閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

デイズと
ランサーの車種比較ページ

選択している
車種

日産 デイズ

2019年3月〜[発売中]

車種を選択

三菱 ランサー

2007年10月〜2015年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

127〜221万円

0
50
100
200
300
400
500~

125〜540万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

30〜215万円

0
50
100
200
300
400
500~

152〜950万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 4495mm

  • 1810mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

  • 2030mm

  • 1470mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 16.8~23.3km/l ―km/l
排気量 659~659cc 1468~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 プロパイロットの一言につきるでしょう 。 【総合評価】 機能性に魅力を感じて購入したらとんでもない目に会いました。 購入後二年程でサビが出てくる事は初めてです。 ディーラーは保証対象にならないの一点張りでした。 日産と言うメーカーが好きで何台も日産車を購入しましたが買う気は無くなりました。

3.7

【このクルマの良い点】 デイズ Xを一言で言うと「非常にコスパの良い車」です。 パワートレインには659cc 直列3気筒ターボエンジンに新開発のCVTを組み合わせ、3600回転から太いトルクが発生。最高出力52psを実現し、低排気量の軽にしてはそこそこの加速を見せてくれます。日産のエンジンはやはり素晴らしいということを証明していますね。 こだわりはエンジンだけでなく、ハンドリングといった運転の楽しさを感じられる点にも表れていました。電動パワステはスピードが上がるにつれて重めのフィールに変わるため、高速巡行でも回しすぎることがなく、常に落ち着いた切り戻しができます。 ボディサイズが全長3395mm×全幅1475mm×全高1640mmとコンパクトなので、居住性は諦めていましたが、エンジンルームを縮小して居住空間を広くしただけあり、乗ったときに息苦しさを感じることがありません。自動ブレーキ、踏み間違い防止アシスト、車線逸脱防止警報といった標準装備も充実している上に、同グレードの車種の中では低価格。コスパ重視の私は大満足でした。 【総合評価】 デイズ Xは、乗り心地や装備、価格などについては大きな不満はありません。最近では当たり前となりつつあるインテリジェントキーやプッシュエンジンスターター、アラウンドビューモニター、オートエアコンなども装備されていて、価格に対して過剰と思えるほど至れり尽くせりです。 強いて言うなら「可もなく不可もなく」といった点が多いと感じました。 エクステリアにおいては、他車種とグリルやヘッドライト形状が似ており、良く言えば無難、悪く言えばありきたりです。カラーバリエーションは9色で、特に多いというわけではありません。また、平坦な道を走る分には問題ありませんが、さすがに坂道発進や高速巡行ではパワー不足を感じることも。長時間100km/h以上で走行する時はアクセルベタ踏みしなければ、スルスルとスピードが落ちていきます。立体駐車場で急勾配のスロープなども気を抜けません。移動するための車だと割り切って乗れる人に向いているでしょう。

3.0

【このクルマの良い点】 アラウンドビューモニター、オートエアコン,MID(ヘッドライト)、15インチアルミホイール等、装備品が充実している。 【総合評価】 燃費偽装の影響かエンジンの燃料制御コンピュータが燃費優先に設定されているため、加速したくてアクセルペダルを踏み込んでも、必要最低限の燃料しか供給されず、自分が思ったような加速が得られません。また、左足を置くスペースが狭く長距離ドライブだと足が疲れます。

4.3

【このクルマの良い点】 日産の軽自動車・デイズは、2013年にリリースされて移行、累計43万台を販売している人気車種です。 エントリーモデルのボレロなども人気がありますが、軽自動車とは思えない走行性を実現している最上位モデルのハイウェスターGターボモデルがおすすめです。 ハイウェスターGターボモデルでは、最高出力64psを発揮する1.2Lのターボエンジンが搭載されているため、快適な走行性を実現しています。CVTと6速MTの2種類のトランスミッションが選べるのも特徴です。 また、ターボエンジン搭載車には15インチのアルミホイールが装備されているため、グリップ力が高く、走りにこだわりたい若い世代からも支持を集めているのです。 さらに、デイズのハイウェスターGターボモデルには、衝突回避支援システムや車線逸脱警告、自動ブレーキ、アラウンドビューモニター、後方誤発進抑制装置、インテリジェントドライブアシストなど、多数の先進安全装備が標準装備されています。 【総合評価】 日産デイズのハイウェイスターGモデルは、小型車ながらスポーティなデザインや充実した装備、安全性能など、魅力的な要素を多数備えた魅力的な軽自動車です。 デイズの外装は、フロントグリルやバンパー、専用デカールなどが施され、ダイナミックでスポーティな個性的なデザインが特徴です。 普通の軽自動車では満足できないというこだわりをお持ちの方におすすめの車種といえます。 デイズには、オートエアコンやステアリングスイッチ、パワーウィンドウ、電動格納式ドアミラーなどのコンフォート装備が搭載されています。安全機能装置も標準装備されているため、運転初心者の方や運転に不慣れな方でも安心してドライブを楽しめます。内装は、7インチのインフォメーションディスプレイやBluetooth接続機能、スマートフォン連携機能なども備わっているため、快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 このように、日産デイズは快適な走行性とおしゃれなデザイン性が魅力の軽自動車です。

4.4

【このクルマの良い点】 小回りが利いていて走りやすく駐車もしやすい。バックする時にミラーに補助のリーダーが出て特に重宝している。 【総合評価】 キューブからの乗り換えで遠出もしなくなったため軽自動車にしたが、今まで特に問題もなく愛用している。 大きな荷物などは載せられないが日常で使うのには十分。燃費も悪くないと思う。

デイズのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 ランエボの名で親しまれる三菱のランサー。その中でも特にスポーツ車としての性能が色濃く感じられるRSシリーズ。ぱっと見でも速さが感じられる車です。モータースポーツシーンでも見かけることのある本車両。ラリースポーツでは抜群の性能を発揮するでしょう。 2000ccのターボエンジンは、アルミブロックを有する軽量型。ツインクラッチで鋭い加速も叶えてくれます。そしてランエボの代名詞といえば、4WDの足回りから得られる凶暴な加速力。まるでレーシングドライバーにでもなったかのようなフィーリングはやみつきになります。 運動性能を統合制御してくれるS−AWCは、安定したコーナリングや制動力を生み出してくれます。スポーティーな走行でも不安のない運動性能です。 レーシー感のある外観が思わず目を引くランサーエボリューションRSは、中身も贅沢なスポーツ性能であふれています。車の運転を純粋に楽しめる楽しい車でしょう。 【総合評価】 三菱のランサーRSエボリューション。速さにフォーカスした車です。 フルタイム4WDが生み出す猛烈な加速力はRSの名に恥じない性能。5MTを自在に操る間隔はまるでラリーレーサーになったかのようです。高性能の運動制御システムにより、運転中も安定したドライビングを楽しめるでしょう。 余分なものを省いたRSシリーズ。車内はシンプル且つ落ち着きのあるデザイン。必要最低限の装備類が、逆にレーシー感を高めてくれています。 外観もシンプルにまとめられており、シャープなデザインの各パーツが活かされた造り。 「速さにフォーカスするために余分なものを排除した」 そんなテーマを感じずにはいられない、こだわりの車といえます。 ラリーの世界で鍛え上げられた運動性能。そしてアクセルを踏む楽しさが感じられる鋭い加速。ランサーでしか味わえない運転の楽しさがあります。 価格は少々お高目な設定。流通量は比較的多いので、じっくりと検討したいところです。

4.3

【このクルマの良い点】 もともとランサーはWRC出場(FIA 世界ラリー選手権)をベースとしている車なので、機能に無駄がありません! 外観のエアロパーツは見てくれだけにとどまらず、冷却などに使う空気の吸入口から排気口など、メーカーの緻密な計算により設計されています。 車好きはもちろん、車にあまり詳しくない人が見ても、ある種の美しさを感じられる車だと思うのです。 また、ランエボに使われているパーツ一つひとつに関しても、テールランプからマフラーまで一流品が惜しげもなく使われています! 一般的にスポーツカーを購入したら、チューンアップパーツあるいはドレスアップパーツを購入するパターンが多いと思いますが、このランエボに関しては純正パーツが素晴らしいので全く考えなくてもいいです。 むしろ、純正そのままのほうが見た目、性能ともにベストではないかと思います。メーカーの開発担当者が、長時間かけてセッティングした車を堪能すべきです。そう考えると、320万円ちょっとの車両価格で買えるランエボは、非常にコストパフォーマンスがいい車だと思います。 【総合評価】 スポーツカーといえば、2ドアで特に後席の乗り降りがしにくかったり、音がうるさかったりすることが多いと思います。 しかし、ランエボに関しては見た目こそ少々派手ですが、4ドアなので後席への乗り降りも問題ありません。普通に、大人が並んで座ることができる広さを兼ね備えています。 この車を所有していた時代、子どもはチャイルドシートの装着が必須な年齢でした。しかし、チャイルドシートを装着しても、車内に圧迫感はなかったです。 280馬力とはいえ4WDですので、悪路や雨天でも安定して走ることができます。そのため、走行時に恐怖感を覚えるようなことはありません。 ただ、所有していた時期にちょうど家族が増えたこともあり、少しずつランエボの荷物を積める量に物足りなさを感じるようになりました。 結局、使い勝手が悪くなってしまったため、泣く泣く手放すことに。おそらくランエボは、3人家族くらいにちょうどいいファミリーカーなのかもしれません。

4.3

【所有期間や運転回数】 この車に乗って7年目に入りました。 年10,000キロのペースでトータル100,000キロ走行しました。 【このクルマの良い点】 全く壊れないところが素敵で燃費も優しく走れば12km/l走るのでかなり経済的だと思います。過去に外車のスポーツカーに乗っていましたが毎年どこかで不具合が起きますが、ランサーに乗り換えて7年ですが一度も故障無くコスパは最高です。ライトチューンで400馬力近くありますが運転で物足りないと思ったことは一度もありません。更にライフステージに対応できる点も素晴らしく、独身の頃はサーキット走行、結婚後はドライブ、出産後はチャイルドシート着けて送り迎えにと幅広いシーンに応えてくれました。これ以上の車に出会えるのは将来無いのかもしれません。三菱さんありがとう。 【このクルマの気になる点】 特にありません。 【総合評価】 文句無しです。ハンドリング良すぎて思った以上に曲がりますし加速も申し分ありません。 ワイディングロードも高速道路やサーキットなどどのシーンでも満足です。

5.0

長旅が大好きなので彼女や両親を乗せてこの車でいつか日本一周します!!! クルマ好きの友達を集めて一緒にツーリングに行きたい!

4.3

【所有期間または運転回数】2年間 毎日運転してます。 【総合評価】 4 【良い点】 絶対的な安心感があります。高速道路運転するとよくわかります。 【悪い点】 小回りはホント効かないです(笑)アパートの駐車には気をつかいます。

ランサーのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