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ロゴと
ミニカトッポの車種比較ページ

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車種

ホンダ ロゴ

1996年10月〜2001年6月

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三菱 ミニカトッポ

1993年9月〜1998年10月

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購入価格

新車価格帯

77〜142万円

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88〜137万円

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中古車価格帯

24.8〜59.8万円

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28万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3785mm

  • 1645mm

  • 1510mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1705mm

  • 1320mm

  • 1205mm

  • 1625mm

  • 1210mm

  • 1460mm

10・15モード燃費 15.4~19.8km/l km/l
排気量 1343~1343cc 657~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【所有期間または運転回数】 代車として2日間(峠道での走行) 【総合評価】 10年前の車なのにまだまだ現役です! 【良い点】 1300ccで1トンを切る車重があいまって、 とても軽快な車です。 サスペンションが乗り心地重視の柔らかめなので、 ロールはすごくアンダーステアも気になりますが、 自分で操ってる感じがありとても楽しいです。 エンジンブレーキも効きが よくブレーキ性能をカバーしてくれています。 【悪い点】 車重も軽いのはいいんですが、高速走行での安定性は あまり良くありません。 またSOHCのノンターボ1300ccなので、 加速が鈍くなります。 また、燃料タンクの容量が 小さいため減りがはやく感じられます。 後席のシートがひざをついただけで ボディに当たってしまうほど柔らかいのも難点です。 良い点、悪い点も含め現代にはないいい車だと思います。 また、AT.MTともにタマ数が少ないので 今所有している人は大事に乗ってもらいたいです。

4.6

【総合評価】 加速性がよく、静かで乗り心地がいいです。 【良い点】 坂道の多い地域に住んでいるのですが、上り坂も静かでスムーズに走行できるところがいいです。 【悪い点】 フィットに人気をとられ、製造中止になったのが残念です。

4.3

【総合評価】 使えます! ロゴの走りが好きで今は2台目です。 高速向けに作られたような車です。 確かにキャッチフレーズは「走りのロゴ」ですから。 出勤時、時速100キロ越えを楽しんでいます。 走りの快適さは他の高価な車とは又一味違います。 長距離を数え切れないくらい走っていますが 長距離にもお勧めですよ。 【良い点】 低重心ということも有り高速時のブレが少ない。 大人4人乗っても全くパワ−が落ちません。 【悪い点】 外観が少しおとなしいかも

3.7

【総合評価】  ホンダ車のイメージは足回りが若干固めのセッティングですが、このロゴはホンダ車らしからぬ、しなやかさを持っています。 柔らかいノリ心地を求めている人にはオススメです 【良い点】  室内も広く燃費もそこそこ良いのに、加速性能分も十分です。 【悪い点】  脚が柔らかめになっているので、コーナリング性能はちょっと不安です。。

3.9

【総合評価】 13年トラブル知らずの頼れる相棒です。 きびきび走れて街乗りにも最適。長距離でも加速がいいから走りやすい。 【良い点】 Sモードでの加速は高速に乗るときにも活躍。 運転席はとても広く座面が高いので運転しやすい。 コンパクトなので街中の古くて安い立体駐車場にも必ず停められる。 【悪い点】 運転者は気にならないが、同乗者にはかたい乗り心地。

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3.9

【このクルマの良い点】 ハッチバックのミニカのハイルーフモデルとして誕生したミニカトッポ。見た目のデザインのかわいさに惹かれて、購入しました。 所有していた当時は特に気にしていなかったのですが、初代の車内高は1460mmもあったらしいです。ホンダの2代目N−BOXでさえも車内高は1400mmにとどまっていることを考えると、いかにミニカトッポが背高のっぽな車だったのかがわかります。 また、ベース車のミニカと、ボンネット長や車内長は変わらないはずなのに、上下に広がる車内スペースは、とにかく広い! この車内スペース、乗員のためなのかラゲッジスペースを広げるためなのかはよくわかりませんでしたが、自分の使い方としてはたくさん荷物を積むのに重宝していました。 その一方で、シート高はミニカと変わらなかったように思います。2020年代で販売されているスーパーハイトワゴンよりもずっと座面が低いので、頭上の解放感も抜群でしたよ。当時は無駄に広いという悪評もあったようですが、重心の低さが利点となったのか、横風を気にすることもなく運転のしやすい車でした。 【総合評価】 平成初期の軽自動車であるミニカトッポは、正直言って令和の軽自動車よりもずっと軽量です! 初代ミニカトッポなんて、730kgしかありません。 自分が乗っていたのがMT車だったこともあり、普段使いで困ったことは皆無です。扱いやすいボディサイズ以外、ミニカトッポが軽自動車であることを感じることはありませんでした。 ひとつ残念に思ったのが、リヤシートバックに使用されていた素材です。あるとき、灯油のポリタンクを積んで走行したときにタンクが倒れてしまい、漏れた灯油はカーペットへ。一応自分でも拭き取ったり、灯油のにおいを消そうと消臭スプレーをかけたりしてみたのですが、全く取れませんでした。素材がファブリックなので、においが染み込みやすかったのもあるかと思います。そのため、工場で消臭処理を頼むときは、とても気まずかったです。 当時の軽自動車に対するニーズや車両価格とのバランスを考えると、撥水素材や樹脂製のシートバックはなかなか難しかったのかなとは思うのですが。 個人的にはかなり実用性に優れた車だと思っていたので、もう一度ミニカトッポみたいな車が販売されることを願うばかりです。

3.6

【総合評価】 ATなら乗らないと思う。 【良い点】 旧規格なのに狭さをあまり感じさせない。 4発エンジンは良く回る。 5MTなので燃費平均17加速もストレスなし。 【悪い点】 タウンビーには集中ドアロックすらついていない。

2.6

【所有期間または運転回数】 3年でおもに週1回の買い物 【総合評価】 近場を買い物などで使うのに向いている 【良い点】 車高が高く中の威圧感は無い荷物も沢山積める 【悪い点】 エンジンのパワー不足 遠出には不向き

2.4

【総合評価】 荷物を積むので業務用に使用しているが重いものを積むとエンジン音ばかりがうるさくて中々スピードが出ないので近場の搬送に使用している。 【良い点】 車高が高いので硝子も大きく周りが良く見えるので非常に運転がしやすい。 【悪い点】 古い車なので其れなりに整備が必要だが、エンジンのパワー不足と燃費の悪さが問題。

2.9

【総合評価】かなり旧い年式になったが、近い年式の初代ワゴンRはかなり走っているから、ゲップが出る。ミニカトッポは滅多に見ないし、『怒り顔』の車が多い中で、丸目のなごみ顔は結構目立っている。僕はバンパーとグリルを純正ボディーカラーの白で吹いて、黒いディッシュタイプのアルミを履き、ちょびっとローダウン。パンダカラーにして楽しんでいる。最初はゲタ替わりのセカンドカーで激安中古を購入したけど、結果はシートやハンドル、オーディオまで手をつけてしまいすっかり愛着がわいて、長く乗りたい。 【良い点】 やっぱり、この『お顔』でしょう。 【悪い点】 エンジンはダメ。最新の車と比べるのは無理があるけど、アンダーパワーで燃費も軽の割にはのびない。

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