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ルークスと
クロスビーの車種比較ページ

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車種

日産 ルークス

2025年9月〜[発売中]

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スズキ クロスビー

2017年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

167〜246万円

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176〜256万円

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中古車価格帯

150.9〜276.9万円

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57.7〜346.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

  • 3760mm

  • 1670mm

  • 1705mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2315mm

  • 1335mm

  • 1400mm

  • 2165mm

  • 1405mm

  • 1280mm

WLTCモード燃費 17.4~21km/l 17~22.8km/l
排気量 659~659cc 996~1197cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 視界が広くて見やすいのと、軽自動車ですがとにかく広いです。安全装備も良いです。 静かなのも魅力です。 【総合評価】 個人的には満点をつけたいです!

5.0

【このクルマの良い点】 中古車でしたがとても綺麗でいい車で良かった。 車体のベージュの色が綺麗で可愛らしくて、とても気に入ってます。 販売店の説明、納車までの準備や説明もたいへん良かった。 【総合評価】 買い替えが必要となり販売店へ。 営業の方の対応も親切でとてもわかりやすかったので安心して決めました。 アフターサービスも充実しているので、ディーラーさんが信用できる販売店で決めて良かったです。 大満足であちこち動き回って色々な人に自慢したいくらいです。 とても気持ちのよい買い物ができました。 ありがとうございました。

3.9

【このクルマの良い点】 ルークスはフロントガラスが広く、目線の位置が少し高いこともあり、運転のしやすさではピカイチの軽自動車です。 合わせて室内空間が広い点も高評価で、スーパーハイトワゴンとして他社の車に負けない広さを持っています。 広さの秘密は、スライドドアが320mmスライドできるほど広く、後部座席には広いスペースが確保できるほどサイズが広いです。 軽自動車といえど、日産の安全装備プロパイロットを搭載し、運転支援機能など運転者のサポート機能も十分です。 軽自動車で遠出をする人も多いので、ロングドライブを楽しくしてくれる機能といえるでしょう。 乗り心地は多少の違和感は感じるものの、タイヤと地面の接触する振動は柔らかく、ショックも小さいので快適に乗り続けることができます。 軽自動車といえど、快適さと力強さも合わせたルークスは、ライバルの軽自動たちを追い抜けるポテンシャルを持っていますので、スーパーハイトワゴンのジャンルでお探しの人はルークスも候補に入れるべき。 【総合評価】 日産ルークスは、今流行りのスーパーハイトワゴンの中でも人気が高い車で、使い勝手の良さ、安全性、デザインなど総合的に評価が高い軽自動車になっています。 女性からも人気が高い車で、カラーバリエーションが多いため、おしゃれで可愛く乗れる車としても支持されています。 内装はとにかく広い空間でファミリーでも十分使える仕様です。 ラゲッジルームもたくさんの荷物を積みこむ想定をしているので、キャンプや旅行に使う車としても申し分なし。 大きな特徴として、後席ロングスライドシートを搭載し、最大320mm前後に動かせるため、荷物の出し入れもスムーズに可能です。 SOSコール、アダティブLEDヘッドライトシステム、踏み間違い衝突防止アシスト、標識検知機能、先行車発信お知らせ、など多岐に渡る機能が搭載されているので安心です。

