外や高速道路ではエンジン回転数が高くなり、音も大きめだったのが残念です。これだけ走りがいい反面、燃費が悪いのはもったいないと思いました。ターボエンジンは燃費が悪いと聞くので、仕方ないことなのかもしれませんが。

4.4

【所有期間または運転回数】平成29年4月〜 【総合評価】外観が気にっております。 【良い点】外観 【悪い点】高さがあるので立駐駐車場に入らない

3.9

【所有期間または運転回数】 主に通勤、趣味移動時、ドライブ時 【総合評価】 ステアリングデザインは最高再送外観はスポーティー感溢に溢れている 【良い点】 ターボならではの加速力 【悪い点】 オートマチック、ターボならではに燃費の悪さ

4.9

【総合評価】走り、外観、装備共に充実の車です。理想の恋人に出逢った感じです。 【良い点】ターボの爽快な走り、キュートでカッコイイ外観 【悪い点】燃費は、あまり期待できないですかね?

3.6

【総合評価】 年式は古いが、結構良い感じの走りをします。今はやりの、アドリングストップに乗っていと若干 イラつきますが、これは、全くノーストレスで、ターボ音と共に加速していきます。 【良い点】 やっぱりターボの感覚がいいね。 【悪い点】 年式が古いので、足回りが、へたり気味です。

ライフダンクのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 ハッチバックのミニカのハイルーフモデルとして誕生したミニカトッポ。見た目のデザインのかわいさに惹かれて、購入しました。 所有していた当時は特に気にしていなかったのですが、初代の車内高は1460mmもあったらしいです。ホンダの2代目N−BOXでさえも車内高は1400mmにとどまっていることを考えると、いかにミニカトッポが背高のっぽな車だったのかがわかります。 また、ベース車のミニカと、ボンネット長や車内長は変わらないはずなのに、上下に広がる車内スペースは、とにかく広い! この車内スペース、乗員のためなのかラゲッジスペースを広げるためなのかはよくわかりませんでしたが、自分の使い方としてはたくさん荷物を積むのに重宝していました。 その一方で、シート高はミニカと変わらなかったように思います。2020年代で販売されているスーパーハイトワゴンよりもずっと座面が低いので、頭上の解放感も抜群でしたよ。当時は無駄に広いという悪評もあったようですが、重心の低さが利点となったのか、横風を気にすることもなく運転のしやすい車でした。 【総合評価】 平成初期の軽自動車であるミニカトッポは、正直言って令和の軽自動車よりもずっと軽量です! 初代ミニカトッポなんて、730kgしかありません。 自分が乗っていたのがMT車だったこともあり、普段使いで困ったことは皆無です。扱いやすいボディサイズ以外、ミニカトッポが軽自動車であることを感じることはありませんでした。 ひとつ残念に思ったのが、リヤシートバックに使用されていた素材です。あるとき、灯油のポリタンクを積んで走行したときにタンクが倒れてしまい、漏れた灯油はカーペットへ。一応自分でも拭き取ったり、灯油のにおいを消そうと消臭スプレーをかけたりしてみたのですが、全く取れませんでした。素材がファブリックなので、においが染み込みやすかったのもあるかと思います。そのため、工場で消臭処理を頼むときは、とても気まずかったです。 当時の軽自動車に対するニーズや車両価格とのバランスを考えると、撥水素材や樹脂製のシートバックはなかなか難しかったのかなとは思うのですが。 個人的にはかなり実用性に優れた車だと思っていたので、もう一度ミニカトッポみたいな車が販売されることを願うばかりです。

3.6

【総合評価】 ATなら乗らないと思う。 【良い点】 旧規格なのに狭さをあまり感じさせない。 4発エンジンは良く回る。 5MTなので燃費平均17加速もストレスなし。 【悪い点】 タウンビーには集中ドアロックすらついていない。

2.6

【所有期間または運転回数】 3年でおもに週1回の買い物 【総合評価】 近場を買い物などで使うのに向いている 【良い点】 車高が高く中の威圧感は無い荷物も沢山積める 【悪い点】 エンジンのパワー不足 遠出には不向き

2.4

【総合評価】 荷物を積むので業務用に使用しているが重いものを積むとエンジン音ばかりがうるさくて中々スピードが出ないので近場の搬送に使用している。 【良い点】 車高が高いので硝子も大きく周りが良く見えるので非常に運転がしやすい。 【悪い点】 古い車なので其れなりに整備が必要だが、エンジンのパワー不足と燃費の悪さが問題。

2.9

【総合評価】かなり旧い年式になったが、近い年式の初代ワゴンRはかなり走っているから、ゲップが出る。ミニカトッポは滅多に見ないし、『怒り顔』の車が多い中で、丸目のなごみ顔は結構目立っている。僕はバンパーとグリルを純正ボディーカラーの白で吹いて、黒いディッシュタイプのアルミを履き、ちょびっとローダウン。パンダカラーにして楽しんでいる。最初はゲタ替わりのセカンドカーで激安中古を購入したけど、結果はシートやハンドル、オーディオまで手をつけてしまいすっかり愛着がわいて、長く乗りたい。 【良い点】 やっぱり、この『お顔』でしょう。 【悪い点】 エンジンはダメ。最新の車と比べるのは無理があるけど、アンダーパワーで燃費も軽の割にはのびない。

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