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PROTO CORPORATION

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CR−Xデルソルと
306の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−Xデルソル

1992年3月〜1997年7月

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プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

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購入価格

新車価格帯

137〜214万円

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188〜364万円

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中古車価格帯

108.8〜213万円

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77.7〜80万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4005mm

  • 1695mm

  • 1255mm

  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 865mm

  • 1355mm

  • 1035mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 12~15.8km/l ―km/l
排気量 1493~1595cc 1761~1998cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.8

【所有期間や運転回数】 平成6年新車から乗ってます。 【このクルマの良い点】 坂道5速からでもアクセル踏み込めば直ちに加速してくれる。非常に小回りが良く駐車もしやすい。横幅は5ナンバーいっぱいなので室内は広い。カーブを高速で曲がるとき純正バケットシートのホールドが良い。ある程度回転数を上げて乗ると燃費が良い。 【このクルマの気になる点】 当時のオープンカーのお約束で雨漏りが宿命的にある。電動オープンの樹脂で出来たギヤが割れやすいが、古い車なので部品が手に入りづらい。 【総合評価】 レブリミットまで一気に上がるレスポンスの良さと高回転域の挙動、サウンドは最高です。どちらかと言うと運転者が楽しい車だと思います。星4.7

4.1

【所有期間または運転回数】 レンタカーを丸一日、運転しての感想です。 【総合評価】 個性的なボディデザインで街中では、オープン状態にしていなくても、とにかく目立ちます。今の時代なら、当時以上に注目されると思います。 【良い点】 とにかく、運転していて楽しい車です。小回りが良く、個人差はあると思いますが、トランクルームも必要十分な広さだと思います。 【悪い点】 エアコン使用時の走りは残念です。古い車なので、ある程度、自分でメンテできる方でないと所有は厳しいかもしれません。

4.7

【所有期間または運転回数】 3年ほぼ毎日 【総合評価】 10点中9点 【良い点】安定感、ルーフをトランクに入れてまだ荷物が入る所 【悪い点】トルクがいまいち

3.3

【総合評価】いいかんじ♪ 【良い点】 今となっては希少な個性の塊! シビックベースながら独特なフォルムで、希少になってしまた。。 燃費もわるくなく乗り心地もマイルド。 なんといってもオープンになるところ! 【悪い点】 2シーターなので。。。 小さいけど結構重い、安定感はある(笑) もう旧車の仲間入りでパーツが・・・

3.7

【総合評価】 エクステリアは個性的な物が好きな人には好まれます。 そんなに飛ばさなければ街乗りでは十分な車です。 近隣の県までのお出かけなら十分だとおもいます。 【良い点】 天井が高い為か、居住空間は申し分なかったですね。 コンパクトカーというより、もう1ランク上の大きい車を運転している感覚でした。 デザインは、四角い中にも曲線が多く使われており、個性的でいいと思いました。 【悪い点】 小回りがきかないです。 燃費ももう少し良ければと思います。

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4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

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