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PROTO CORPORATION

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ジュークと
スマートフォーフォーの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ジューク

2010年6月〜2020年6月

車種を選択

スマート スマートフォーフォー

2015年10月〜2023年12月

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購入価格

新車価格帯

162〜353万円

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209〜324万円

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中古車価格帯

32〜239万円

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19〜230万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4135mm

  • 1765mm

  • 1565mm

  • 3550mm

  • 1665mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1470mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 12.6~18km/l 20.6~22.3km/l
排気量 1498~1618cc 897~998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD RR、FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 コンパクトSUVとして独特のデザインを兼ね備えたジュークですが、見た目だけでなく細かい装備や機能など使い勝手の良い仕様になっているのが特徴。 まずはコンパクトSUVとして大きすぎず、小さすぎずの全長4,200mm以下に抑えられた車になっている。 これにより、SUVでは苦労する細い道路もストレスなく走れるサイズで、街乗りの車として非常に使いやすくなっています。 縦列駐車さえもジュークであれば、楽々できるのも魅力です。 パワートレインは1.5ターボを搭載し、街中をスポーティーに軽快に走り抜けられるパワーを持ち合わせています。 デザインも売りのジュークは、90パターンからデザインを自由に選択可能で、自分好みの雰囲気に仕上げることが可能です。 特に女性は車の見た目、キュートさを求める人も多いですが、自由にアレンジできるジュークはまさにぴったりの車といえるでしょう。 内装に関しても乗っているのが楽しくなるようなインテリアで、遊び心満点の仕様になっています。 【総合評価】 日産ジュークは他にはない独特のデザインとエクステリアを持つキュートな車です。 最近のコンパクトSUVは、ワイルドさ、都会的な洗練された雰囲気を持った車が多いですが、ジュークは「可愛い」「おしゃれ」「遊び心」といった唯一無二のジャンルを確立しています。 SUVといっても、程よい大きさで、コンパクトSUVの中でも小さめサイズに分類されるサイズです。 そのサイズによって、どこでも小回りが効く車体で誰が乗っても街乗りに適しているといえます。 デザインは珍しいカスタマイズができる仕様で、自分好みに各場所のカラーを変えることができます。 ドアミラーだけ変える、シフトノブやシートの色を変えるなど、かなり細かいカスタマイズをできるので、自分だけのオリジナルの車に乗りたい人には最高ではないでしょうか。 見た目だけでなく、機能も十分で1.5Lエンジン搭載で、街中の道路や高速道路を難なく走ることができます。 軽々で機敏に運転できるジュークは、走り好きでも楽しみながら運転が可能です。

3.3

【このクルマの良い点】 JUKEは、個性的な外観と快適な走行性能で知られるクロスオーバーSUVです。 JUKEの最も特徴的な要素はそのデザイン。ユニークなフロントグリルと丸いヘッドライトが独自の個性を与えており、フルボディのアーチや流れるようなボディラインは、スポーティさとエレガンスを兼ね備えています。そして、内装もJUKEの魅力の一つ。シルバーの装飾がかっこいいし、スエード調のトリコットシートは座り心地満点で、長時間のドライブでも疲れにくいのがうれしい。また、コントロールパネルに独自の「インテリジェントコントロールディスプレイ」を採用していて、このパネルだけでドライブモードとエアコン設定を簡単に変更できます。なんといっても、目線をそらさずに操作できるのがいいですね。 走行性能についてもJUKEはとても優れていて、HR15DE型・総排気量1498ccの直列4気筒DOHCエンジンは、アクセルを軽く踏むだけで一気に加速!「これ、スポーツカーだっけ?」と思うほど。トルクベクタリングが搭載されたので、回頭性能や旋回性能が高まっており、コーナリングも安定。膨らむことなくキビキビと曲がってます。 【総合評価】 JUKEはユニークなデザインと快適な走行性能を兼ね備えたクロスオーバーSUV。丸っこい外見からは想像できないほどのパワフルな走行性能が魅力です。ハンドリングも優れているので小回りが利き、曲がり角やカーブが多い街中でも快適に走行できます。また、燃費効率もそこそこ良く、16km/Lほど走ってくれたこともあります。 都市部でのアクティブなライフスタイルを持つ人々にとって、JUKEは魅力的な選択肢ですね。実際にうちでは、妻のセカンドカーとして購入しました。最初は買い物メインで使っていたのですが、JUKEでの高速走行にハマったようで、たびたび娘を乗せて日帰りドライブに出かけています。 コンパクトなサイズなので室内空間がやや狭いのが難点。特にリアシートと荷物スペースにあまり余裕がなく、大容量の荷物を積む際には工夫が必要です。

