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CR−Xデルソルと
MX−30の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−Xデルソル

1992年3月〜1997年7月

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マツダ MX−30

2020年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

137〜214万円

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242〜340万円

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中古車価格帯

108.8〜299.8万円

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135〜290万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4005mm

  • 1695mm

  • 1255mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 865mm

  • 1355mm

  • 1035mm

  • 1835mm

  • 1500mm

  • 1205mm

10・15モード燃費 12~15.8km/l km/l
排気量 1493~1595cc 1997~1997cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.8

【所有期間や運転回数】 平成6年新車から乗ってます。 【このクルマの良い点】 坂道5速からでもアクセル踏み込めば直ちに加速してくれる。非常に小回りが良く駐車もしやすい。横幅は5ナンバーいっぱいなので室内は広い。カーブを高速で曲がるとき純正バケットシートのホールドが良い。ある程度回転数を上げて乗ると燃費が良い。 【このクルマの気になる点】 当時のオープンカーのお約束で雨漏りが宿命的にある。電動オープンの樹脂で出来たギヤが割れやすいが、古い車なので部品が手に入りづらい。 【総合評価】 レブリミットまで一気に上がるレスポンスの良さと高回転域の挙動、サウンドは最高です。どちらかと言うと運転者が楽しい車だと思います。星4.7

4.1

【所有期間または運転回数】 レンタカーを丸一日、運転しての感想です。 【総合評価】 個性的なボディデザインで街中では、オープン状態にしていなくても、とにかく目立ちます。今の時代なら、当時以上に注目されると思います。 【良い点】 とにかく、運転していて楽しい車です。小回りが良く、個人差はあると思いますが、トランクルームも必要十分な広さだと思います。 【悪い点】 エアコン使用時の走りは残念です。古い車なので、ある程度、自分でメンテできる方でないと所有は厳しいかもしれません。

4.7

【所有期間または運転回数】 3年ほぼ毎日 【総合評価】 10点中9点 【良い点】安定感、ルーフをトランクに入れてまだ荷物が入る所 【悪い点】トルクがいまいち

3.3

【総合評価】いいかんじ♪ 【良い点】 今となっては希少な個性の塊! シビックベースながら独特なフォルムで、希少になってしまた。。 燃費もわるくなく乗り心地もマイルド。 なんといってもオープンになるところ! 【悪い点】 2シーターなので。。。 小さいけど結構重い、安定感はある(笑) もう旧車の仲間入りでパーツが・・・

3.7

【総合評価】 エクステリアは個性的な物が好きな人には好まれます。 そんなに飛ばさなければ街乗りでは十分な車です。 近隣の県までのお出かけなら十分だとおもいます。 【良い点】 天井が高い為か、居住空間は申し分なかったですね。 コンパクトカーというより、もう1ランク上の大きい車を運転している感覚でした。 デザインは、四角い中にも曲線が多く使われており、個性的でいいと思いました。 【悪い点】 小回りがきかないです。 燃費ももう少し良ければと思います。

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4.4

【このクルマの良い点】 特別感のある見た目が大きな魅力の一つ。クーペのように後側が傾斜したデザインに加えて、「フリースタイルドア」と名付けられた、冷蔵庫のように左右に開くドアを採用。国産車とは思えないような見た目をしており、乗り降りするだけで非日常感を味わえます。リアドアも80度まで開くので、荷物の出し入れも難なく行える優れモノ。ガソリンエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムのおかげで燃費効率も良く、高速であれば15km/Lほど走れます。また、日帰り程度のドライブを何回かしましたが、充電が切れことはありません。 室内にも様々な装備が備わっているので快適さもあります。ヘッドアップディスプレイや、BOSEサウンドシステムなど、快適なドライブをサポートする機能が充実。ヘッドアップディスプレイは、運転するときに現在の速度や走っている道の法定速度を表示してくれる機能です。目をメーターまで下さずにすむので、より運転に集中できるようになりました。 また、自動ブレーキやレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロールなどの先進的な安全装備も標準搭載。初心者も安心して運転できます。 【総合評価】 エンジンにKYACTIV−G2.0を採用したMX−30は、滑らかに発進し、加速も穏やか。高速や山道もこなせますが、どちらかというと街中をゆったり流すのに向いています。この点では、スポーティなクルマから乗り換えた方は、少々物足りなさを感じるかもしれません。 ほかにもいくつか気になった点がありました。例えば、車内の広さが狭いため、大人数や大型の荷物を載せる場合には不便を感じます。また、ハイブリッドシステムの性能が不十分な場合があり、急な坂道などで加速のレスポンスが遅れることがありました。さらに、価格がやや高いため、競合車種に比べてコストパフォーマンスが低いと感じます。 車内の広さやハイブリッドシステムの性能、価格などのデメリットを踏まえて、購入を検討する必要があると思います。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのマイルドハイブリッド車と唄われるMX−30。2000ccガソリンエンジンとモーターの組み合わせで、快適さとハイブリッド性能を打ち出した最新のSUVです。 まだまだ新しい車種のため、中古車市場でも大きな値下がりは見当たりません。新車価格で300万円前後のハイクラスSUVといえるでしよう。 外観はマツダのCXシリーズとは異なるデザインで、似たようなデザインの多かったCXシリーズとは違う魅力が感じられます。全体的に高級感が打ち出されており、外観はもちろん内装においてもラグジュアリーな雰囲気。とくに運転席やシートの質感には丁寧な造り込みが見られます。 モーターアシストのエンジンは低速からしっかりと進んでくれます。大きな車体を感じさせないトルクフルな推進力です。車内の静粛性も高く、快適なドライブが叶うでしょう。 そして特徴的なのが観音開きのサイドドア。大きく左右に開く設計は、家族や仲間と出かける時にも活躍してくれるはず。後部席の広さもまずまずで、荷室とのバランスが考えられた造りを感じさせます。 【総合評価】 マツダの新シリーズSUVであるMX−30。ぱっと見からも高級感の感じられるデザインです。細部のデザインもCXシリーズとは異なり、マツダのチャレンジ精神を感じる車種といえます。街中に溢れるCXシリーズとは違うデザインは嬉しいポイントですね。 モーターアシストエンジンからはマイルドなトルクが感じられます。しかしマイルドな特性ゆえ、高速域での力強さはいまひとつか。とはいえ、そこまでのパワフルさを求めるユーザーも少ないでしょう。 ハンドリングは、CXシリーズと同じくとても素直な特性です。運転が上手くなったように感じさせてくれる素直なマシントレース。4WD仕様では異なるフィーリングかもしれませんが。 燃費はJC08モードで16.9km/L。マイルドハイブリッド車と唱うには、もう少し伸びて欲しかったところですね。 マツダイズムを全体的に感じられるハイクラスSUV。せっかくなら新しいセンスを感じたい!そんな方にはおすすめの車でしょう。

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