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デイズと
プレミオの車種比較ページ

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車種

日産 デイズ

2019年3月〜[発売中]

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トヨタ プレミオ

2007年6月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

127〜221万円

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169〜294万円

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中古車価格帯

30〜215万円

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49.8〜239.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 4595mm

  • 1695mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

  • 2055mm

  • 1450mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 16.8~23.3km/l 14.2~17.8km/l
排気量 659~659cc 1496~1986cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 プロパイロットの一言につきるでしょう 。 【総合評価】 機能性に魅力を感じて購入したらとんでもない目に会いました。 購入後二年程でサビが出てくる事は初めてです。 ディーラーは保証対象にならないの一点張りでした。 日産と言うメーカーが好きで何台も日産車を購入しましたが買う気は無くなりました。

3.7

【このクルマの良い点】 デイズ Xを一言で言うと「非常にコスパの良い車」です。 パワートレインには659cc 直列3気筒ターボエンジンに新開発のCVTを組み合わせ、3600回転から太いトルクが発生。最高出力52psを実現し、低排気量の軽にしてはそこそこの加速を見せてくれます。日産のエンジンはやはり素晴らしいということを証明していますね。 こだわりはエンジンだけでなく、ハンドリングといった運転の楽しさを感じられる点にも表れていました。電動パワステはスピードが上がるにつれて重めのフィールに変わるため、高速巡行でも回しすぎることがなく、常に落ち着いた切り戻しができます。 ボディサイズが全長3395mm×全幅1475mm×全高1640mmとコンパクトなので、居住性は諦めていましたが、エンジンルームを縮小して居住空間を広くしただけあり、乗ったときに息苦しさを感じることがありません。自動ブレーキ、踏み間違い防止アシスト、車線逸脱防止警報といった標準装備も充実している上に、同グレードの車種の中では低価格。コスパ重視の私は大満足でした。 【総合評価】 デイズ Xは、乗り心地や装備、価格などについては大きな不満はありません。最近では当たり前となりつつあるインテリジェントキーやプッシュエンジンスターター、アラウンドビューモニター、オートエアコンなども装備されていて、価格に対して過剰と思えるほど至れり尽くせりです。 強いて言うなら「可もなく不可もなく」といった点が多いと感じました。 エクステリアにおいては、他車種とグリルやヘッドライト形状が似ており、良く言えば無難、悪く言えばありきたりです。カラーバリエーションは9色で、特に多いというわけではありません。また、平坦な道を走る分には問題ありませんが、さすがに坂道発進や高速巡行ではパワー不足を感じることも。長時間100km/h以上で走行する時はアクセルベタ踏みしなければ、スルスルとスピードが落ちていきます。立体駐車場で急勾配のスロープなども気を抜けません。移動するための車だと割り切って乗れる人に向いているでしょう。

3.0

【このクルマの良い点】 アラウンドビューモニター、オートエアコン,MID(ヘッドライト)、15インチアルミホイール等、装備品が充実している。 【総合評価】 燃費偽装の影響かエンジンの燃料制御コンピュータが燃費優先に設定されているため、加速したくてアクセルペダルを踏み込んでも、必要最低限の燃料しか供給されず、自分が思ったような加速が得られません。また、左足を置くスペースが狭く長距離ドライブだと足が疲れます。

4.3

【このクルマの良い点】 日産の軽自動車・デイズは、2013年にリリースされて移行、累計43万台を販売している人気車種です。 エントリーモデルのボレロなども人気がありますが、軽自動車とは思えない走行性を実現している最上位モデルのハイウェスターGターボモデルがおすすめです。 ハイウェスターGターボモデルでは、最高出力64psを発揮する1.2Lのターボエンジンが搭載されているため、快適な走行性を実現しています。CVTと6速MTの2種類のトランスミッションが選べるのも特徴です。 また、ターボエンジン搭載車には15インチのアルミホイールが装備されているため、グリップ力が高く、走りにこだわりたい若い世代からも支持を集めているのです。 さらに、デイズのハイウェスターGターボモデルには、衝突回避支援システムや車線逸脱警告、自動ブレーキ、アラウンドビューモニター、後方誤発進抑制装置、インテリジェントドライブアシストなど、多数の先進安全装備が標準装備されています。 【総合評価】 日産デイズのハイウェイスターGモデルは、小型車ながらスポーティなデザインや充実した装備、安全性能など、魅力的な要素を多数備えた魅力的な軽自動車です。 デイズの外装は、フロントグリルやバンパー、専用デカールなどが施され、ダイナミックでスポーティな個性的なデザインが特徴です。 普通の軽自動車では満足できないというこだわりをお持ちの方におすすめの車種といえます。 デイズには、オートエアコンやステアリングスイッチ、パワーウィンドウ、電動格納式ドアミラーなどのコンフォート装備が搭載されています。安全機能装置も標準装備されているため、運転初心者の方や運転に不慣れな方でも安心してドライブを楽しめます。内装は、7インチのインフォメーションディスプレイやBluetooth接続機能、スマートフォン連携機能なども備わっているため、快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 このように、日産デイズは快適な走行性とおしゃれなデザイン性が魅力の軽自動車です。