4.3

【このクルマの良い点】 昨今のSUVブームの先駆けとも言えるジュークは、発売開始からかなりの年数が経っているので時代遅れ感は否めません。 しかし、この「ニスモ RS」グレードは別格です。ニスモが手がけているだけあり、エンジン、駆動系、足まわり、インテリアなどなど全く違う車と言えます。 エンジンは高回転までキレイに吹き上がるようになり、8速マニュアルモード付きのCVTとの組み合わせで、とても小気味良く走ります。CVTが多段化されたメリットとして、スムーズさに加え、高速巡航時の静粛性も向上。高速道路や、市街地では、どのような速度域からでもアクセルを踏めば思い通りに加速していき、ストレスフリーです。 インテリアの質感に関しても、とても満足しています。通常のカタログモデルのインテリアの質感は、どちらかというと「プラスチック感」に溢れていますが、ニスモ RSはバックスキンのレカロシート、ステアリングなどでスポーティに仕上がっています。見た目だけでなく、機能性もバツグンです。 【総合評価】 足まわりに関してもかなり良くなっています。元々4WDグレードはマルチリンクサスペンションで定評はありましたが、ニスモ RS専用のチューンドサスペンション、18インチのアルミホイールなどのおかげで、かなりどっしり感が増し、コーナーを気持ちよく回れます。 他メーカーも含め、コンパクトクラスのSUVの室内空間の狭さは多少目をつぶる必要があるかもしれません。特に、後席の足元スペースや、荷室の狭さはジュークのデザインに起因するところもあり、正直残念なところです。ただし、2人乗りと割り切れば、後席を倒すことで荷室とフラットになるため、使いやすくなります。 多少欠点を挙げましたが、ニスモが本気で手がけたグレードを発売するということは、ベース車の素質がよいからだとも言えます。チューンナップの内容、ドレスアップパーツの数を考えると、ベース車との価格を比較しても、コストパフォーマンスが高いグレードです。

3.6

【このクルマの良い点】 日産のジュークの特徴は、なんといっても個性的なルックスでしょう。 丸みを帯びたボディデザインに、個性的なスタイルのフロントライト。フロントマスク自体もユニークなデザインです。 一度見たら忘れられないユニークなデザインが特徴的。そして、最大の魅力ともいえるはず。 個性を感じさせる車を探している方には、とってもおすすめの車ですね。街中でも目立つこと間違いなしです! しかし、ただの変わったデザインの車ではありません。実用性もしっかりと備えられています。 ドライビング性能は全体的にマイルド。今回のレビュー車はターボも装備していますので、加速や坂道での推進力もパーフェクト。 運転席の高さからも、ドライバーの視界はとても良好です。 また、後部座席を格納すればとても広い荷室が確保できます。 最大乗車人数の5人が座っても確保できるラゲッジスペースは、ジュークの大きな魅力ともいえるでしょう。 さらに後部座席を折りたためば、車中泊仕様やサーフボードを格納できるほどのスペースが確保できるはず。 個性的なデザインだけでなく、実用性も兼ね備えたジュークは全体的な評価点の高い車といえるでしょう。 【総合評価】 同系列の車種の中でも、個性的な印象を与えてくれる日産のジューク。今回のレビュー車はターボ付きの最終販売モデルです。 個性的なデザインでいえば、他社の車の追従を許さないセンスが感じられます。ジュークでしか体感できない魅力は間違いなくあるでしょう。 車高の高さから、運転席のビューも比較的高い視点がスタンダードなジューク。コンパクトカーとRVの間を取ったような味付けが感じられる車です。 視界が広く、車高は高い。そして、加速は及第点で荷室の広さも確保されている車。そんな総合点の高い一台といえるでしょう。 個性的なデザインで選んだ方も、運転しているうちにジュークのふところの深さに感動するはずです。 個性的な外観だけでなく、実用性もしっかりと兼ね備えた使いやすい車といえるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 日産のジュークは、大胆で存在感のあるデザインが人気を博しコンパクトカーの中でも大人気の車種となりました。優れた走行性能は、普段の日常使いからレジャーや長時間のドライブでも存分に力を発揮し、その人気を確実なものにしています。 ジューク15XR Type Vは、15XRをベースにした特別仕様車で人気の高いオプション装備を標準装備として取り入れたことが注目ポイントです。人気の高いインテリジェントキーやイモビライザーなどを搭載したことによって、車の使い勝手は格段に良くなっています。 また「平成22年度燃費基準+15%」を達成し、燃費が向上したことで旅行や長時間ドライブなどでも快適になりました。「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU−LEV)」認定も取得しており、優れた環境性能も魅力のひとつです。 ジュークはコンパクトカーであるため、運転に自信のない人でも運転しやすく小回りの利く車です。大胆で存在感のあるデザインですが、丸いフォルムの可愛いその見た目は、女性からも人気を集めています。 【総合評価】 発進加速のレスポンスも良く街中でもきびきびと走り、力強い走りで楽しいドライブを演出してくれます。広い視界を確保しているフロントガラスは、死角が少ない作りで運転しやすいでしょう。駐車時にも小回りが利くため駐車しやすく、立体駐車場などでも困ることなく駐車可能です。 また、下半身がどっしりとした作りのデザインで、走りも安定していて乗り心地も申し分ありません。サイドウィンドウが天井に向かって狭くなっているため窮屈な印象を受けますが、リアシートも足回りが広く収まりのいい座り心地となっています。 日常的に利用することも多いリアドアは、乗り降りしやすいように開口部の下方を広めに取っており、小さな子どもやお年寄りでも乗り降りしやすい配慮がうかがえます。ファミリーカーとしても活躍が期待できます。 他にも、荷室も買い物には十分な広さが確保され、日常使いに不便を感じることは少ないでしょう。リアシートを倒すと荷室の拡大も可能で、大きな荷物も楽々積み込み可能です。趣味やアウトドアなどにもぴったりな車です。

