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トゥデイと
ボンゴワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ トゥデイ

1993年1月〜1997年6月

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マツダ ボンゴワゴン

1989年4月〜1999年4月

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購入価格

新車価格帯

78〜109万円

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106〜246万円

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中古車価格帯

19.9〜139万円

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99〜226.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1350mm

  • 4230mm

  • 1630mm

  • 1835mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1705mm

  • 1160mm

  • 1115mm

  • 3100mm

  • 1480mm

  • 1210mm

10・15モード燃費 16.2~22.5km/l 7.8~10.2km/l
排気量 656~656cc 1998~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 6~9名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 カタログデータでは表示できないドライブの楽しさ 【総合評価】 5F車だったのもあって燃費も19キロと高燃費でターボも何も過給機が付いていなかったのに運転が楽しいんです。高速道路では全くでしたが、峠の下りでは車のバランスの良さが際立っていて兎に角楽しかったです。

3.6

【このクルマの良い点】 以前の職場で社用車として使っていましたが、一言で言うと「2人までなら不満なく使える」という印象でした。5ナンバーのトゥデイがモデルチェンジしたあとも、人気の高さから4ナンバー版が継続生産されていたハミングですが、狭いリヤシート以外はインテリアの質感も安っぽさがなく、十分乗用車として使えます。 初代トゥデイではグレードによりリヤワイパーの有無に違いがありましたが、このモデルでは標準装備。リヤウインドウが汚れやすいハッチバック車では必須の装備なので、雨の日も安心して運転できます。 エンジン出力は41psと現代の軽自動車より若干低いものの、約700kgという軽量ボディとも相まって日常ユースではほとんど不満を感じません。市街地走行がメインだったことを考えれば、これで十分といえます。 このモデルはフルタイム4WD車のため、雪道走行も安心して運転できました。ハミングQXにはABSが装着されていませんが、ボディが軽いためそもそもタイヤロックが起こりにくく、急ブレーキさえしなければ雪国ドライバーは十分対応できると思います。 【総合評価】 トゥデイハミングは結構古いモデルなので、絶対的な走行性能や快適性は現代の軽自動車には到底及びません。でも、当時の軽自動車らしい軽快さは今の軽にはない大きな魅力といえます。 ハミングQXは4WDでMT車しかありませんが、MT車の運転ができる人であればエンジンパワーをフルに発揮することで不満のない加速も可能です。また、フロントはディスクブレーキなので、減速や停止時も不安はありませんでした。いわゆる快適装備もエアコン程度ですが、日常のアシや商用車として使うのであれば、シンプルな装備の方がかえって使いやすいです。 残念なのは、車内空間が狭いことでしょうか。社用車として使ってたこともあり、たまに荷物を多く積まなければいけない状況のときに窮屈さを感じたことがあります。1人で乗る分には問題なかったのですが、同乗者がいるときはその狭さをかなり実感しました。

4.7

【総合評価】 ずっと憧れていたトゥデイ。その漫画に出てくる初代前期型はだいぶ年式が経っているので、まだ整備性の良い2代目5ドア最終モデルを購入。 きっかけは、ペーパードライバー講習帰りに立ち寄った車屋さんで偶然見つけたもの。 田舎住みで、入手は困難だと、あきらめかけていた時に出会った車です。 【良い点】 エンジンは48馬力とパワーはないものの、ホンダ車らしく、加速時はいい音がします。 デザインも魅力的で、いままでホンダ車嫌いだった祖父が気に入ってくれました! 狭い田舎道でも小回りが利き、初めて・久しぶりに運転する人、女性にも優しい車です。 背が低い分安定性が高く、E07Aエンジンの精巧さもあって、スポーツドライブにも対応できます。 【悪い点】 やはり最終モデルといえど、15年以上経過しているので、いろいろなケアが必要です。 軽ということもあってか、乗り心地はよくなく、ロングドライブには向きません。

3.1

【総合評価】 運転練習にはいいと思います。 【良い点】 少々振り回してもパワーがないぶん思い通りに動いてくれます。 下りのコーナー練習などなかなか楽しいライン取りができます。 【悪い点】 いかんせんパワーがないので夏場のエアコン全開での急坂では登れなくなります。

2.3

【総合評価】 小さいなりのメリットはありますがやはりこのご時世古さを感じます。 【良い点】 取り回しは得意です、そこそこ燃費もいいので維持費で節約できる。 【悪い点】 車高が低いのでなんといっても狭い!これに尽きます。 珍しいマニュアル車ですがギアがはいりにくい。 パワーが回転数によってばらつきがあってぎくしゃくする。

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5.0

【総合評価】 最高です。この車と同じ装備の車はもう現れないと思うので、手放せません。 【良い点】 1.トルク   八人乗って、荷物をキャリアにまで満載しても、平気で発進します。   ガソリン車では絶対に味わえない力強さです。 2.燃費   街中で12km/L、郊外で14km/L、高速はほとんど使わないので   測ったことがありませんが、3000rpmで100km/hは出る   ので、相当伸びると思います。   この前は、同じ車の2WD/ATに乗っていたのですが、11km/L   が、せいぜいでした。MTの威力は大きいと思います。 3.走行安定性   最近はほとんど雪が降らないので、4WDの出番がなかったのですが   昨年の北部九州豪雨で冷水峠を越える際に使ったところ、あまりの   安定感に驚きました。温暖化による亜熱帯化のせいで、集中豪雨が   増えたので、大雨の日は迷わず4WDを使っています。   2WDでは決して味わえない安定性です。 4・広さ   エンジンが尻の下ですから、思い切り広いです。   5ナンバーでこれより広い車は、たぶん空前絶後でしょう。 【悪い点】 私にとってはありませんが、高速道路で飛ばしたい人には不向きでしょうね。高速での加速の伸びがありませんし、ディーゼルエンジンですから回りません。車重があるから安定してますけど、回転を上げすぎると、やっぱりうるさいです。だって、エンジンが尻の下ですから。

2.7

【総合評価】 今ではなくてはなりません。 【良い点】 大人数でも乗れて荷物を一杯積めるところ。 【悪い点】 燃費あまりよくないので注意がひつようです。

3.0

【総合評価】プライベート、仕事で使っていましたがスタイル、内装共に気に入ってます。 【良い点】 カラーリングにもよりますが仕事、プライベートどちらで利用しても邪魔にならないデザイン。荷物をかなり積んでも安定した走行がいい 【悪い点】 特に気になる事がありません。

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