4.4

【このクルマの良い点】 小回りが利いていて走りやすく駐車もしやすい。バックする時にミラーに補助のリーダーが出て特に重宝している。 【総合評価】 キューブからの乗り換えで遠出もしなくなったため軽自動車にしたが、今まで特に問題もなく愛用している。 大きな荷物などは載せられないが日常で使うのには十分。燃費も悪くないと思う。

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4.7

【所有期間や運転回数】 8ヶ月 【このクルマの良い点】 【外観】 ミニクラウンを彷彿させる高級感を感じさせる正統派セダンの佇まいが最高です。 【内装】 白ベースの座席、木目調の装飾など、日本車的な上質感がありとても落ち着いた空間です。リクライニング対応の後席も広々しており、大人4人でも不満を感じることはないと思います。 【走り】 1.8Lエンジンはトルクに余裕があり、通常走行で2000回転を超えることがほぼなく静粛性にも優れています。普通に流れにあわせて乗る分には不満を感じることはないと思います。 【取り回し】 ホイールベースが長く最小回転半径は5m越えとなりますが、それを感じさせないほど車両感覚を掴みやすく、日本の道路事情にマッチしたサイズです。 【燃費】 都内メインの使用でもエアコンを使う夏場でも10から12キロ代、冬場なら14キロ代位はいきます。 【積載力】 セダンのためミニバンタイプの車には劣りますが、必要十分なトランクを備えます。スマートキーを携帯していれば、運転席からの操作なしで直接トランクを開けられる点も高評価です。 【このクルマの気になる点】 最近の新車と比べるとUSB電源がなく、ジャガーソケットのみの点が気になります。また、欲を言えば後席用のエアコンの吹き出し口があるとなお良いのですが、車内の空調は十分効きます。 走りに関しては、CVTの変速は基本滑らかなのですが、エンジン回転数を低く抑えようとする制御のせいか、ブレーキの踏み方によっては減速時に低速での独特なガタつき感が気になるかもしれません。 【総合評価】 ディーラーの認定中古車で買って一年弱、非常に満足しています。セダン離れのせいか、なかなかスポットライトが当たらないのが非常に悔やまれる一台です。 保守的なデザインは古臭く感じる方もいるでしょうが、落ち着いたデザインには飽きが来ず、付き合いが長くなるほど愛着が湧いてきます。 国内専売モデルとして開発されており、扱いやすいサイズ感、日本車らしい上質さ、信頼性が高く静粛性と環境に優れた足回り等、とても完成度が高く、オススメしたい一台です。

5.0

今回は、中古車を購入しましたが、新車購入した時と同等の対応をしていただき、満足してます。点検の連絡も頂いて安心してます。

3.7

【所有期間や運転回数】 10年 【このクルマの良い点】 10万キロ以上走っているが全く故障しない。 【このクルマの気になる点】 特に気になる点はないけど強いてあげるならシートがたかい。 【総合評価】 めちゃくちゃ満足しています。トヨタの車は作りがしっかりしている。

4.7

【所有期間や運転回数】 3年間ほぼ毎日乗りましたが走行していてほとんど疲れませんでした。 【このクルマの良い点】 高級感溢れるクルマのフォルムと安全装備が充実していて運転しやすい点 【このクルマの気になる点】 1.5F EXパッケージだと純正オプションにクルーズコントロールがついていない点 【総合評価】 非常に満足のいく内容となっており、街乗り・高速を使用してみても乗り心地がかなり良いです。

3.4

【総合評価】  フルモデルチェンジを受けたのは2007年。さすがに新鮮味は失われているものの、現在(2015年)もコンスタントな売れ行きを見せている。必要にして十分な居住空間、カローラのひとつ上を印象づける質感、5ナンバーボディならではの扱いやすさ、比較的安価な設定が受け入れられているのだ。シリーズには2Lや1.8Lも設定されているが、新車で売れているのはもっともベーシックな1.5L。マークXとカローラの隙間を埋めるモデルだが、セダンとしての実力はまだまだ侮ることはできない。 【良い点】  ボディが比較的軽量なおかげで1.5Lでも不満を感じさせない動力性能が確保されている。もちろん経済性にもすぐれ、コストパフォーマンスにも優れている。インテリアも古さを感じさせるまとまりだが、落ち着いたデザインを好むユーザーには受け入れやすいものだ。 【悪い点】  古いモデルだけに自動ブレーキなどの設定がなく、安全装備にはものたりなさがある。

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