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PROTO CORPORATION

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デイズと
V60の車種比較ページ

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車種

日産 デイズ

2019年3月〜[発売中]

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ボルボ V60

2018年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

127〜215万円

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499〜999万円

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中古車価格帯

24.8〜205.5万円

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105〜866万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 4785mm

  • 1895mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 16.8~23.3km/l 11.7~15.6km/l
排気量 659~659cc 1968~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 プロパイロットの一言につきるでしょう 。 【総合評価】 機能性に魅力を感じて購入したらとんでもない目に会いました。 購入後二年程でサビが出てくる事は初めてです。 ディーラーは保証対象にならないの一点張りでした。 日産と言うメーカーが好きで何台も日産車を購入しましたが買う気は無くなりました。

3.7

【このクルマの良い点】 デイズ Xを一言で言うと「非常にコスパの良い車」です。 パワートレインには659cc 直列3気筒ターボエンジンに新開発のCVTを組み合わせ、3600回転から太いトルクが発生。最高出力52psを実現し、低排気量の軽にしてはそこそこの加速を見せてくれます。日産のエンジンはやはり素晴らしいということを証明していますね。 こだわりはエンジンだけでなく、ハンドリングといった運転の楽しさを感じられる点にも表れていました。電動パワステはスピードが上がるにつれて重めのフィールに変わるため、高速巡行でも回しすぎることがなく、常に落ち着いた切り戻しができます。 ボディサイズが全長3395mm×全幅1475mm×全高1640mmとコンパクトなので、居住性は諦めていましたが、エンジンルームを縮小して居住空間を広くしただけあり、乗ったときに息苦しさを感じることがありません。自動ブレーキ、踏み間違い防止アシスト、車線逸脱防止警報といった標準装備も充実している上に、同グレードの車種の中では低価格。コスパ重視の私は大満足でした。 【総合評価】 デイズ Xは、乗り心地や装備、価格などについては大きな不満はありません。最近では当たり前となりつつあるインテリジェントキーやプッシュエンジンスターター、アラウンドビューモニター、オートエアコンなども装備されていて、価格に対して過剰と思えるほど至れり尽くせりです。 強いて言うなら「可もなく不可もなく」といった点が多いと感じました。 エクステリアにおいては、他車種とグリルやヘッドライト形状が似ており、良く言えば無難、悪く言えばありきたりです。カラーバリエーションは9色で、特に多いというわけではありません。また、平坦な道を走る分には問題ありませんが、さすがに坂道発進や高速巡行ではパワー不足を感じることも。長時間100km/h以上で走行する時はアクセルベタ踏みしなければ、スルスルとスピードが落ちていきます。立体駐車場で急勾配のスロープなども気を抜けません。移動するための車だと割り切って乗れる人に向いているでしょう。

3.0

【このクルマの良い点】 アラウンドビューモニター、オートエアコン,MID(ヘッドライト)、15インチアルミホイール等、装備品が充実している。 【総合評価】 燃費偽装の影響かエンジンの燃料制御コンピュータが燃費優先に設定されているため、加速したくてアクセルペダルを踏み込んでも、必要最低限の燃料しか供給されず、自分が思ったような加速が得られません。また、左足を置くスペースが狭く長距離ドライブだと足が疲れます。

4.3

【このクルマの良い点】 日産の軽自動車・デイズは、2013年にリリースされて移行、累計43万台を販売している人気車種です。 エントリーモデルのボレロなども人気がありますが、軽自動車とは思えない走行性を実現している最上位モデルのハイウェスターGターボモデルがおすすめです。 ハイウェスターGターボモデルでは、最高出力64psを発揮する1.2Lのターボエンジンが搭載されているため、快適な走行性を実現しています。CVTと6速MTの2種類のトランスミッションが選べるのも特徴です。 また、ターボエンジン搭載車には15インチのアルミホイールが装備されているため、グリップ力が高く、走りにこだわりたい若い世代からも支持を集めているのです。 さらに、デイズのハイウェスターGターボモデルには、衝突回避支援システムや車線逸脱警告、自動ブレーキ、アラウンドビューモニター、後方誤発進抑制装置、インテリジェントドライブアシストなど、多数の先進安全装備が標準装備されています。 【総合評価】 日産デイズのハイウェイスターGモデルは、小型車ながらスポーティなデザインや充実した装備、安全性能など、魅力的な要素を多数備えた魅力的な軽自動車です。 デイズの外装は、フロントグリルやバンパー、専用デカールなどが施され、ダイナミックでスポーティな個性的なデザインが特徴です。 普通の軽自動車では満足できないというこだわりをお持ちの方におすすめの車種といえます。 デイズには、オートエアコンやステアリングスイッチ、パワーウィンドウ、電動格納式ドアミラーなどのコンフォート装備が搭載されています。安全機能装置も標準装備されているため、運転初心者の方や運転に不慣れな方でも安心してドライブを楽しめます。内装は、7インチのインフォメーションディスプレイやBluetooth接続機能、スマートフォン連携機能なども備わっているため、快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 このように、日産デイズは快適な走行性とおしゃれなデザイン性が魅力の軽自動車です。

