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PROTO CORPORATION

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NV350キャラバンワゴンと
ディフェンダーの車種比較ページ

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車種

日産 NV350キャラバンワゴン

2012年6月〜2021年10月

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ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

243〜362万円

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491〜6,400万円

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中古車価格帯

93〜339万円

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452〜2082万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1695mm

  • 1990mm

  • 4945mm

  • 1995mm

  • 1970mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 7.9~8.1km/l 8.3~11km/l
排気量 2488~2488cc 1995~5000cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 10~10名 2~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【総合評価】  ハイエースの大ヒットを受けて登場した、日産のビジネス・1ボックス。スタイル、シルエットはハイエースそのまま? っぽいが、ユーティリティの高さは同等。標準orワイド、標準orロング、標準orハイルーフなど、ボディバリエーションの多彩さも、ハイエースと同等だ。 【良い点】  ハイエースの牙城を崩しはじめているキャラバン、そのポイントはパワフルな走り。ディーゼルエンジンはハイエースが3.0リッター、キャラバン2.5リッターだが、最大トルクはキャラバンが5kg−m以上も上まわる。燃費も1〜2km/lもキャラバンがいい! 【悪い点】  パッケージは似ていても、室内の広さはやはりハイエースが上か。ホイールベースの短さが、荷室の使い勝手を少し悪くしているようだ。

4.1

【総合評価】 業務用と考えれば、コストパフォーマンスは高い。 【良い点】 商用車にしては、加速性がよいので、危険回避には十分な加速性能を発揮してくれる 【悪い点】 特にないですが、もっと窓が大きければ良いと思います

4.1

【総合評価】スタイリッシュなデザインでカッコイイ悪いとこなしの最強商品だと思いますスピード感、全体的に広く乗り心地が良い 【良い点】注目度抜群。ハンドルから伝わるエンジン音の響きが最高にいいですね。 【悪い点】居住性と燃費はちょっと悪いです。 もう少し安くして欲しかった。

3.9

【総合評価】 小型乗用に分類さされるサイズの中で一番車内が広いので購入しました。 幅1695×全長4695 というサイズは 一般的に人気のセレナやVOXYとサイズが数センチしか変わらず、 その上、その車種と比べるとホイルベースも短く、FRなので小回りも効きますので 大変運転もしやすいです。 一般的なミニバンはシートアレンジが多彩で、便利かと思いますが 後席に乗り降りする際いちいち、シートをスライドさせる手間があります。 この車ならば、シートもそのままで乗降可能です。 走行性能は2500CCのガソリンで、2Lのセレナより加速はよく エンジン音も静かです 【良い点】 とにかく広いです。椅子をたたんで・・・とかしなくても ほぼ何でもつめます。スーパーロングの10人に比べて荷室は狭いですが まぁ10人座ることは稀です。椅子の上に荷物はほおり投げておけば良いでしょう。 外観は、威圧感のあるスタイルで、ひとつ上のアルファード、エルグランド何かと 比べても全然負けてません。車高が高いので見下ろす形でなかなか気分が良いです。 相手は、バンだと思ってるでしょうが(汗) 乗りごこちも、車両重量のおかげが、重厚感がありゆったり走れます。 価格もバンなんでしょうね、ビジネス用途や入札用で表示価格は高いですが、 値引き幅が結構ありました。2リッターミニバンのエアロつきとそんなに 変わらないですね あと、マイカーならオートスライドドアは必衰ですね、便利です。 中古市場でも10人乗りは高く取引されるみたいです。 長く乗っても、値崩れしませんし、新型が出るのはまた10年後??? マイカーが古臭く感じることも少ないでしょう。 【悪い点】 まず、走りは求めてないので2リッターで税金を安くとか、 ディーゼルで、コストパフォーマンスが良かったらもっと良かったかも。 燃費も1リッター6〜7くらいです、最新のミニバンには勝てませんが、 1世代前くらいのミニバンやLサイズミニバンくらいでしょうか? もうちょっと燃費がいいとよかったなという感想です。 あとエコカー減税。なにそれ?という車です。 それもちょっと痛いかな。

4.0

【総合評価】 荷物車兼乗用車として素晴らしい出来だと思います。 【良い点】 室内がゆったりしていますね。乗り心地と静粛性もいいですよ。ねんぴもまずまずいいですね。 【悪い点】 フロントドアの建付けが悪い。 夜はメーターの下端が窓に写り込む

NV350キャラバンワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

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