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インスパイアと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ インスパイア

2007年12月〜2012年10月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

330〜390万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

55〜137万円

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-万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4960mm

  • 1845mm

  • 1475mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1920mm

  • 1525mm

  • 1220mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

JC08モード燃費 9.6~9.6km/l km/l
排気量 3471~3471cc 3059~3165cc
駆動方式 FF パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 大人らしい雰囲気と高級感が、全体から感じられる車です。まさに大人が乗る車といった印象でしょうか。 外観はシンプルながらもカッコいいデザイン。細かな部分からもセンスの良さが感じられます。 そして、高級感が感じられるのは室内も同じく。ドアを開ければ、シートや内装、パネル類からも落ち着いた雰囲気が感じられるでしょう。 きっと、ドライバーだけでなく同乗者もゆったりとしたドライブを楽しめます。 また、インスパイアの大きな魅力のひとつが、その力強いパワー出力です。3500ccのエンジンは、レギュラーガソリン仕様ながらも280馬力をたたき出します。 少し強めにアクセルを踏みこめば、シートに背中が埋もれるくらいの加速力が感じられるでしょう。エキゾースト音も心地良い響きです。 5ATのミッションも、スムーズな加速を実現してくれています。 センスの良い高級感と力強い加速力は、インスパイアが持つ大きな魅力といえます。 落ち着いた車を好むシニアの方にもおすすめの車ですね。 【総合評価】 大人らしい雰囲気と高級感が、全体から感じられる車です。まさに大人が乗る車といった印象でしょうか。 外観はシンプルながらもカッコいいデザイン。細かな部分からもセンスの良さが感じられます。 そして、高級感が感じられるのは室内も同じく。ドアを開ければ、シートや内装、パネル類からも落ち着いた雰囲気が感じられるでしょう。 きっと、ドライバーだけでなく同乗者もゆったりとしたドライブを楽しめます。 また、インスパイアの大きな魅力のひとつが、その力強いパワー出力です。3500ccのエンジンは、レギュラーガソリン仕様ながらも280馬力をたたき出します。 少し強めにアクセルを踏みこめば、シートに背中が埋もれるくらいの加速力が感じられるでしょう。エキゾースト音も心地良い響きです。 5ATのミッションも、スムーズな加速を実現してくれています。 センスの良い高級感と力強い加速力は、インスパイアが持つ大きな魅力といえます。 落ち着いた車を好むシニアの方にもおすすめの車ですね。

4.1

【所有期間または運転回数】  2年8カ月 【総合評価】  基本的には満足 【良い点】  (1)直進安定性に優れている  (2)高速燃費はかなり良い(最高14KM/L)  (3)高級感のある内装  (4)ハンドリングが良い  (5)室内が広い 【悪い点】  (1)ロードノイズがうるさい  (2)街乗り燃費が悪い(排気量からすれば十分ですが・・・)  (3)風切り音がする

4.7

【所有期間または運転回数】まだ運転していません。 【総合評価】90点 【良い点】高級感とスポーティさが両立している。 【悪い点】カーナビ、オーディオが交換出来ない。

4.3

平成20年の車を購入しましたが、装備もよくお買い得な車です。 気筒を変えるシステムのおかげか、排気量の割には燃費が良く10 ・15モードの数字に近い燃費です。 【総合評価】 【良い点】走り出しから高速走行までかったるさは感じません。 【悪い点】車が大きい上にFFなので小回りは苦手で左折時は少しだけ気を使います。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 珍しい車でほとんど出会うことがない かつての高級車というのが、乗ると実感できる V6 3000のパワーをあらゆるところで実感できる 【良い点】 加速 静粛性 広いトランク 高速走行時の燃費 リットル14前後 【悪い点】 街中での燃費 リットル7前後

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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