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インテグラSJと
レガシィランカスターの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ インテグラSJ

1996年3月〜2000年9月

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スバル レガシィランカスター

1998年6月〜2003年5月

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購入価格

新車価格帯

116〜166万円

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260〜348万円

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中古車価格帯

49.8万円

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55.9〜114.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1390mm

  • 4720mm

  • 1745mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1405mm

  • 1140mm

  • 1925mm

  • 1440mm

  • 1190mm

10・15モード燃費 15.4~18.6km/l 10.4~12.6km/l
排気量 1493~1493cc 2457~2999cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 5ナンバーの取り回しの良い車体で現在の車に見劣りの少ない機能性 【良い点】 5ナンバーで視界がよく取り回しが良い。初心者の家内でも問題なく駐車できる。トランクも広く、車内は実用的な広さが保たれている。ローノーズ・ハイデッキの機能的なサイドビュー。広さや極端な低燃費、プレミア感などを競うようになる前の好バランスが特徴。燃費は都市内のちょい乗りで13km/L、田舎までの長距離で17km/L超と比較的良好。細かな点では、エアコンのオンダッシュ吹出口があるため後席に冷風が届きやすい。前席エアバッグ・ABSなどの安全装備やVTEC・CVT・4輪Wウィッシュボーンサスなどの高付加価値走行系などのため陳腐化しにくい。同系のパートナーが2006年まで作られていたため、部品についての心配が少なめだった。レギュラー仕様のVTECは高回転まで回すと十分パワフルで軽く回る。低回転に保てば燃費が良い。ハンドリングはヨーをきちんと作るとしっかり曲がる。高速で不安になることは少なく、車体が低いため風に流されることも少ない。ただ、FFにしては安定性より回りやすさに振った印象。1.5L内で当時のLEVだったので税金も比較的安かった。エンジン音も気になる質のものではない。CVTはショックが少なく、低燃費に貢献している印象。高熱線紫外線カットガラス採用。 【悪い点】 昔のホンダ車に共通するしなやかさの少ない足回り。車体が低いため、高齢者の乗り込みには気を遣う。後席可倒式でないため、大振りな荷物を積みにくい。オーディオパネルが専用なので非純正のナビやオーディオをつけるにはオプションのパネルが必要。前から見るとオルティア・パートナー、横や後ろから見るとシビックフェリオのようにややバランスがちぐはぐに見える。高回転まで回すと比較的燃費が悪くなり、CVTとのバランス上、低回転では発進や坂などでの失速に気を遣う。CVTは初期型のため、耐久性が弱いとの評判があり、制御がやや非実用的、停車直前や極低速走行でのショックが残る。CVTであることから、エンジンブレーキは弱め。電子スロットル以前の制御のため、極わずかにアクセルペダルを踏んでいる方が低燃費にはいい印象あり。高速連続走行時、エアコンの効きがやや弱く、燃費がそれほど伸びないように感じる。

3.9

【総合評価】同価格対の中では上質 【良い点】静粛性がよい。足回りはしっかりしている。乗っていて疲れにくい。 【悪い点】機敏性に欠ける。駆動系のせいか瞬発力が弱い気がする。

3.4

【総合評価】 ホンダの車は、加速が素晴らしいです。上り坂でも、早いのですが、持久力が、少し続かないのが、問題。それでも、速く走りたい方やかっこいい車を求めるなら、この系統の車です。 【良い点】 見た目だけでも、早い車に見えます。また、運転席からの視界が広く、後ろも見やすい作りなので、運転初心者向きです。 【悪い点】 加速が、一時的なので、追い越し時に苦労します。ある程度の速度で走れない方は、追い越ししないほうが、無難です。

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3.9

【総合評価】10年以上前に発売された車ですが、今の時代にも十分通用する安定感ある走りができます。静粛性も高く(無音空間ではなく、エンジンの鼓動を感じる)、特に高速道や雪道では快適に走れます。片道330キロの帰省も快適です。 【良い点】なんといっても四駆の性能。今年の大雪でも安心して走行できました。室内は大人4人なら必要にして十分。カーゴスペースも4人分の旅行カバンが積載できます。トルクがあり、滑らかな水平対向3L6気筒エンジンで気持ち良く走れます。17万6千キロ走行していますが、いまだに高速道を100キロで巡航すると燃費は12.5〜13キロ/Lまで伸びます。 【悪い点】 市街地走行の燃費は静かに走っても7キロ/Lくらい。エンジンを回すともっと悪くなるでしょう。 私の車はHID仕様ではないので、光量が足りません。

4.0

【総合評価】 昨今、3ナンバーの車体が多いですが、ボディサイズが5ナンバーでとても扱いやすく、荷室も広いので便利だと思います。 【良い点】 最低地上高が多少高く作られているので少々の悪路でも安心して走ることができます。室内空間も広いので窮屈さを感じさせません。 【悪い点】 これといって、悪い点は感じませんでしたが、しいて挙げるならブレーキの効きが少し甘いかな…と感じました。

4.7

【総合評価】まじめに造られた車です。非常に満足のいく車です。 【良い点】運転席からボンネットの先端が確認でき取り回しがしやすいです。エンジンも低速からトルクがもりあがりパワー不足を感じることはありません。全般的にストレスを感じることなくドライブできます。 【悪い点】ハイオク仕様で燃費が今の車のようには良くはないのでガソリン代がかさみます。

3.6

【総合評価】 ダートも難なく、日本の自動車が走れる場所ならどこでも走れてしまいます。2輪のセローと使い分けて遊んでいます。 【良い点】 カーゴの広さ(自転車2台積載可) 静粛性 中高速域での加速の伸びと安定性 【悪い点】 燃費 ステアリング角度の不足

3.4

【総合評価】 パワーがあるのでアウトドアには最高です。ただ、燃費が悪すぎるので、経済的ではありません。 【良い点】 3000CCのエンジンを積んでおり、パワーは最高峰です。どんな雪道でも、砂浜でも嵌ることはないですし、坂道も軽く登ります。 【悪い点】 パワーがある分、燃費は非常に悪いです。また、税金も高いので、経済的ではありません。

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