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トルネオと
エリシオンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ トルネオ

1997年9月〜2002年10月

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ホンダ エリシオン

2004年5月〜2012年5月

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購入価格

新車価格帯

155〜255万円

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273〜451万円

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中古車価格帯

59.9〜230万円

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19.9〜70万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1695mm

  • 1420mm

  • 4845mm

  • 1830mm

  • 1790mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1415mm

  • 1190mm

  • 2935mm

  • 1580mm

  • 1265mm

10・15モード燃費 11.6~16.2km/l 9.1~10.2km/l
排気量 1849~2156cc 2354~2997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 以前の車もドイツ車だったのですが、思い切って買い換えて正解でした 【良い点】 気軽に乗れる 外観がすごくかっこいいから乗るのが楽しみになる 【悪い点】 やはり燃費がわるいところです

4.7

【総合評価】 正直非の打ち所がないくらいよく出来た車です。 HIDやVSAなど現在でも標準装備になっていない車がある装備を先取りする形で装着しています。 私が乗っていたのはSiRのサンルーフ付。 色は青でした。 中古で購入した際、17インチホイールを装着してたせいで、乗り心地などちょっと物足りない点もありましたが、標準であればほぼ完璧。 今後この車を超えるスポーツセダンは出てこないでしょう。 【良い点】 ・パワーがある(180ps) 普通にアクセル踏んでると80kmくらい軽く出てしまう。 車内も静かなのでちゃんとメーター見てないと気づかない。 ・広い車内、トランク FFセダンだけあって車内は十分な広さ。 特に後部座席は余裕たっぷり。 トランクの広さは一度見ればびっくりするレベル 【悪い点】 ・ネームバリューがない おかげで中古市場は安いから良い点か? ・前期型のコーナーモールがださい 前期型はバンパーの各コーナーに黒のモール?のようなものがついている。 それがちょっと・・・というくらい。

4.6

【総合評価】  旧旧型のアコードの姉妹車。アコードは定評があったものの,トルネオの認知度はあまり高くなかった。しかし,中身はアコードと同じ。1.8Lでも140馬力のパワーがあり,ギア比を低めにしてあるために,加速はとてもよい。ホンダのVTECエンジンは気持ちよく吹け上がってくれる。落ち着いたセダンのデザインで,アコードのような精悍さはないが,フロントマスクには大人の気品が感じられる。 【良い点】  ・落ち着いたセダンのデザイン。  ・1.8Lでも140馬力のパワーで加速力がよい。  ・トランクが独立していて大きい。ゴルフバッグ4つが収まる。 【悪い点】  ・目立たないところ。(目立ちたくない人にはバッチリ)  ・インパネがやや地味。スポーツセダンだから,もう少しわくわく感があってもいい。

4.4

【総合評価 オジサン車のイメージを 払拭する 走り!のクルマ さすが  HONDAの VTECエンジン   【良い点】 加速性 安定性 デザイン性 軽量 【悪い点】 税金10%加算 イメージ的に地味(アコードも地味か、、)

3.3

【総合評価】 性能、操作性共にビギナーに向いている。 【良い点】 乗用車の割に加速がよい。小回りがきく。 【悪い点】 車内がやや狭い。

トルネオのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 デザインは古さをさほど感じずにカッコイイのが〇 年式が古くなってきたので価格も安い 【総合評価】 アルファード、ベルファイアのライバルクラスですが正直装備が古すぎて時代遅れ感が否めない。 メーカ純正のナビはパネル埋め込み式で基本交換が出来ないので最新社外ナビには変えられない。 ナビ性能が悪く操作性が良くないので今の時代に買うと後悔する。 走りは3000CCは速くてトルクフルだが燃費が悪すぎる。 飛ばす方だとリッター4〜6くらいでしょう。しかもハイオクw 一回満タンで一万越えでしかも350キロくらいしか走らないのでヤバイ。 2400CCはパワーは無いが燃費は多少良いが重量が重い車なのでかったるい。 前の視界は慣れれば走りやすいがやや長いので狭いパーキングでは辛い。 見た目と価格だけで買うと後悔しかないので辞めた方が良い。 もし同サイズを買いたいならやはりトヨタの方が良い。