4.4

【このクルマの良い点】 小回りが利いていて走りやすく駐車もしやすい。バックする時にミラーに補助のリーダーが出て特に重宝している。 【総合評価】 キューブからの乗り換えで遠出もしなくなったため軽自動車にしたが、今まで特に問題もなく愛用している。 大きな荷物などは載せられないが日常で使うのには十分。燃費も悪くないと思う。

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4.0

【このクルマの良い点】 ボルボが安全だけど、デザインが箱だよねから、現在のデザインに変わった車になります。 (下取りで売ったのですがスゴイ価格で売れてしまいました)これ以前だとかなりお値段が安くなります。 この時代のT6はエンジンがポルシェの直6 3000CCターボと(T4がフォード1600CC/T5が自社2000CC)と変速機がアイシン6速とT4/T5との違いが大きくある車になります。 ROMチューンしたポールスターがありますが、レースチューンなので直6の高級感を味わうにはこちらをおすすめします ターボ3000CCから出てくる300馬力は今でも余裕が感じることができると思います。 【総合評価】 燃費は3000CC/4WDという世界なので高速では12KM/L出ましたが、渋滞・街乗りでは4KM/Lを覚悟してください。 また4WDで且つホイルベースが長いので回転半径は大きいです。駐車は一発では入りません。その分高速走行時の安定性はすばらしいです。また、北国の車という性格もあるのか、雪道が強いのも隠れた利点です。

4.4

【このクルマの良い点】 V60でとにかく気に入っているところは、乗り心地の良さです。フィット感のあるシートなので長時間、長距離を運転しても、とにかく疲れません。 その上、運転時の静寂性も高いので、全くストレスを感じませんでした。これらの要素は車を運転する上で、とても大事な要素だと思います。 あとは、動力性能も文句なし。最大出力250psを誇る2.0L水冷直列4気筒エンジンは、アクセルの踏み込み3000rpmくらいからレスポンスがより鋭くなり、攻撃的な加速を見せてくれます! さらに、パワートレインも変速時のショックや過給ラグを感じさせません。 前身となるモデルの「T5」は最大出力254psだったため、数字上は若干のパワーダウンを感じますが、実際はほぼ同じくらいという印象です。正直なところ、本当にパワーダウンした? と聞きたいくらいその差を感じることがありませんでした。 高速道路などを走るときも、気持ちよく走れましたし、なおかつ加速感もしっかりと味わえました。 【総合評価】 B5 Rデザインは、V60のエントリーグレードであるB4 モメンタムも比較しても130万円ほど価格が高くなっていますが、値段の高さなど気にならないくらい満足のいく装備を搭載していると思います。 専用のアルミホイールやパーツがかなり多く装着されているので、よりスポーティーな印象に仕上がっているのも良いです。とにかくかっこいいという一言に尽きます! エステートモデルでありながら、クーペのような美しいボディラインが特にお気に入りです。 おおむね気に入っているV60ですが、強いて気になる箇所を挙げるとすれば、ブレーキフィーリングでしょうか。 V60は、駆動方式がFFです。優秀なパワートレインをFFで制御しているので、急なアクセル操作やブレーキではアンダーステアを引き起こしやすくなってしまいます。 山間部などのワインディングでは、この特性を考慮して運転しなければなりませんので、ここさえカバーできれば満点をつけたいくらい評価できる車ですね。

5.0

V60R−DESIGNからV60R−DESIGNへ 良い車と良い販売店さんが決め手でした。 良い車と良い販売店さんが決め手でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車前なのでまだ運転していません 【総合評価】 満足 【良い点】 クラシックモデルなのでフルオプション付き 【悪い点】 特になし

4.4

これまで20年ボルボに乗り続けてきましたが、この10年の車の進化には驚きました。 購入するのに迷いはありましたが、親切な対応で購入を決めました。

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