閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アスコットと
ヴィヴィオの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アスコット

1993年10月〜1997年5月

車種を選択

スバル ヴィヴィオ

1992年3月〜1998年11月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

178〜245万円

0
50
100
200
300
400
500~

66〜146万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

89.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

20〜29.1万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4555mm

  • 1695mm

  • 1425mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1895mm

  • 1385mm

  • 1155mm

  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

10・15モード燃費 10.2~11.4km/l 16.8~21.5km/l
排気量 1996~2451cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】 落ち着きあるデザインで少し派手さが足りないかもしれませんが、良い車だと思います。 車重が軽いのできびきびと走ってくれますしハンドリングが良い。 天井が高くて居住性が高いのでリラックスして運転できるので長時間運転も気になりません。 加速感も良いですしエンジンが気持ちいい車だと思います。 不満な所はパワー不足を感じる場面がたまにですがあるところと燃費がよかったら最高なのにと思います。 【良い点】 落ちつきあるデザインが良いと感じます。 ハンドリングが良いですね。 居住性が高い。 エンジン音が気持ち良い。 【悪い点】 めったに感じませんが急坂などでパワーがもう少しあれば嬉しいなと思います。 燃費が普通なのでもう少しよければうれしい。

4.4

【総合評価】 四点です。見た目だけで買いましたが、内装もなかなかよく気にいつています。 【良い点】 やはり外観のデザインではないでしょうか?特にフロントフェイスがかっこいいと思います。 【悪い点】

4.1

【総合評価】 この価格帯のクルマの中で走行性能は文句なしに高いと個人的にはかなりの評価をしています。 出足良し、加速良し、パワーも十分満足できる走行性能ですしエンジン音が静かで良い音色を聴かせてくれます。 走行性能に不満はないのですが、後部座席が狭いのと燃費があまりよろしくないと不満な点もありますが、個人的には総合的にみて良いクルマだと言えます。 【良い点】 出足が良い。 加速が良い。 足回りがしっかりしていて安定感がある。 エンジン音が静かで室内が快適。 【悪い点】 後部座席が狭い。 あまり燃費がよろしくない。

5.0

【総合評価】全体的に評価するととてもよかった 【良い点】ボディがなんともいえないシートの座り心地も最高でスピードもでるから走りたい人向きである 【悪い点】特になし

アスコットのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 ヴィヴィオは、昭和のスバル製軽自動車を代表するモデルだったレックスの後継車として登場したこともあり、販売前から登場を待ち望んでやっとの思いで購入した車でした。 購入したのは前期のヴィヴィオの中でも廉価グレードのefでしたが、他社とはひと味違うのがスバルです。他社に先駆けてCVTを搭載していたのが非常に魅力的だったことを覚えています。 ECVTと呼ばれていたこのミッション、当時のスバル車では軽自動車やリッターカークラスで主に採用されていました。 ギアを使わずふたつのプーリーにスチールベルトを組み合わせ、エンジンパワーのおいしいところを使うCVTは、変速ショックがないのが良かったです。 車体の丸みを帯びた外観もお気に入りでした。その上、コンパクトで小さめなので小回りが利き、どんな道でも走りやすかったです。 当時自分が住んでいたところが、道路の狭い場所が非常に多かったので、ヴィヴィオの小ささに何度も助けられました! 【総合評価】 ヴィヴィオはCVTを搭載していましたが、このCVTまだまだ改善の余地があったのでは? と思うことがありました。 この頃のCVTといえばアクセルペダルの踏み込み量に加速が比例せず、あとで速度が上がるという、いわゆるラバーバンドフィールが顕著だったからです。 ヴィヴィオが販売終了となる前の数年は、一部グレードで従来のステップ式ATを採用したことからも、当時のCVTが熟成不足であったことがうかがえます。 しかし、ヴィヴィオの名誉のために付け加えると、車としての出来は非常に優秀だと思っていますよ。ヴィヴィオが販売されていた当時、他社モデルでは一部高性能グレードにのみ4気筒エンジンが搭載されていたのに対し、ヴィヴィオの場合全てのグレードに4気筒エンジンを搭載していたからです。 そのため、ヴィヴィオはシリンダー数が多いほど高回転まで気持ちよく回るという自動車ガイドの表記がぴったり! 同時期に販売されていた軽自動車の中でも比較的ボディ剛性が高かったこともあり、NAエンジンでも痛快な走りを楽しむことができました。

3.4

軽自動車とは思えないほどしっかりとした走り。私は通勤に愛用していますが、文句なしの爽快感です。 走る事以外には、あまり多くを求めてはいけない車。今時のような快適装備はありません。

4.4

【総合評価】 燃費さえ無視すれば楽しい車です 【良い点】 維持費がかからない SCの加速かな? 4輪独立の足 【悪い点】 やっぱり燃費 自分がとばすから? エンジンのオイルにじみ まぁ定番ですが(笑) ちょっと狭い 軽四の旧規格だからねー 社外のパーツが少ない(泣)

5.0

【総合評価】 全体的に点数は高いです。走る、曲がる、止まるがしっかりしています。 燃費は16km/L以上が普通に出ます。 自分のはMTなのですが、MTの練習をするにはもってこいの車だと思います。 【良い点】 やはり燃費ですね。最高で18.5km/L出ました。 普段の買い物はもちろん、通勤通学、長距離の旅行にもとても使い勝手がいいと思います。 今の軽自動車よりも一回り小さいので、細道や対向のときなどはとても楽です。 【悪い点】 軽自動車なのでエンジンの回転を上げた時は少しうるさいです。 あとライトを消し忘れてもアラームがならないので、注意が必要ですね。

2.1

【総合評価】 走るだけの車でしょうか、移動手段で使うに限られる 【良い点】 軽規格ならではの維持費の安さ。 【悪い点】 ボディがさびやすい シートがうすっぺらい パワーがない 音がうるさい

ヴィヴィオのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