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ドマーニと
シャレードデ・トマソの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ ドマーニ

1997年1月〜2001年6月

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ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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購入価格

新車価格帯

122〜175万円

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129〜149万円

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中古車価格帯

158.5〜352万円

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71〜184万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4480mm

  • 1695mm

  • 1390mm

  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1405mm

  • 1140mm

  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

10・15モード燃費 12.2~17.4km/l 13~15km/l
排気量 1493~1590cc 1589~1589cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【総合評価】 これといった大きな特徴はないですが、当時のホンダ車らしいデザインだと思います。質実剛健な車ではないでしょうか。 【良い点】 小回りが利き、とても運転しやすかったです。街乗りする分には、大きな不満はありませんでした。実用的な車だと思います。 【悪い点】 特に気になった不満点はないくらい良く出来ていると思います。しいて挙げるなら、室内空間が少し狭く感じたくらいです。

3.9

【総合評価】 この車を買って16年になりますが、とても愛用しています。長く使っていければいいと思います。 【良い点】 色が落ち着いた色できれいです。 【悪い点】 古い車なので最近の車と比べて燃費などはあまりよくありません。

4.3

【総合評価】 初めて買った車で、中古車だけど古さを感じない装備とエンジンです。 コンパクトカーですが、家族4人が乗っても、快適な長距離ドライブも出来て、生活の一部として愛すべき車です。 【良い点】 ホンダはアコードが有名ですが、兄弟車であり、小型4ドアセダンに特化した設計が、家族向きには最適な車に仕上がっています。エンジンは1.6リッターのV-TECエンジンで、燃費とトルクを両立した素晴らしいエンジンだと思います。高速ドライブでもエンジンのパワー不足を感じることはほとんどありません。 【悪い点】 製造から時間が経過しているので、内装がくたびれてきました。 スタイリングが十年前なので、かなり古く感じることもありますが、 これはこれで愛らしいです。

ドマーニのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

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