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PROTO CORPORATION

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インテグラSJと
ハイエースワゴンの車種比較ページ

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車種

ホンダ インテグラSJ

1996年3月〜2000年9月

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トヨタ ハイエースワゴン

2004年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

116〜166万円

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226〜447万円

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中古車価格帯

49.8万円

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85〜879.8万円

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ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4450mm

  • 1695mm

  • 1390mm

  • 4840mm

  • 1880mm

  • 2105mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1405mm

  • 1140mm

  • 3525mm

  • 1730mm

  • 1390mm

10・15モード燃費 15.4~18.6km/l 8.2~9.1km/l
排気量 1493~1493cc 2693~2693cc
駆動方式 FF FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 10~10名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 5ナンバーの取り回しの良い車体で現在の車に見劣りの少ない機能性 【良い点】 5ナンバーで視界がよく取り回しが良い。初心者の家内でも問題なく駐車できる。トランクも広く、車内は実用的な広さが保たれている。ローノーズ・ハイデッキの機能的なサイドビュー。広さや極端な低燃費、プレミア感などを競うようになる前の好バランスが特徴。燃費は都市内のちょい乗りで13km/L、田舎までの長距離で17km/L超と比較的良好。細かな点では、エアコンのオンダッシュ吹出口があるため後席に冷風が届きやすい。前席エアバッグ・ABSなどの安全装備やVTEC・CVT・4輪Wウィッシュボーンサスなどの高付加価値走行系などのため陳腐化しにくい。同系のパートナーが2006年まで作られていたため、部品についての心配が少なめだった。レギュラー仕様のVTECは高回転まで回すと十分パワフルで軽く回る。低回転に保てば燃費が良い。ハンドリングはヨーをきちんと作るとしっかり曲がる。高速で不安になることは少なく、車体が低いため風に流されることも少ない。ただ、FFにしては安定性より回りやすさに振った印象。1.5L内で当時のLEVだったので税金も比較的安かった。エンジン音も気になる質のものではない。CVTはショックが少なく、低燃費に貢献している印象。高熱線紫外線カットガラス採用。 【悪い点】 昔のホンダ車に共通するしなやかさの少ない足回り。車体が低いため、高齢者の乗り込みには気を遣う。後席可倒式でないため、大振りな荷物を積みにくい。オーディオパネルが専用なので非純正のナビやオーディオをつけるにはオプションのパネルが必要。前から見るとオルティア・パートナー、横や後ろから見るとシビックフェリオのようにややバランスがちぐはぐに見える。高回転まで回すと比較的燃費が悪くなり、CVTとのバランス上、低回転では発進や坂などでの失速に気を遣う。CVTは初期型のため、耐久性が弱いとの評判があり、制御がやや非実用的、停車直前や極低速走行でのショックが残る。CVTであることから、エンジンブレーキは弱め。電子スロットル以前の制御のため、極わずかにアクセルペダルを踏んでいる方が低燃費にはいい印象あり。高速連続走行時、エアコンの効きがやや弱く、燃費がそれほど伸びないように感じる。

3.9

【総合評価】同価格対の中では上質 【良い点】静粛性がよい。足回りはしっかりしている。乗っていて疲れにくい。 【悪い点】機敏性に欠ける。駆動系のせいか瞬発力が弱い気がする。

3.4

【総合評価】 ホンダの車は、加速が素晴らしいです。上り坂でも、早いのですが、持久力が、少し続かないのが、問題。それでも、速く走りたい方やかっこいい車を求めるなら、この系統の車です。 【良い点】 見た目だけでも、早い車に見えます。また、運転席からの視界が広く、後ろも見やすい作りなので、運転初心者向きです。 【悪い点】 加速が、一時的なので、追い越し時に苦労します。ある程度の速度で走れない方は、追い越ししないほうが、無難です。

インテグラSJのクルマレビューをもっと見る
2.9

【このクルマの良い点】 とにかく広く、それなりに高級感がある。 【総合評価】 昔の話だけど、ハズレ年式を買ったためすべてが壊れた。 2L−TEエンジン、最低だったらしいですね。 エンジンヘッド、シリンダー、ターボ、燃料噴射ポンプ、マフラー、エアコン、オルタネーター、雨漏り・・・ あと、フロントガラスが狭く、前が見にくい・・・ 前が見にくいのは200系もなんだよなぁ・・・

4.0

【このクルマの良い点】 車長は短めなんですけど、車幅が広く170cmの私が横になっても全然余裕でゆったりできるところが気に入りました。 【総合評価】 年式も新しく走行距離も5000kmですごく気に入りました。

3.4

【このクルマの良い点】 なんと言っても、「普通免許で乗せられる最大の10人乗り」という点は、ハイエースワゴンの大きな魅力です。  商用車や営業車というイメージがありますが、乗り心地も昔のモデルに比べるとだいぶ改善されており、家族を乗せての著距離ドライブも十分こなせます。積載量も十分なので大荷物を積んでの車中泊やキャンプなど、アウトドアには最高です。 運転席も見晴らしが良いので慣れていない場所でも安心です。 エンジンを運転席下に搭載したキャブオーバータイプなので、室内の広さ抜群です。 そしてベースがシンプルなので自分の感性に合わせてカスタマイズできます。ハイエースはシンプルな構造、そしてカスタマイズのしやすさというのが人気のポイントとなっているのは間違いありません。 そんなハイエースは商用車のイメージも強いのですが、趣味の車やミニバンとしても使える乗用タイプのワゴンが設定されています。 ハイエースは中古車になっても海外での引き合いが多く、値落ちしにくい車種であるということです。 【総合評価】 トヨタハイエースは1967年の誕生以来、日本をはじめアジア、中近東、オセアニア、アフリカ、中南米など世界の国々で使用され、高い信頼性と広い室内・優れた使用性が評価されてきた伝統的ワンボックスカーです。 乗用ユースの「ハイエースワゴン」は大型化され、全幅1880mmの3ナンバーワイドボディ(10人乗り)のみ、後席ドアは助手席側スライドドアをもっているので利便性も抜群になっています。 衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を標準装備し、安全性にもぬかりなし。 また、車両後方のカメラ映像を映し出すデジタルインナーミラーや車両を上から見たような映像をナビゲーション画面へ表示するパノラミックビューモニターを採用し、後方視界や目視しにくい周囲の安全確認をサポートできる車です。 また、オプティトロンメーターに4.2インチTFTカラーのマルチインフォメーションディスプレイを採用するなど、視認性、利便性を向上の他、パーキングサポートブレーキ(前後方静止物)を標準装備しグレードアップしたハイエースワゴンは多くの人から注目されています。

4.7

【このクルマの良い点】 購入した後も、室内外のパーツが多く存在しており、自分好みにカスタマイズできる点。 車内も広くて車中泊に最適です。 【総合評価】 アウトドアでの使用を想定していますが、通常の運転にも安心して使えるパワーと、性能があると思う

5.0

【所有期間または運転回数】 子供の送り迎え、日常の生活で使っております 【総合評価】 ゴツイ見た目で男性にはうけるが女性にはあまりうけが良いイメージはないが嫁さんに聞くと見た目と実用性のギャップがまたいいとか 【良い点】 いっぱい荷物が乗る、カスタムパーツが多い、リセールが良い 【悪い点】 燃費が悪い、人によるが1年車検

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