3.7

【このクルマの良い点】 実際に日産 ルークスに乗ってみると、そのコンパクトなサイズにもかかわらず、驚くほど広々とした室内空間に感動。さらに、着座位置が高め、かつボンネットも短めなので、運転席からの見切りも良好。ミニバンかと思うほど視界が広くて驚きました。人通りの多い駅前の交差点を右左折するときに助かってます。 また、燃費も優秀。20km/Lを超えることも多く、ルークスに乗り換えてからガソリン代の出費が減りました。排気量660ccのエンジンなので物足りないかなと思いましたが、街乗りメインなので十分でした。渋滞や信号待ちでの停止・発進を頻繁に繰り返す場面でもとくにストレスを感じません。 さらに、ルークスはハンドリングが軽く、小回りが利きます。街中での取り回しがスムーズなため、駐車場や狭い道でも安心して運転できます。 エクステリアは、機能美を感じさせるシンプルなデザインにまとまっていますが、カラーバリエーションも豊富なので、自分好みのカラーを選ぶ楽しみがあります。私は鮮やかなスパークリングレッドを選びました。 【総合評価】 日産 ルークスは、街乗りに特化した実用性と快適性を追求したコンパクトカーですが、その魅力は実用性だけにとどまりません。 ルークスはコンパクトなボディサイズながら、広々とした室内空間が魅力です。乗車スペースはゆとりがあり、足元やヘッドスペースも十分確保されています。家族や友人との移動時でも快適に過ごせますし、荷物をたっぷり積めるので週末恒例のビールや水のまとめ買い出しが楽になりました。さらにスライドドアなので、小さい子どもの乗り降りや荷物の積み下ろしがしやすいのも助かっています。 また、エンジンも小排気量ではありますが、4000回転くらいまではスムーズに回り、低速域のトルクも出やすいので、高速道路や郊外への小旅行も快適です。 総合評価として、日産 ルークスはコンパクトカーながらも広々とした室内空間、経済性に優れた燃費、扱いやすい運転性能、安全性を兼ね備えた魅力的な車です。 街乗りを快適に楽しみたい方にとって、ルークスはおすすめの車といえます。

3.0

【このクルマの良い点】 シャープなデザインが特徴の日産ルークス。今回のレビュー車は、ハイウェイスターグレードのインタークーラーターボ付きです。どっしりとした存在感のあるボディが、軽自動車らしからぬ風格を感じさせてくれます。 ターボ付きのエンジンはとてもトルクフル。アクセルを踏むと高速域まで力強く加速します。正直、1500ccクラスの車と変わらない加速感です。それほどにターボの恩恵がしっかりと感じられます。 車内空間も広めで、天井が高い分窮屈感はほとんどありません。乗り心地もちょうど良く、長距離乗っても疲れない味付けは好印象。静粛性も軽自動車にしてはまずまずといったところでしょう。 またアラウンドビューモニターも見えやすく、駐車する際も安心して操作できました。SOSコールや先進の検知モニター、スライドドアのハンズフリーなど、さまざまな便利機能も嬉しいポイントです。 JC08モードで23.8km/Lの燃費もまずまず。フルタイム4WDのレビュー車としては、燃費も注目のプラスポイントですね。 【総合評価】 日産らしいデザインが目を引くルークス。最新機能が盛り込まれた軽自動車です。ターボ付きグレードのため、走行性能はとても快適。アクセルを踏むとしっかりと加速してくれます。軽自動車とは思えないくらいの加速感です。 燃費もまずまずで、日常生活で使うシーンの多い方には嬉しいポイント。長距離乗っても疲れにくい車内空間は、ワンランク上の軽自動車のような印象です。静粛性もとても高く、おそらく意識されて造られたと思われます。 さまざまな点が高得点の分、価格は少し強気の設定。グレードや装備によっては新車で250万円近い金額もありえます。その分、中古車もまだまだ高めの価格設定が多く、予算との相談が大切になってきます。 全体的に高いパフォーマンスの軽自動車なので、満足度も非常に高い水準ですね。コストパフォーマンスをどのように捉えるかが判断基準でしょうか。