ジュークのクルマレビューをもっと見る
4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 履歴のしっかりとした車両に出合える安心24カ月保証は決め手となるには十分でしょう 【悪い点】

4.6

【所有期間や運転回数】 一年 【このクルマの良い点】 小回りがきいて、ベンツのSクラスとの衝突実験にも好成績 ハンドリングは楽しくなる、バイクに乗っているかのような 以前乗っていたクラッシックミニクーパーより快適安全。なおかつ、維持費が安い。加速が楽しい。 【このクルマの気になる点】 値段ですね。それと塗装です。 とにかく薄いので直ぐ剥がれそう。 【総合評価】 買ってよかった。大満足です。 しかし、新車では買えなかった。。。

3.3

【所有期間や運転回数】 ディーラー所有の試乗車を中古で購入後、一か月の感想です。 【このクルマの良い点】 小型車には、より厳しくなった衝突安全性を考慮した秀逸なRRというパッケージングによるRRの走り、小回り性能の高さ。 買い替え前は、走り好きなのでFFの中ではご機嫌なハンドリングを誇るルノースポールでしたが、同じルノーのトゥインゴGTを試乗してその兄弟車という事で、非常に気になっていた車です。 小型車とはいえリアエンジンの安定感とパワフルさ、見切りの良さ、取り回し、とにかく扱いやすく、0.9Lとは思えないぐらいに速いし、常識的な速度が楽しい。 RRのニュートラルなハンドリングが癖になります。また、ゲトラグ製のツインクラッチも非常に躾が良く、個人的にはフォルクスワーゲンのDSGより信頼しています。 一見、貧弱なブレーキでリヤもドラムですが、ブレーキング時の重量バランスが良く非常に優秀。 そして見た目のかわいさも相まって、今までペーパードライバーだった妻も運転したいと絶賛しています。 【このクルマの気になる点】 純正カーナビがポータブルナビで、取付方法もチープ、振動でカタカタと音鳴り。一応取付キットは出ているがキットだけでも高額。 スマホメインで使う事を前提としているみたいだが、カーナビ経由でオーディオが使えない状態でCD好きな私には使い勝手が悪い。 乗り味がいかにもフランス車のトゥインゴGTとは違い、ガッチリした乗り味のドイツ風で(私は好みですが)、タイヤの扁平率50位が合っているし、タイヤの選択肢もあると思う。(標準タイヤブルーアース以外、サイズが無い) 最大の欠点は、価格・・・。 【総合評価】 この三代目スマートのパッケージングは兄弟車トゥインゴ共々電動化を見据えての床下スペースがあり、次世代は電動化が決定しています。 現時点、コンパクトで、ユーティリティも高くて、それでいて後輪駆動。しかもスポーツ走行も長距離ドライブも大得意。現代的な安全性と組み合わせたうえで楽しめる唯一無二の車だと思います。 こんな車、ありますか?

