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デイズと
アトレー7の車種比較ページ

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車種

日産 デイズ

2019年3月〜[発売中]

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ダイハツ アトレー7

2000年7月〜2004年12月

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購入価格

新車価格帯

127〜221万円

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116〜185万円

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中古車価格帯

30〜215万円

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48〜99万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 3765mm

  • 1515mm

  • 1895mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

  • 2585mm

  • 1310mm

  • 1265mm

WLTCモード燃費 16.8~23.3km/l ―km/l
排気量 659~659cc 1297~1297cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 プロパイロットの一言につきるでしょう 。 【総合評価】 機能性に魅力を感じて購入したらとんでもない目に会いました。 購入後二年程でサビが出てくる事は初めてです。 ディーラーは保証対象にならないの一点張りでした。 日産と言うメーカーが好きで何台も日産車を購入しましたが買う気は無くなりました。

3.7

【このクルマの良い点】 デイズ Xを一言で言うと「非常にコスパの良い車」です。 パワートレインには659cc 直列3気筒ターボエンジンに新開発のCVTを組み合わせ、3600回転から太いトルクが発生。最高出力52psを実現し、低排気量の軽にしてはそこそこの加速を見せてくれます。日産のエンジンはやはり素晴らしいということを証明していますね。 こだわりはエンジンだけでなく、ハンドリングといった運転の楽しさを感じられる点にも表れていました。電動パワステはスピードが上がるにつれて重めのフィールに変わるため、高速巡行でも回しすぎることがなく、常に落ち着いた切り戻しができます。 ボディサイズが全長3395mm×全幅1475mm×全高1640mmとコンパクトなので、居住性は諦めていましたが、エンジンルームを縮小して居住空間を広くしただけあり、乗ったときに息苦しさを感じることがありません。自動ブレーキ、踏み間違い防止アシスト、車線逸脱防止警報といった標準装備も充実している上に、同グレードの車種の中では低価格。コスパ重視の私は大満足でした。 【総合評価】 デイズ Xは、乗り心地や装備、価格などについては大きな不満はありません。最近では当たり前となりつつあるインテリジェントキーやプッシュエンジンスターター、アラウンドビューモニター、オートエアコンなども装備されていて、価格に対して過剰と思えるほど至れり尽くせりです。 強いて言うなら「可もなく不可もなく」といった点が多いと感じました。 エクステリアにおいては、他車種とグリルやヘッドライト形状が似ており、良く言えば無難、悪く言えばありきたりです。カラーバリエーションは9色で、特に多いというわけではありません。また、平坦な道を走る分には問題ありませんが、さすがに坂道発進や高速巡行ではパワー不足を感じることも。長時間100km/h以上で走行する時はアクセルベタ踏みしなければ、スルスルとスピードが落ちていきます。立体駐車場で急勾配のスロープなども気を抜けません。移動するための車だと割り切って乗れる人に向いているでしょう。

3.0

【このクルマの良い点】 アラウンドビューモニター、オートエアコン,MID(ヘッドライト)、15インチアルミホイール等、装備品が充実している。 【総合評価】 燃費偽装の影響かエンジンの燃料制御コンピュータが燃費優先に設定されているため、加速したくてアクセルペダルを踏み込んでも、必要最低限の燃料しか供給されず、自分が思ったような加速が得られません。また、左足を置くスペースが狭く長距離ドライブだと足が疲れます。

4.3

【このクルマの良い点】 日産の軽自動車・デイズは、2013年にリリースされて移行、累計43万台を販売している人気車種です。 エントリーモデルのボレロなども人気がありますが、軽自動車とは思えない走行性を実現している最上位モデルのハイウェスターGターボモデルがおすすめです。 ハイウェスターGターボモデルでは、最高出力64psを発揮する1.2Lのターボエンジンが搭載されているため、快適な走行性を実現しています。CVTと6速MTの2種類のトランスミッションが選べるのも特徴です。 また、ターボエンジン搭載車には15インチのアルミホイールが装備されているため、グリップ力が高く、走りにこだわりたい若い世代からも支持を集めているのです。 さらに、デイズのハイウェスターGターボモデルには、衝突回避支援システムや車線逸脱警告、自動ブレーキ、アラウンドビューモニター、後方誤発進抑制装置、インテリジェントドライブアシストなど、多数の先進安全装備が標準装備されています。 【総合評価】 日産デイズのハイウェイスターGモデルは、小型車ながらスポーティなデザインや充実した装備、安全性能など、魅力的な要素を多数備えた魅力的な軽自動車です。 デイズの外装は、フロントグリルやバンパー、専用デカールなどが施され、ダイナミックでスポーティな個性的なデザインが特徴です。 普通の軽自動車では満足できないというこだわりをお持ちの方におすすめの車種といえます。 デイズには、オートエアコンやステアリングスイッチ、パワーウィンドウ、電動格納式ドアミラーなどのコンフォート装備が搭載されています。安全機能装置も標準装備されているため、運転初心者の方や運転に不慣れな方でも安心してドライブを楽しめます。内装は、7インチのインフォメーションディスプレイやBluetooth接続機能、スマートフォン連携機能なども備わっているため、快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 このように、日産デイズは快適な走行性とおしゃれなデザイン性が魅力の軽自動車です。