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3.9

【このクルマの良い点】 まるて羊の皮を被った狼? 1.0ターボモデルは、見た目とは裏腹に鋭い加速をしてくれます。 車重の軽さも相まって、とてもキビキビした走りをしてくれます。 また、軽自動車と間違われることもあるサイズ感にも関わらず、後部座席は広く、リアシートもスライドするため荷室を広くすることも可能です。 荷室は二重底になっており、意外とたくさんの荷物を載せることも可能です。荷物の載せ方を工夫すれば、子供連れでキャンプに行くことも可能でした。 8年、9万kmほど乗っていますがこれまで大きな故障はしていませんので、耐久性も高いかと思います。 【総合評価】 まずは、見た目が気に入るかどうかでしょうか。 先代モデルはハスラー色が強く、カッコかわいい見た目をしているので、刺さる人には刺さるし、オラオラ系が好きな人には全然刺さらないかと。 車体サイズはコンパクトで車幅感覚もつかみやすいです。 加速は良く、高速巡行も楽にこなせます。 ただし、車重が軽く車高も高めなので、強風の時は気を使います。 先代モデルはターボ車のため、燃費は同クラスの中では悪い方かなと思います。(加速が良いので、ついついアクセルを踏んでしまうと特に。) インテリアは個性的で、高級感はあまり無く、遊び心が強いと思います。 室内は日常の買い物等には十分な広さです。 ただし、泊まりでの旅行やキャンプ等、たくさんの荷物を載せるには工夫が必要です。

4.0

【このクルマの良い点】 ハスラーと似たようなエクステリアデザインが特徴のスズキのクロスビーですが、丸目のヘッドランプやステーションワゴンとSUVのいいとこ取りというコンセプト以外ほとんど共通点はありません。 一言で言うならば、「普通にいい車」という感想です。これは個性がないという意味ではなく、万能に使えるという意味で、とにかくエンジンの扱いやすさが強く印象に残っています。1.0Lの直噴ターボはスズキ車で初搭載とのことですが、そこにスズキのマイルドハイブリッドを組み合わせることで、加速感は実にスムーズでした。 採用されるトランスミッションは6速ATなのですが、変速ショックもほとんど感じません。お恥ずかしい話ですが、購入前に試乗したときには営業マンから指摘されるまで、CVT車だと本気で勘違いしていました。 見た目は狭そうに感じますが、室内空間は意外と広いです。後部座席に座っても狭さを感じません。それに、左右独立してシートアレンジができるのもいいですね。 【総合評価】 クロスビーの走りは、日常のアシ車としても不満を感じさせないものでしたが、それ以上に優れたパッケージングが際立ちます。十分な乗車スペースや多彩なシートアレンジは言うまでもありませんが、特に助手席のアレンジはなかなか重宝します! スズキ車の多くで同じような機能が採用されているのですが、座面とシートバックをそれぞれ前に倒すことでできあがるちょっとしたテーブルは、車内での軽食を取るときに活躍しました。 助手席アンダーボックスもスズキ車お得意の装備で、グローブボックスに収納するのが意外と難しい車検証入れを入れておくのにもぴったり。アンダーボックス単独で持ち運びできるので、メーカーが言っているようにシューズボックスとしても使えました。 ホワイトにカラーリングされたインパネは初代ハスラーや先代アルトに相通ずるシンプルな印象がありますが、同時に個性をさりげなく主張しているようにも感じられますね。 公式サイトには「かわいいのにカッコいい」というキャッチが書いてありましたが、クロスビーにはその言葉がふさわしいと車だと思います。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入四日目、週に3〜4回主な用途買い物・ドライブなど 【このクルマの良い点】 この車のサイズにしては、室内が広く感じるし視界も非常に良いと思う。シートの座り心地もやや柔らかい感じもあるが合格点は上げられるね。ボディーの剛性感も良い(インナーパネルとアウターパネルの一部にレーザー溶接を使用した要素も大いに関係あるでしょう) インパネや、ドア周りからのビビリ音も無く確り作られたボディーである。加速性も1?+ターボで必要十分なものです。 【このクルマの気になる点】 まぁこのサイズだから仕方がないと思うのですが、ドアパネルが薄く側面衝突の際一寸不安感がある デジタルメーターの特にスピード表示が慣れないと使いずらさがあると思う。 【総合評価】 快適にドライブが楽しめ 使い勝手が良く五つ星を上げても良いです。

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