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スカイラインクロスオーバーと
テーマの車種比較ページ

選択している
車種

日産 スカイラインクロスオーバー

2009年7月〜2016年6月

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ランチア テーマ

1989年8月〜1996年10月

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購入価格

新車価格帯

420〜546万円

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433〜838万円

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中古車価格帯

34.9〜230.8万円

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330万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1800mm

  • 1600mm

  • 4605mm

  • 1750mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1875mm

  • 1480mm

  • 1215mm

  • 1800mm

  • 1470mm

  • 1120mm

JC08モード燃費 8.8~9.2km/l ―km/l
排気量 3696~3696cc 1995~2958cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 名機VQ37VHR(V6 3,700CC NA)エンジンがもたらす、余裕のトルクと加速。アテーサ E−TSトルクスプリット4WDシステム 【総合評価】 素晴らしい

4.6

【所有期間または運転回数】 10回ほど運転を実施 【総合評価】 すごく、良い! 今後のカーライフが楽しみなほどワクワクします。 【良い点】 エレガントな流線形 走行距離が2万キロ台であった。 内装の本革が高級感満載 BOSEのサウンドシステムにより、他に準備しなくてよい 無限の可能性を感じる330馬力のハイパワー 【悪い点】 排気量3700ccのため、やはり燃費が悪い

4.3

車については内装・外装・乗車状態などは検索すればいくらでも出てきますので、この車を購入するにいたった個人的な考え方を中心に記載します。 まず、決して最新の車ではありませんが、大半の現行車にも色々な面で決して劣ることのない車であると思っています。 購入するにあたっての懸念事項としては年式と維持費の面がありました。 年式については10年程度経過した車でも最近の車であればそこまで故障はしないだろうと(完全に感覚ですが)考えておりますし、たまたまかもしれませんが、自分のまわりでも故障したという話を聞かないので、統計的に問題ないと結論を出しました。 維持費については新車を購入する費用を考えた場合、購入費用を維持費用にまわすことで数年間乗るのであればトータルの費用は変わらないと考えました。 むしろ、中古とはいえ、この車をこの金額で購入できるのであれば非常に満足のいく購入ができたと思います。 おそらく、人気の無さが中古相場の金額に直結しているのでしょうが、中古車に抵抗が少なく、人気=車の良さという考えの割合が少ない方であれば満足のいく車ですので、ぜひともお勧めしたいです。

5.0

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】 エンジンも良く回りなかなか良い。大変気に入りました 【良い点】 高級感、安心度、安定性、加速性、安定しています 【悪い点】 燃費はしょうがないです

4.9

【総合評価】 ・他の方も書いていますが、斜め後ろからのアングルが国産車一のエロさがあって、デザインが気に入りました。 ・同じ車はまず見ませんが、外と中をインフィニティのパーツにしました。インフィニティグリルでエロさが増したフロントも気に入ってます。 【良い点】 ・トヨタのV6よりも停車時の低音がかっこいいです。加速はさすが3700ccです。 ・内装もメーター内の文字色が赤から白に変わり自分は見やすいです。ナビの操作もファンクションスイッチとタッチパネルの併用が使いやすいです。 ・標準装備でBOSEオーディオやシートヒーター、前席独立エアコンなどがあるので満足しています。 【悪い点】 ・オールシーズンタイヤはグリップがない ・燃料をカットしているので仕方がないが、発進時の若干のタイムラグが残念 ・GPSの受信がものすごく遅い(処理速度が遅い?) ・後部座席はFRベースだから仕方ないのか狭い(自分は使用頻度がないので承知のうえでの購入でした)

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4.1

【このクルマの良い点】 この車の大きな特徴は、やはりフェラーリエンジンを搭載していることです! ランチアやフィアット、アルファロメオ、サーブの4社による「ティーポクワトロプロジェクト」は、アッパーミドルセダンの開発コストを抑えるため、同じ基本構造で開発。テーマは、そのランチア版です。 そうは言っても、8.32は普通のテーマとは別車種と思えるほど。実際のところ、外観のルックスはそこまで違いはありませんが、内装は全く違うものとなっています。 通常グレードが直線基調のしっとりとした高級感を醸し出すのに対し、8.32のインテリアは全体からギラギラ感(派手さ)が伝わるからです。 特に丸を多用した木目調のインパネやレザーの本革シートは、国産車にはないおしゃれさと派手さを両立したデザイン性があります。 販売されていた当時、社会人数年目だった自分が購入できる価格ではなかったため、新車ではなく中古車としての購入です。前の所有者が大事に使っていたからなのか、外観も車内もきれいでした。 【総合評価】 テーマの他グレードとは一線を画す8.32。ジウジアーロデザインによるボディは高級車のランチアブランドにふさわしく、エレガントな佇まいです! ほとんどのフェラーリがミッドシップエンジンであるのに対し、8.32の駆動方式は標準的な前輪駆動。フェラーリのハイパワーを持て余さないように、グッドイヤーが専用のタイヤを開発したのだとか。 勢いよく加速してしまうため、発進時には、周囲の車に気を遣うなどの安全配慮が必要だと感じていましたが、走り出してしまえば意外と穏やかに走行できます。きっと、セダンらしい走行性能にチューンされているのでしょう。特に高速道路などスピードを出す場面での走行は、運転が楽しくて仕方なかったです。 全長も4500mmちょっとくらいだったと思うので、現在のセダンの水準からするとわりとコンパクトなサイズ感でした。そのため、見た目以上に小回りも利き、狭い道でも運転しやすかったような気がします。

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