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PROTO CORPORATION

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ダットサンピックアップ(商用車)と
F−150の車種比較ページ

選択している
車種

フォード F−150

1998年11月〜2002年2月

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購入価格

新車価格帯

174〜274万円

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466〜489万円

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中古車価格帯

105〜318万円

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85〜1685万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ピックアップトラック ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4985mm

  • 1690mm

  • 1625mm

  • 5745mm

  • 2030mm

  • 1935mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.5~9.5km/l km/l
排気量 2388~3153cc 4600~4600cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【このクルマの良い点】 ダットサンピックアップのような4WDにはライバル車もいくつかありましたが、性能と車両価格のバランスを重視した結果、この車の購入を決めました。 ダットサンピックアップの中でも、ダブルキャブというグレードを選んだ理由は5人乗れるという点もその一つですが、後席と荷台に荷物を積み分けられるのがいいと思ったからです。荷台は、汚れや濡れたものでも気にせずガンガン載せ、後席は手荷物や汚したくないもの、食品などの買い物袋を置くスペースとして利用していました。特に荷台はアウトドアやレジャーで重宝します! この車の性格上、スピードを出して飛ばして走るような車ではないので、走行性能は全く問題ありません。ガソリン仕様を選びましたが、わりと低回転域からトルクもあるので、そこまで回転数を引っ張らなくてもスムーズに流れに乗ることができました。 安全装備としては昔の車なのでブレーキアシストやトラクションコントロールなどがついておらず、そこまでいいものではありません。とはいえ、助手席にエアバッグがオプションでつけることができたのでヨシとします。 【総合評価】 ダットサンピックアップのダブルキャブを選んだため、2名乗車のキングキャブよりは荷台の長さが若干短いです。ただ、趣味や仕事で自分が積むであろう荷物の長さや大きさをよく把握した上でこのグレードを選んでいるので、後悔はしていません。 乗り心地に関しては、いわゆる板バネのため、お世辞にも良いとは言えないです。トラックに限らずバンなどの商用車は、最大積載量近くまで荷物を積んだときに安定して走るようセッティングされていますので、空荷の際の乗り心地は最悪だと思います。特にガタガタ道での走行はきついです。ピョコピョコ跳ねるような挙動となるので、積む荷物がないとき、私の場合はあえてコンクリートブロックなどおもりになるものを載せて、揺れを軽減させる対策を取りながら乗っていました。 乗り心地の悪さなど気になることはあるものの、汚れを気にせず荷物を積めて、人も最大5人まで乗車できるダットサンピックアップは自分の良き相棒でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 数週間 【総合評価】 良好 【良い点】フロント     マルチリンクサス 【悪い点】後       板バネ

2.7

【総合評価】  国産ピックアップトラックの代名詞ともなった“ダットラ”。デビューしたのは実に昭和10(1935)年で、国内では平成14年、10代目モデルで販売を終えることになった。これはその最終の2WDモデル。2ドアながらリアにキャビンのある“キングキャブ”仕様で、エンジンは2.4lガソリンを搭載。ローダウンして乗るもよし、もちろんアウトドアのトランポとしてもよし。再びピックアップトラック人気の兆しもあるので、中古で探してみては? 【良い点】  シンプル、に徹している点。現役時代は個人というよりも仕事に使われていたクルマが多く、したがって中古車相場も安め。4WDモデルはレアだが、2WDモデルは比較的探しやすい。やれているクルマも多いが、カスタムベースなら! 【悪い点】  やはりマニアックな存在なので一般ユーザーにはあまりオススメできない。最近のピックアップは装備もSUV並みに豪華だが、この頃はトラックそのもの……。ガソリンエンジンの燃費もいまひとつ。

3.4

【所有期間または運転回数】 オーテックの手による「ADAX2ワイド(UーBMD21改)」を5年間所有。 タイヤサイズのみ32インチにアップ。 【総合評価】 国産車離れしたエクステリアデザインで、実寸以上に巨大に見えるボディ。小回りは利かないが、それでも車両感覚は掴み易い。装備によっては、これ以上無い走破性能。 【良い点】 所有したのが5速MTのセンターデフロック付でタイヤもインチアップ済みだったため、アプローチ/デパーチャーアングルと車幅だけ気にすれば大抵の悪路は走破できたところ。 【悪い点】 この時期の日産車らしい、突然落下する窓ガラス。変なところでクオリティ低過ぎ。 人生初の「四駆」だったけど、『極低速走行の楽しみ』を学ばせてもらった思い出深いクルマ。機会があればまた是非とも乗りたい。

3.0

【総合評価】 燃費もそこそこ良い。乗り心地は、以外に良い。 【良い点】 とにかく目立つ点。 【悪い点】 内装が商業車だけに、しょぼい。

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3.3

【総合評価】  レジャー大国・USAで、外せないクルマといえばピックアップトラック。ベッドにギアを積載するだけでなく、巨大なボートやモーターホームを牽引したり、まさにUSAの文化を象徴する存在なのです。が、働くだけのピックでなく、もっと走りを楽しめるピックアップがあってもいいのでは? ということで登場したのが、この「SVTラプター」。フォードF−150をベースに411馬力を発する6.2lV8を搭載しています! 【良い点】  ボディはスーパーキャブ(2ドア)とスーパークルー(4ドア)の2タイプ、ファミリーでも十分、選べるクルマです。リアデフロックなどオフロード系装置が充実するほか、トレイラー・ブレーキ・コントローラーなど、牽引のための電子制御装置が充実。モーターホームのトレーラーヘッドにもうってつけでしょう。 【悪い点】  アメ車の醍醐味を凝縮させたような存在ですが、この大パワーを牽引などに使わなければ、宝の持ち腐れ。ただの燃費の悪いトラック……になってしまいます。

4.1

2012年式 フォードF150、スーパークルーキャブロングベッドのグレードがプラチナムに乗ってます。 V8エンジン、オプション6200ccエンジン、吸気、排気系にも手が入った6インチリフトアップ、ブッシュワーカーオバフェン、20インチアルミ、35インチのニット−のオフロードタイヤを装着した2年落ちの実走行中古車です。 室内は本革シートの5人乗り、国産の大型セダンよりも後部座席も広く快適です。 荷台もロングベッドなのでバスロッドがそのまま積めちゃいます。 やはりピックアップトラックの本場、アメリカの車だけあって大きさも凄いですが装備も充実、乗ってしまうとトラックらしからぬ豪華さです。 ヘッドライト、フォグともにHID、それに加えブルバーにLEDバーが装着されており点灯させるととんでもなく明るく夜道も安心です。 全長で6.2m、幅が2m超え、とにかくでかいです。 【総合評価】 100点満点中90点 【良い点】 デカイ車体、デカイ排気量から来る強大なパワーとトルク、室内広々で装備は充実、とにかく目立つ、 普通の流れに乗りながら走っているぶんには結構燃費はいいです。 【悪い点】 エンジンを回すと極悪な燃費。小回りが利かない

3.4

【総合評価】 言わずと知れたF-150!外観は言う事なしですが、基本トラックなので、 内装はそれなりです。Fordにありがちのプラスチック感は否めません 。 【良い点】 何といっても存在感ですね。これがあるから欠点帳消しです。 【悪い点】 気にしないようにしていますが、時代に逆行した燃費でしょうか。 まぁ、燃費を気にするならこの車を選択しませんが。

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