閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

CR−Xデルソルと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−Xデルソル

1992年3月〜1997年7月

車種を選択

スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

137〜214万円

0
50
100
200
300
400
500~

296〜321万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

108.8〜213万円

0
50
100
200
300
400
500~

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4005mm

  • 1695mm

  • 1255mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 865mm

  • 1355mm

  • 1035mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 12~15.8km/l 6.4~6.4km/l
排気量 1493~1595cc 3059~3165cc
駆動方式 FF パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.8

【所有期間や運転回数】 平成6年新車から乗ってます。 【このクルマの良い点】 坂道5速からでもアクセル踏み込めば直ちに加速してくれる。非常に小回りが良く駐車もしやすい。横幅は5ナンバーいっぱいなので室内は広い。カーブを高速で曲がるとき純正バケットシートのホールドが良い。ある程度回転数を上げて乗ると燃費が良い。 【このクルマの気になる点】 当時のオープンカーのお約束で雨漏りが宿命的にある。電動オープンの樹脂で出来たギヤが割れやすいが、古い車なので部品が手に入りづらい。 【総合評価】 レブリミットまで一気に上がるレスポンスの良さと高回転域の挙動、サウンドは最高です。どちらかと言うと運転者が楽しい車だと思います。星4.7

4.1

【所有期間または運転回数】 レンタカーを丸一日、運転しての感想です。 【総合評価】 個性的なボディデザインで街中では、オープン状態にしていなくても、とにかく目立ちます。今の時代なら、当時以上に注目されると思います。 【良い点】 とにかく、運転していて楽しい車です。小回りが良く、個人差はあると思いますが、トランクルームも必要十分な広さだと思います。 【悪い点】 エアコン使用時の走りは残念です。古い車なので、ある程度、自分でメンテできる方でないと所有は厳しいかもしれません。

4.7

【所有期間または運転回数】 3年ほぼ毎日 【総合評価】 10点中9点 【良い点】安定感、ルーフをトランクに入れてまだ荷物が入る所 【悪い点】トルクがいまいち

3.3

【総合評価】いいかんじ♪ 【良い点】 今となっては希少な個性の塊! シビックベースながら独特なフォルムで、希少になってしまた。。 燃費もわるくなく乗り心地もマイルド。 なんといってもオープンになるところ! 【悪い点】 2シーターなので。。。 小さいけど結構重い、安定感はある(笑) もう旧車の仲間入りでパーツが・・・

3.7

【総合評価】 エクステリアは個性的な物が好きな人には好まれます。 そんなに飛ばさなければ街乗りでは十分な車です。 近隣の県までのお出かけなら十分だとおもいます。 【良い点】 天井が高い為か、居住空間は申し分なかったですね。 コンパクトカーというより、もう1ランク上の大きい車を運転している感覚でした。 デザインは、四角い中にも曲線が多く使われており、個性的でいいと思いました。 【悪い点】 小回りがきかないです。 燃費ももう少し良ければと思います。

CR−Xデルソルのクルマレビューをもっと見る
3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

ビッグホーンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