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サクラと
205の車種比較ページ

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車種

日産 サクラ

2022年5月〜[発売中]

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プジョー 205

1989年9月〜1995年4月

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購入価格

新車価格帯

233〜308万円

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188〜316万円

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中古車価格帯

74〜250.8万円

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189.9〜228万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1655mm

  • 3705mm

  • 1590mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2115mm

  • 1340mm

  • 1270mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 0cc 1360~1904cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 EV 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 加速に驚きます。すぐ60Km出てしまい、気をつけねば。。 【総合評価】 他の電気自動車を乗ってないのですが、満足しています

4.9

【このクルマの良い点】 燃費が良い。色が好み。スタイリッシュ。 【総合評価】 長く乗れば、初期投資額は十分に回収できると思います。要するに長い目で見れば経済的だと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 サクラは軽自動車ではない規格。走りは別格、乗り心地もエックスグレードなら完璧で室内も広く素晴らしい買い物や通勤車で無敵状態。ブラックを選べばエックスグレードならオールブラックで超イケてる。 【総合評価】 あえてジーグレードを選択しなくても走りや質感は最強。補助金があるからエックスグレードは買いやすく速い。もはや軽自動車最強て価格アップでも売れないわけがない傑作作品車。素晴らしい。

4.1

【このクルマの良い点】 走行中にガソリンを消費せず、排気ガスも発生させない環境に優しい電気自動車、というのが売りのクルマ。しかし乗ってみると意外と走行性が高いことがわかります。電気モーターで駆動しているため、素早い加速やスムーズな走行ができます。また、電気自動車特有のトルク感のある加速性能がかなり良いです。さらにエンジン車と比べて電気モーターは静かで振動が少ないため、走行中も非常に静か。エンジンの騒音や振動がないため、リラックスしたドライブを日々楽しんでいます。 電費も意外と優秀です。エコモードにしていない状態での電費でも、高速走行時10〜11Km/KWhほど、街乗り7〜8Km/KWhという結果。正直もっと低いと思っていたので衝撃でした。 また、名前の通り、小ぶりで可愛らしい外観とは裏腹に、内装は高級感を感じられるインパネやシートにデザインになっているのも魅力的。衝突警報や自動ブレーキなどの最新の安全技術も搭載されており、初心者マークの人も安心してドライブを楽しめます。 【総合評価】 振動が少ない電気駆動がもたらす高い静粛性と、電気自動車特有の加速性にとても満足しています。ガソリンが不要でエンジンオイルも不要。ブレーキも回生ブレーキのため摩耗が少なく、ランニングコストが抑えられる点も大きなメリットといえるでしょう。 また、これまでの国産車にはなかったデザインもおすすめできるポイントのひとつ。特に水引をイメージしたホイールはどこか懐かしくも斬新なデザインとなっており、モダンなエクステリアデザインを引き立てるアクセントになっているように感じます。可愛らしいデザインが好きな人や長距離の運転がほとんどなくてちょい乗りが多い人におすすめ デメリットとして、充電インフラの普及状況によっては充電スポットの利用が制限される場合がある点が挙げられます。また、電気自動車特有の充電時間の長さや航続距離の制限、電気代の高騰による維持費の負担増加もあります。さらに、車両価格の高さや一部の装備の不足など、一部のユーザーには不満の残る点もあります。今後の価格や装備面での改善を期待したいクルマです。

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3.6

【このクルマの良い点】 205というとモータースポーツで活躍したターボ16やホットハッチとして名高いGTI、カブリオレタイプのCTIが有名です。その中でも、隠れた名車といえるのがXS AUTOだと思います。 この車は自分ではなく、祖父が所有していたものでした。免許取りたての頃、車の運転に慣れるために祖父が度々貸してくれていたので、数えきれないほど乗ったことがある非常に思い出深い車です。 エンジンスペックは最高出力59kW(80ps)、最大トルク(132.4Nm)13.5kgmという平凡なものでしたが、当時のコンパクトカーでは珍しい4速ATとの相性も良好だったと思います。 全長も3705mmとそこまで大きくなかったですし、車体重量も900kgにも満たない軽量さが相まってとにかく運転しやすかったという印象です。 運転初心者だった自分が感じたほどなので、きっとベテラン運転手はもっと扱いやすい車だと感じるのかもしれません。 また、ピニンファリーナとプジョーのコラボによるデザインも、すっきりとした印象を受け、スタイリッシュでお気に入りでした。 【総合評価】 プジョーの205という車名からスポーティーなイメージを受ける人も多いかもしれませんが、XS AUTOはあくまでベーシックな実用車です。GTIやCTIより排気量が300cc小さく、点火方式も旧態依然としたキャブレター式。 しかし、他のグレードにはない特徴として、5ドアが設定されていたのは特筆すべき点だと思います。リヤスペースが同じ広さでも、リヤドアがある5ドアハッチバックの使い勝手は、見た目以上のメリットがありました。 205は全長3705mm、全幅が5ナンバー枠に収まるコンパクトサイズも特徴で、車としての扱いやすさは抜群です。現代のコンパクトカーが3ナンバーサイズ、全長も4000m前後という事実と比べれば、いかに205がコンパクトだったのかがわかります。 荷室や車内空間の広さに関してはお世辞にもいいとは言えないですが、日常で買い物や通勤に使うにはちょうどいいサイズ感です。

4.4

【総合評価】 いろんな車を乗ってみたが、この車は本当に良い車だと思う。ピニンファリーナデザインで飽きが来ない。私はこの車以外に乗り換えるつもりはない。 【良い点】 パンチ力の有る加速。キビキビしたハンドリング。コーナーでも破綻しない安定性。トルクの有るエンジンで街中でも楽。路面情報などがハンドルを通じ伝わってくる。これは車を乗る上で重要な感覚。 【悪い点】 内装が粗末でとにかくプラスティック製品がよく破損する。何かとマイナートラブルは多いので、素人や女性は無理。但し、エンジンが完全に止まるとか致命的なトラブルはタマにしか無い。エンジンの調子など音を聞きながら判断できる人でないと無理。

4.6

【総合評価】 走りの楽しいいい車でした。 【良い点】 ビュンビュンに走ったいい車でした。 【悪い点】 エアコンが壊れて、苦労しました。

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