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プレリュードと
アリアの車種比較ページ

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車種

ホンダ プレリュード

2025年9月〜[発売中]

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日産 アリア

2021年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

617〜648万円

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539〜951万円

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中古車価格帯

451〜670万円

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238〜952.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4520mm

  • 1880mm

  • 1355mm

  • 4650mm

  • 1850mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1730mm

  • 1475mm

  • 1105mm

  • 2075mm

  • 1540mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 23.6~23.6km/l km/l
排気量 1993~1993cc 0cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン EV
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 運転席は3ナンバー化したこともあり、ゆとりがある。シートも長時間運転に適しており、ハンドルも程よい取り回しができる。NAだが回転が良いH22のエンジンとノーマルのままで十分に楽しい。バブル崩壊に直面したが、メーカーの拘りを投入し続けた元気のある車。 【総合評価】 大型化やシルビアに人気が上がってしまったりと4代目は人気が落ちてしまったものの、走る楽しみを教えてくれる。 しかし今ではこのようなシンプルに乗ることを楽しむクーペ車が無く、個人的に貴重ないい車と思う。 マイナスとしては、荷物置きになってしまう狭小後部座席や、旋回のしにくさ、排気量に対して少しパワー不足感。 当時の背景もあると思うが、要素を取り入れすぎて惜しい車になってしまった。

4.0

【このクルマの良い点】 リトラクタブルライトがカッコイイ。走りに拘っていた時代のホンダ車なので、スポーツに振り切った車種ではないですが、軽快に走ります。 【総合評価】 サンルーフが標準装備で快適。インテリアのトータル設計が古いので、オーディオ(ナビ付ける)位置が低いのが難点。でも今のクルマにはない魅力があります

3.4

【所有期間または運転回数】 10年、毎日 【総合評価】 10年所有してたが、凄くよかった。 かっこいいし、ホンダの勢いがよかった時代だから素晴らしかった。リトラクダブルライトでフロント低重心、内装も上品でよかった印象が強い。F1も1500ターボで3500NAをぶっちぎるホンダパワ−の時代、いい時代だったが?ZZーR,Z31から乗り換えで、FFに興味あってアートホースS13がデビューしてたが、デザインや日産の当事の電気系の弱さに唖然?日産は敬遠して、ホンダ車歴がスタートし以後、ホンダ、スズキの車歴が始まる。バイクメーカーは最高。数ある車歴の中でも傑作車。また、かっこいい車出してホンダさん。ビートとS660、CR−XとCR−Zみたいに、、、、、、。 【良い点】 かっこいい、運転しやすくて全てが上品。売りのサンルーフはよかった。4WSは凄く重宝した。曲がり方がよくて慣れれば楽。また、2019年復活したらホンダらしく世間を驚かせほしいが。ボディは小さいが、オプションで4WS復活してほしい。 【悪い点】 顔立ちがみんなリトラクダブルライトブームの時代で顔がどれも同じ、AE92トレノなど似た車がたくさん?サンルーフから年数たつとぽたぽた雨漏り、さすがホンダ、愛嬌あり。ツインキャブだったが、アクセル全開で富士山5合目まで30キロの世界。後方車に迷惑かけたか?空気が薄いと、電子制御PGM−F1が必要と実感。今や、時代の流れ? 4WSやリトラクダブルライトがなくなりつまらなくなった。今のホンダ全体的に、トヨタ化しておもしろみがない。 最近のホンダは超重い。安全装備は必要だがもう少し軽くできない? いい時代のホンダ復活を願う。

3.9

【所有期間または運転回数】 2016/1〜現在 【総合評価】 5点満点中4.5点 【良い点】 車高が低くとにかく見た目がかっこいい。今のクルマにはないシルエット。 エンジンも最高の4気筒エンジンと呼ばれるだけあり、低速から高速までトルクフル。 【悪い点】 車高が低く足回りが固い。お世辞にも乗り心地が良いとは言えない。 年式が古い&そもそもの車体の剛性が低いせいか、きしむような音がすることがある。

4.7

【所有期間または運転回数】 同じ車種をずっと乗り継いできました。 【総合評価】 走りの安定性も加速もエンジンフィールも最高です。 【良い点】 どこを見ても同じような車種とは違い個性があります。 力強いVTECエンジンのすばらしさは他を寄せ付けません。 【悪い点】 燃費やエコとは無縁です。 またぶつかるのを未然に防ぐブレーキやハンドル操作しなくても 勝手に車庫入れ出来る機能もありません。