4.4

【このクルマの良い点】 小回りが利いていて走りやすく駐車もしやすい。バックする時にミラーに補助のリーダーが出て特に重宝している。 【総合評価】 キューブからの乗り換えで遠出もしなくなったため軽自動車にしたが、今まで特に問題もなく愛用している。 大きな荷物などは載せられないが日常で使うのには十分。燃費も悪くないと思う。

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3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車のアトレーをベースに1300ccエンジンを積み込み、定員7名の3列シートにした車のアトレー7。小さな子どもが3人いる5人家族だった我が家にはかなり魅力的な車だったので、購入を決めました。 この車を乗っていたとき、下の子2人にそれぞれチャイルドシートとジュニアシートが必要でした。2脚装着しなければならなかったのですが、両方を装着しても狭さや窮屈さは全く感じないほどの余裕がありました。 その上、両側スライドドアなので、どちらのドアからも装着しやすい! これは我が家のような小さい子どもを持つ家庭には、かなりありがたい装備でした。乗せ降ろしをする際にも、非常に便利だったことを覚えています。 また、車の外観から車体が大きいように見えますが、見た目に反して想像以上に扱いやすい車でした。自宅がある場所が住宅街なので駐車場も道路もあまり広くなかったのですが、アトレー7は意外にも小回りが利きます。そのため、都心などの狭い道路でも運転しやすいです。 【総合評価】 室内空間も広くてかなり使いやすい車だったので、販売終了になってしまったときはかなり残念でした。ファミリー向けでありながらアトレー7ほど実用性に優れた車は、この車以降出会えていません。 実用的だった一方で残念だと感じたところは、内装の質感がチープなところでしょうか。シートがとにかく固いんです。家族で遠出したときに長距離運転をしましたが、途中で体が痛くなり、運転をするのが疲れてしまうことが多々ありました。 元を正せばベース車が商用車ということもあるのかもしませんが、シートの質感も含め、内装に関してもう少し改善の余地はあったのではないかと思います。 視界に関しては、運転席が高めに作られているので周囲が見渡しやすいです。見通しの悪いところを走行するときでも運転しやすく、安心して車に乗れました。 故障も少なく、過去に保有していた車の中でもかなり長持ちしてくれた車なので、経済的にもありがたかったです!

3.0

【所有期間または運転回数】 所有は10年を超えました。 運転は週末のみです。 【総合評価】 内装がチープ。グレードに応じて、内装をタントカスタムや MOVE 位までUPしてくれたらいいのに。。 【良い点】 自転車が趣味なのですが、小さい車なのに自転車(スポーツバイク)をバラさずに積み込むことができます。 小回りもかなり効きます。 運転席からの見晴らしも2000cc超のミニバンと同じくらいあります。 【悪い点】 1.内装がチープ。既に生産中止のようですが、下記改良点を満たせば、まだ市場価値はあるのではないでしょうか? 【改良してほしい点】 1.スライドドアの窓が全開になること。 2.運転席からサードシートまでを完全にフルフラットにできること。 3.内装の豪華さを選択できること。(ディーラーオプションで可)

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】バランスが良い 【良い点】小回りが利く 【悪い点】路面の傾きによるふらつき

3.9

【所有期間または運転回数】 1週間 450km走行 【総合評価】 高級感やスポーティな走り等、車両適性を見誤った感想を省けば、価格以上に真面目過ぎる造りをした車であるといえます。軽バンをベースとしていますが、各所に特別なチューニングが施されており軽とは一線を画す静粛性、乗り心地、走りを手に入れています。 【良い点】 ハイダウェイシート:ロードバイク(自転車)がそのまま積めるのは大助かり! 低燃費:リッター15.3kmでした。カタログ値オーバーです。 広さ:セカンドシートを最後方にセットしてもサードシートに座れる。2000ccクラスの背低ミニバンだと座れませんよ! 【悪い点】 ロードノイズと風切音が大きいですが、慣れてくると心地よいです。 パワーウィンドウの駆動系が弱いかも。

3.1

【所有期間または運転回数】 4年6ヶ月 【総合評価】 スピードを要求しなければ、普段の街乗りには取り回しの良い車だと思う。(見切りが良い。) 少人数(3〜4人)乗車の方がゆったりドライブできる。その分荷物も積めるので、旅行には最適かも。 【良い点】 小回りが利く。 思ったより燃費は良い。(リッター11キロ) フルエアロのスタイルが良い。(CXスポーティーパック) いざと言う時7人乗れる。 サードシートをたためば荷物の収納力はある。 ワインディングロードも比較的安定しているし、上り坂も無理なく走行できる。 【悪い点】 路面の凹凸に対して横揺れが大きい。 後部席床面が高い為乗降がしずらい。 発進時の初動がもたつく。 車幅の割りに車高が高すぎる。 長時間ドライブでは多少疲れが出る。特にセカンドシートのホールド性が良くない。 サードシートは緊急用として割り切る。 フル乗車時は荷物がつめない。 パワーウィンドウSWの運転席AUTO SWが壊れやすい。(ダイハツ社全般) マニュアルエアコン温度調整のダイヤルが引っ掛かる所がある。 ロードノイズが多少気になる。 夜間のスイッチ類が暗くてわかりづらい。

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