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ロゴと
ヴィヴィオの車種比較ページ

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車種

ホンダ ロゴ

1996年10月〜2001年6月

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スバル ヴィヴィオ

1992年3月〜1998年11月

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購入価格

新車価格帯

77〜142万円

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66〜146万円

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中古車価格帯

55.8万円

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20万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3785mm

  • 1645mm

  • 1510mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1705mm

  • 1320mm

  • 1205mm

  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

10・15モード燃費 15.4~19.8km/l 16.8~21.5km/l
排気量 1343~1343cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【所有期間または運転回数】 代車として2日間(峠道での走行) 【総合評価】 10年前の車なのにまだまだ現役です! 【良い点】 1300ccで1トンを切る車重があいまって、 とても軽快な車です。 サスペンションが乗り心地重視の柔らかめなので、 ロールはすごくアンダーステアも気になりますが、 自分で操ってる感じがありとても楽しいです。 エンジンブレーキも効きが よくブレーキ性能をカバーしてくれています。 【悪い点】 車重も軽いのはいいんですが、高速走行での安定性は あまり良くありません。 またSOHCのノンターボ1300ccなので、 加速が鈍くなります。 また、燃料タンクの容量が 小さいため減りがはやく感じられます。 後席のシートがひざをついただけで ボディに当たってしまうほど柔らかいのも難点です。 良い点、悪い点も含め現代にはないいい車だと思います。 また、AT.MTともにタマ数が少ないので 今所有している人は大事に乗ってもらいたいです。

4.6

【総合評価】 加速性がよく、静かで乗り心地がいいです。 【良い点】 坂道の多い地域に住んでいるのですが、上り坂も静かでスムーズに走行できるところがいいです。 【悪い点】 フィットに人気をとられ、製造中止になったのが残念です。

4.3

【総合評価】 使えます! ロゴの走りが好きで今は2台目です。 高速向けに作られたような車です。 確かにキャッチフレーズは「走りのロゴ」ですから。 出勤時、時速100キロ越えを楽しんでいます。 走りの快適さは他の高価な車とは又一味違います。 長距離を数え切れないくらい走っていますが 長距離にもお勧めですよ。 【良い点】 低重心ということも有り高速時のブレが少ない。 大人4人乗っても全くパワ−が落ちません。 【悪い点】 外観が少しおとなしいかも

3.7

【総合評価】  ホンダ車のイメージは足回りが若干固めのセッティングですが、このロゴはホンダ車らしからぬ、しなやかさを持っています。 柔らかいノリ心地を求めている人にはオススメです 【良い点】  室内も広く燃費もそこそこ良いのに、加速性能分も十分です。 【悪い点】  脚が柔らかめになっているので、コーナリング性能はちょっと不安です。。

3.9

【総合評価】 13年トラブル知らずの頼れる相棒です。 きびきび走れて街乗りにも最適。長距離でも加速がいいから走りやすい。 【良い点】 Sモードでの加速は高速に乗るときにも活躍。 運転席はとても広く座面が高いので運転しやすい。 コンパクトなので街中の古くて安い立体駐車場にも必ず停められる。 【悪い点】 運転者は気にならないが、同乗者にはかたい乗り心地。

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3.1

【このクルマの良い点】 ヴィヴィオは、昭和のスバル製軽自動車を代表するモデルだったレックスの後継車として登場したこともあり、販売前から登場を待ち望んでやっとの思いで購入した車でした。 購入したのは前期のヴィヴィオの中でも廉価グレードのefでしたが、他社とはひと味違うのがスバルです。他社に先駆けてCVTを搭載していたのが非常に魅力的だったことを覚えています。 ECVTと呼ばれていたこのミッション、当時のスバル車では軽自動車やリッターカークラスで主に採用されていました。 ギアを使わずふたつのプーリーにスチールベルトを組み合わせ、エンジンパワーのおいしいところを使うCVTは、変速ショックがないのが良かったです。 車体の丸みを帯びた外観もお気に入りでした。その上、コンパクトで小さめなので小回りが利き、どんな道でも走りやすかったです。 当時自分が住んでいたところが、道路の狭い場所が非常に多かったので、ヴィヴィオの小ささに何度も助けられました! 【総合評価】 ヴィヴィオはCVTを搭載していましたが、このCVTまだまだ改善の余地があったのでは? と思うことがありました。 この頃のCVTといえばアクセルペダルの踏み込み量に加速が比例せず、あとで速度が上がるという、いわゆるラバーバンドフィールが顕著だったからです。 ヴィヴィオが販売終了となる前の数年は、一部グレードで従来のステップ式ATを採用したことからも、当時のCVTが熟成不足であったことがうかがえます。 しかし、ヴィヴィオの名誉のために付け加えると、車としての出来は非常に優秀だと思っていますよ。ヴィヴィオが販売されていた当時、他社モデルでは一部高性能グレードにのみ4気筒エンジンが搭載されていたのに対し、ヴィヴィオの場合全てのグレードに4気筒エンジンを搭載していたからです。 そのため、ヴィヴィオはシリンダー数が多いほど高回転まで気持ちよく回るという自動車ガイドの表記がぴったり! 同時期に販売されていた軽自動車の中でも比較的ボディ剛性が高かったこともあり、NAエンジンでも痛快な走りを楽しむことができました。

3.4

軽自動車とは思えないほどしっかりとした走り。私は通勤に愛用していますが、文句なしの爽快感です。 走る事以外には、あまり多くを求めてはいけない車。今時のような快適装備はありません。

4.4

【総合評価】 燃費さえ無視すれば楽しい車です 【良い点】 維持費がかからない SCの加速かな? 4輪独立の足 【悪い点】 やっぱり燃費 自分がとばすから? エンジンのオイルにじみ まぁ定番ですが(笑) ちょっと狭い 軽四の旧規格だからねー 社外のパーツが少ない(泣)

5.0

【総合評価】 全体的に点数は高いです。走る、曲がる、止まるがしっかりしています。 燃費は16km/L以上が普通に出ます。 自分のはMTなのですが、MTの練習をするにはもってこいの車だと思います。 【良い点】 やはり燃費ですね。最高で18.5km/L出ました。 普段の買い物はもちろん、通勤通学、長距離の旅行にもとても使い勝手がいいと思います。 今の軽自動車よりも一回り小さいので、細道や対向のときなどはとても楽です。 【悪い点】 軽自動車なのでエンジンの回転を上げた時は少しうるさいです。 あとライトを消し忘れてもアラームがならないので、注意が必要ですね。

2.1

【総合評価】 走るだけの車でしょうか、移動手段で使うに限られる 【良い点】 軽規格ならではの維持費の安さ。 【悪い点】 ボディがさびやすい シートがうすっぺらい パワーがない 音がうるさい

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