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4.9

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 良い

4.0

【このクルマの良い点】 日産アリア B6は、日産自動車が誇る最新の電動SUV。まず、アリアの最大の魅力はその電動パフォーマンスです。EV専用プラットフォームを採用し、電動モーターの力強さと滑らかな加速が特筆されます。0−100km/hの加速は驚異の4.7秒で、電動自動車とは思えないくらいのスポーティな走りを楽しめます。また、今回発売されたB6は、駆動用バッテリーの容量が小さい前二輪駆動モデルで、容量が小さいとは言われていますが、満充電で470kmの走行が可能です。実際に、片道200kmなら充電無しで走れました。 さらに、アリア B6はデザイン面でも一目置かれる存在です。エクステリアでは、日本刀をイメージしてピラーを大きくカープさせたり、組子デザインのリアテールランプを使ったりと、和モダンな雰囲気を醸し出していているのが印象的です。内装にも組子デザインや木目パネルなどを使い、落ち着いたベージュの配色にまとまっています。車格が大きい分室内空間も広々としており、リアシートは足を投げ出せるほどの余裕があり、私を含めて大人3人乗ってみましたが、さほど圧迫感を感じませんでした。 【総合評価】 日産アリア B6は電動SUVの最高峰と言っても過言ではありません。この車には日産リーフで長年得られたノウハウが十分に投入されており、優れた電動パフォーマンスを発揮します。スッと柔らかく発進し、坂道でも力強く加速してくれる上に、スピードが上がっても雑音はほとんどありません。安全性においても、自動運転レベル3のプロパイロット2.0を搭載し、車線変更補助や自動駐車などの先進的な安全装備を活用できます。自宅の駐車場が少々狭いので、車庫入れが苦手な妻は自動駐車に大喜びでした。 ただし、アリア B6の価格は高めであり、一部のオプション装備の追加によってさらに上昇します。また、まだ充電インフラが整備されていない地域では、充電の利便性に課題があります。特に冬場は電費が落ちるため、早め早めに充電した方が安心です。 これらの点を考慮する必要がありますが、アリア B6はEV車として完成度の高い車だと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 最新型のEVカーであるアリア。外観からも最新のデザインが感じられます。日産らしいシャープなフロントマスクと丸みを帯びたボディラインがカッコイイですね。特徴的なホイールも目を引きます。 アクセルを踏むと発進からスムーズな加速で、トルクもしっかりと感じられます。また、eペダルを使えばアクセル操作だけで加減速も調整可能。モーター音もとても静かで、車内の静粛性もかなり高い水準です。 そして注目なのは、安定したプロパイロットモードやプロパイロットパーキングなどの最新装備。想像以上にスムーズなオートパイロットに驚かされます。音声操作可能なマツダコネクトナビやアレクサなど、便利な機能も嬉しいかぎりですね。 車内は高級感で溢れており、シートやハンドル周り、ディスプレイや細かな内装品にまで品の良さが感じられます。後部座席にもゆとりがあり、リクライニングできる後部座席もありがたいですね。 最新のEVカーを体験したいなら、ぜひ選びたい一台です。 【総合評価】 最新装備が満載の日産アリア。トルクフルなモーターが心地よい加速を感じさせてくれます。 発売されたばかりのEVカーということもあり、デザインから装備、走行性能まですべてにおいて満足度の高いつくりです。プロパイロットをはじめとする最新機能は、最新の車ならではの利便性を強く感じさせてくれるでしょう。 バッテリーの持ちもよく、長い距離を走れるのも注目ポイント。B9eに比べバッテリーが小さいB6eですが、それでも満充電で400キロ以上走行できる性能を持っています。 モーターの性能も優れているアリアですが、ハンドリングもなかなかのもの。きついコーナーでもしっかりと狙ったラインを走ってくれます。 サスペンションは少し硬めの設定でしょうか。ギャップをダイレクトに感じる瞬間がたまにありました。 価格はさすがに高級車の部類。中古車も出ていますが、まだまだ高値の車両ばかりです。 日産の本気を感じるEVカー。すべてにおいて完成度の高さが感じられる車ですね。

4.6

【このクルマの良い点】 ブラックアリアのかっこよさは圧巻。ビーシックスのスポーツモードで加速すればイーブイの速さが味わえる。現価格設定で補助金使用、400万円台で購入できるのは立派。 【総合評価】 ビーシックス、ビーナイン共に静寂性と乗り心地は最高ですがコツコツ感は多少拾うのは室内が静かだからか。ガワの違いはホイールの違い位でライフスタイルにあわせて選択できる。ビーシックスのコストパフォーマンスや高級感は最高。イーブイでエスユーブイ人気ならアリア一択も納得。

4.1

【このクルマの良い点】 日産のアリアは、クロスオーバーSUV型の二次電池式電気自動車です。 アリアのボディサイズは、全長4,595mm全幅1,850mm全高1,655mmで、日本国内で運転するにはちょうどいいサイズ感になっています。 アリアは、一度充電すれば500km程度の走行距離があり、さらには、急速充電に対応しているので、電気自動車としての使い勝手もいいです。 アリアの最も大きな特徴は、安全性能にあるといえるでしょう。 日産アリアには、360°セーフティアシスト・安全性能が搭載されています。 アリアには安全を確保するための運転支援システムが数多く搭載されており、車の前方、側方、斜め後方、後方と、文字通りに車の全方位=360度となります。 また、プロパイロットシステムを搭載しており、高速道路の走行をナビ連動でサポートしてくれます。 プロパイロット2.0は、高速道路でのハンズオフ走行が可能で、車線変更や追い越しの際にも自動で車線変更を行うことができるため、楽に運転が可能です。 【総合評価】 日産アリアの乗り心地については、人によってはあまり気にならないかもしれませんが、停止時の揺り返し、荒れた路面でのピッチングと段差を跨ぐときの激しい左右の揺れは収まらないと感じました。 しかし、日産アリアの優れているところは、やはり日産が誇る多数のカメラを用いた安全性能でしょう。 プロパイロット機能は運転者を非常によくサポートとしてくれます。長距離でドライブするときには非常に重宝する車ではないでしょうか。 電気自動車で気になるのは、充電時間ですが、90kwの急速充電器を利用すれば、たった45分でフル充電が可能です。 ちょっとした買い物の間に充電が可能になるのは、好ましい事ではないでしょうか。 デザインも日産らしい大きなVのグリルが正面に飛び込んできますし、スタイリッシュなSUV感を演出しており、全体的な評価は非常に高いものになります。

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