4.9

【所有期間または運転回数】今回2代目のフォーフォーです。 【総合評価】大変気に入っています。 【良い点】燃費も良いです。 【悪い点】夜、後ろに車が来るとライトが以上にまぶしいです。

4.6

【所有期間または運転回数】  土日祭日に買い物、ドライブで使っています。 【総合評価】  PASSIONに11ヵ月5000kmほど乗って、買い替えました。現在、1400kmほど走った感想です。  わたしは、運転時、アクセルをあまり踏み込まず、走行モードEモードのみで、Sモードはセレクトしません。街中での取り回しは、NAエンジンで申し分ないものでしたが、上り坂、高速道路ではもう少しパワーが欲しいと感じていました。特に、大人4人が乗っての高速道路(首都高)は足回りを含め、少し不安がありました。TURBOエンジン、16インチのタイヤ、パドルシフトはPASSIONで感じていた不安感を無くしてくれました。とにかく運転しやすい車に変わったと感じています。個人的な意見ですが、CVTはスムーズですが、ぬるーとした感覚を持っていますが、DCTは確実にギアが変わったという感覚を持たせてくれます。アクセルをオフにした時、速度が落ちるとギアがダウンします。燃費を考えると、ギアダウンしない方が良いのですが、しっかりとエンジンブレーキがかかります。 シフトインジケーターがないので、不確実ですが、比較的低い速度で4速まで切り替わっているように感じています。PASSIONではアクセルオフ後の加速で、街中、高速共にもたつきを感じる事がありました。ATセレクターをMTに切り替えてギアを選択すれば良いのですが、おっくうで、ほとんどATで我慢していました。この点、シフトパターンはフィアット500、PANDAが使いやすかったです。SMARTのシフトパターンに対する億劫さを解消してくれたのが、パドルシフトとTURBOエンジンと思っています。ただ、出力は90PSですから、爆発的な加速は望めませんが、必要としているパワーをだしてくれます。  このモデルは、エアコンの効きが良くないようですが、サービス担当によると、ECOストップで街中を運転し、頻繁に車が止まると、直ぐまた止まるかもしれないとの予測からエアコンが入らない設定になっているようです。サービス担当によると、もう少ししたらプログラムが変更されるのではないかとのことです。搭載されているプログラムは度々バージョンアップされているようです。定期的にディーラーに訪ねた方が良いと思います。  PASSION購入時、ベーシックパケージは推奨オプションですが、選択の余地無く付けられました。そうなると、PRIMEとの価格差は10万円強で、装備差(パノラミックルーフ、アルミホイール、本革シート)をどう考えるか。さらに、TURBOにすると、PRIMEから20万円プラス。装備面を考えると、TURBOモデルはお得感があると思います。センカンドカー、街中運転が主であれば、PASSIONをお勧めします。納車に時間を要すると思いますが、全グレードでパドルシフトが選べると良いと思います。 【良い点】  2016年12月モデルは、これまでの装備に加え、マルチディスプレイにデジタル速度、センターアームレスト、コーナリングライト、そして運転席右側上部にサングラストレイ、三角表示板が追加されました(UKのパンフレットに掲載されていた装備です)。これらの装備は、助かります。センターアームレストは高速道路を走っている時に重宝しています。 アイドリングは900rpm程度で、高速道路は90〜100km/hrで主に走りますが、RRのためか車内は静かな方だと思います。後席に座って走った事はないで、後席の騒音状況はわかりません。PASSIONに乗っていた時は風切り音が気になっていましたが、このモデルでは気になりません。 慣らし運転から今まで、ECOストップオフにしていますが、燃費は13〜18km/LでPASSIONより良くなっています。  ブラックペイントのアルミホイールはブレーキダストが目立ちません。 【悪い点】  PASSIONからカーナビを移設しただけなので、以前と同様、ハザードボタンが押しづらい。オプションで販売されているクレードルを改造し、パナソニック社の ゴリラのCN−G500Dを装着された方がいらっしゃいました。この取付方法は秀逸と思っています。 AMラジオの1620hzが受信できない状況は変わりません。スロベニアで生産されているせいでしょうか。高速道路を走っている時、道路状況を聞けないのは改善して欲しいところです。 わたしは街中での運転で停車時はハンドブレーキをかけます。センターアームレストを出していると、ちょっと操作しづらくなり、街中での運転では出さないようにしています。 タンク容量35L。満タンで8メモリ。2メモリで給油すると、20L弱のガソリン給油。タンク容量が40Lあると遠出も楽になると思います。

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