閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

トゥデイと
キャロルの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ トゥデイ

1993年1月〜1997年6月

車種を選択

マツダ キャロル

2022年1月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

78〜109万円

0
50
100
200
300
400
500~

99〜161万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

19.9〜139万円

0
50
100
200
300
400
500~

48.9〜157.3万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1350mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1705mm

  • 1160mm

  • 1115mm

  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

10・15モード燃費 16.2~22.5km/l km/l
排気量 656~656cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 カタログデータでは表示できないドライブの楽しさ 【総合評価】 5F車だったのもあって燃費も19キロと高燃費でターボも何も過給機が付いていなかったのに運転が楽しいんです。高速道路では全くでしたが、峠の下りでは車のバランスの良さが際立っていて兎に角楽しかったです。

3.6

【このクルマの良い点】 以前の職場で社用車として使っていましたが、一言で言うと「2人までなら不満なく使える」という印象でした。5ナンバーのトゥデイがモデルチェンジしたあとも、人気の高さから4ナンバー版が継続生産されていたハミングですが、狭いリヤシート以外はインテリアの質感も安っぽさがなく、十分乗用車として使えます。 初代トゥデイではグレードによりリヤワイパーの有無に違いがありましたが、このモデルでは標準装備。リヤウインドウが汚れやすいハッチバック車では必須の装備なので、雨の日も安心して運転できます。 エンジン出力は41psと現代の軽自動車より若干低いものの、約700kgという軽量ボディとも相まって日常ユースではほとんど不満を感じません。市街地走行がメインだったことを考えれば、これで十分といえます。 このモデルはフルタイム4WD車のため、雪道走行も安心して運転できました。ハミングQXにはABSが装着されていませんが、ボディが軽いためそもそもタイヤロックが起こりにくく、急ブレーキさえしなければ雪国ドライバーは十分対応できると思います。 【総合評価】 トゥデイハミングは結構古いモデルなので、絶対的な走行性能や快適性は現代の軽自動車には到底及びません。でも、当時の軽自動車らしい軽快さは今の軽にはない大きな魅力といえます。 ハミングQXは4WDでMT車しかありませんが、MT車の運転ができる人であればエンジンパワーをフルに発揮することで不満のない加速も可能です。また、フロントはディスクブレーキなので、減速や停止時も不安はありませんでした。いわゆる快適装備もエアコン程度ですが、日常のアシや商用車として使うのであれば、シンプルな装備の方がかえって使いやすいです。 残念なのは、車内空間が狭いことでしょうか。社用車として使ってたこともあり、たまに荷物を多く積まなければいけない状況のときに窮屈さを感じたことがあります。1人で乗る分には問題なかったのですが、同乗者がいるときはその狭さをかなり実感しました。

4.7

【総合評価】 ずっと憧れていたトゥデイ。その漫画に出てくる初代前期型はだいぶ年式が経っているので、まだ整備性の良い2代目5ドア最終モデルを購入。 きっかけは、ペーパードライバー講習帰りに立ち寄った車屋さんで偶然見つけたもの。 田舎住みで、入手は困難だと、あきらめかけていた時に出会った車です。 【良い点】 エンジンは48馬力とパワーはないものの、ホンダ車らしく、加速時はいい音がします。 デザインも魅力的で、いままでホンダ車嫌いだった祖父が気に入ってくれました! 狭い田舎道でも小回りが利き、初めて・久しぶりに運転する人、女性にも優しい車です。 背が低い分安定性が高く、E07Aエンジンの精巧さもあって、スポーツドライブにも対応できます。 【悪い点】 やはり最終モデルといえど、15年以上経過しているので、いろいろなケアが必要です。 軽ということもあってか、乗り心地はよくなく、ロングドライブには向きません。

3.1

【総合評価】 運転練習にはいいと思います。 【良い点】 少々振り回してもパワーがないぶん思い通りに動いてくれます。 下りのコーナー練習などなかなか楽しいライン取りができます。 【悪い点】 いかんせんパワーがないので夏場のエアコン全開での急坂では登れなくなります。

2.3

【総合評価】 小さいなりのメリットはありますがやはりこのご時世古さを感じます。 【良い点】 取り回しは得意です、そこそこ燃費もいいので維持費で節約できる。 【悪い点】 車高が低いのでなんといっても狭い!これに尽きます。 珍しいマニュアル車ですがギアがはいりにくい。 パワーが回転数によってばらつきがあってぎくしゃくする。

トゥデイのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 見た目が可愛い軽自動車マツダのキャロルです。コンパクトな車体と愛らしいデザインが好印象。とくに女性には人気のデザインでしょう。フロントマスクのデザインは少しユニークなデザインですね。 全体的な味つけは誰にでも扱いやすい優しい設定です。小回りの効くハンドリングやストレスのない加速感。乗り心地もまずまずといったところでしょう。近場の通勤や買い物などで活躍してくれる軽自動車です。車に実用性を求める方にはおすすめですね。 燃費もなかなかの数値で、CVT仕様車ではJC08モードで37.0km/L。経済的にも大変嬉しい性能で、頻繁に車を使う方には注目のポイントといえます。 販売価格もお手頃で、新車で100万円をきる設定は初めての一台にも選びやすいはず。扱いやすくて燃費も良し、そして価格もお手頃な軽自動車です。これから運転を始める方にもおすすめの車といえますね。 【総合評価】 スズキアルトのOEMであるキャロル。大きな特徴はないものの、平均的にまとめられた軽自動車です。エンジン特性はとてもマイルドで、街乗りではストレスなく運転できるでしょう。ただしあくまで普通の軽自動車なみのパワー特性なので、高速道路を使った遠出や急な坂道ではパワー不足を感じる場面も。 外観の可愛らしさは内装からも感じられ、シンプルだけど可愛らしさの感じられる車内空間です。決して広くはないものの、軽自動車としては平均的なスペースでしょう。 誤発信防止や車線逸脱防警告、衝突軽減ブレーキなどの安全装備も付けられており、誰が乗ってもセーフティドライブできるように配慮されています。 コンパクトな車体サイズや安全装備、小回りの効くハンドリングなど、初心者や高齢の方が乗るにも扱いやすい車です。 全体的に平均点がとれる軽自動車です。日常使いなら誰が乗っても問題なく運転できるでしょう。コストパフォーマンスや燃費も高く、費用面重視の方にもおすすめですね。

5.0

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】小回りもきき、室内も広く、とても乗りやすい車です。 【良い点】 ころんとしていて、形がかわいい。 【悪い点】 前のランプのまわりのデザインがもう少しスッキリしていると、もっとかわいいです。

5.0

値段が安かったのですが、保証がついていて安心です。 他メーカーですがメンテナンスも依頼できて安心して乗れます。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 衝突軽減システムを始め、シートヒーターが搭載されてるのは凄いと思った。 【悪い点】

3.4

【所有期間または運転回数】 同じ車種・車体を業務で使用しており、運転しやすい車だと思います。 従業員みんなも特に不満なく、運転しています。 【総合評価】 全体的に問題なく、誰もが乗りやすい車だと思います。 【良い点】 運転しやすいです。 【悪い点】 家族で乗るには狭いかなと思いますが、2人程度なら問題ないと思います。ただ、長距離は少しきついかもしれません。

キャロルのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