3.1

【このクルマの良い点】 エリシオンは、少し前までホンダのミニバンフラッグシップとして販売されていた人気の車です。全体的にシャープなデザインは、カッコいいという言葉が似合うでしょう。 本レビュー車は、エアロもフル装備されたモデル。シャープなデザインに加えて、エアロの装飾が外観の魅力を引き立てています。少し流線形が意識された外観は、スマートな印象も感じさせます。 2.4Lのエンジンは、ミニバンの大きな車体をしっかりと加速されてくれる力強さ。アクセルを踏めば、しっかりと前に進んでくれるフィーリングです。 8名乗車の状態でも、坂道や高速道路でストレスを感じることはありません。必要なパワーを備えたエンジン性能といえるでしょう。 8名乗車の室内は、かなりゆったりとした造り。2列目、3列目の方が軽く足を伸ばせるくらいの余裕があります。室内装飾は落ち着いた雰囲気でまとめられ、同乗者も快適な乗車時間が叶えられるでしょう。 突出した高級感はありませんが、快適な空間はセンスの良さが感じられます。さすがフラッグシップ候補といったところでしょうか。 【総合評価】 ホンダのエリシオンは、少し前までミニバンのフラッグシップモデルとして売り出されていた信頼ある車です。 その想いは車両デザインにも表れており、発売当時のミニバンデザインの中では、個性の感じられる設計といえます。少し流線形を意識した車体に、細かな部分にまで施されたシャープなデザイン。ホンダの本気度が感じられるミニバンといえるでしょう。 2400ccのエンジンは、ストレスなく走行できる信頼性。坂道や高速道路でも不満に感じる点はありませんでした。 あえて言うなら、8人フル乗車ではもう少しだけ力強さが欲しいといったところ。しかし、普段使いでパワー不足を感じる場面はほとんどないようです。 室内はゆったりとした設計ですが、最新のミニバンのように多彩なシートアレンジで積載性をカバーする機能は搭載されていません。 長さのある荷物や、大量の荷物を積む際には、少し工夫がいるかもしれませんね。 センスの良いボディデザインと快適な室内空間は、総合点の高いミニバンを求める方にはおすすめの車です。

3.7

【このクルマの良い点】 まず2400CCと3000CCでパワーが全然違います快適に高速道路などで合流したいとかパワー思考の人は3000CCを買った方がいいです。あと室内が広いので広々としていてファミリーの方に最適です。 【総合評価】 2400CCは普通て感じで3000はハイパワーでトルクフルで速いです。ただ3000はハイオク指定で燃費がリッター5〜6程度なので燃費を考える人には向きません。あと年式の古さもあって純正カーナビが古く、社外品に取り換えが基本出来ない車ですので拡張性が明らかに時代遅れな車です。USBの差し込みすらないので最近のミニバンから乗り換えをすると非常に辛く感じます。乗り心地はホンダぽい味付けで固すぎず、変に柔らかすぎず微妙な固さでノーマルでも良い足回りだな〜と感じました。見た目は最近の現行ミニバンにも見劣りしないカッコいいデザインだと思いますがさすがに年式相当な車なので価格は割とお安い車なのでもし買うなら後期の程度の良い物がベストだと思います。

4.1

【このクルマの良い点】 週末のR246はエリシオンのオンパレード。こんなにいたと思うくらい走っている。 車は素晴らしく価格も買いやすくなれば売れているみたい。バカ高いミニバン買うよりは高級感は味わえる。室内の高級感や静寂性や乗り心地は現在。ホンダらしいスポーツミニバン。 【総合評価】 エリシオン国内復帰が待たれる。 ホンダの旗艦はオデッセイでは役不足で販売終了。国内ホンダミニバンがないのもやはり寂しい。スポーツカーなみのミニバン登場を国内ば待っている。

3.7

【このクルマの良い点】 高級感と静寂性。 バランスいいエンジン。 【総合評価】 国内受けより海外志向。 マニアックなミニバンの魅力。

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