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PROTO CORPORATION

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スカイラインクロスオーバーと
T−クロスの車種比較ページ

選択している
車種

日産 スカイラインクロスオーバー

2009年7月〜2016年6月

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フォルクスワーゲン T−クロス

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

420〜546万円

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278〜432万円

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中古車価格帯

34.9〜230.8万円

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131.7〜418万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1800mm

  • 1600mm

  • 4140mm

  • 1760mm

  • 1580mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1875mm

  • 1480mm

  • 1215mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8.8~9.2km/l 19~19.3km/l
排気量 3696~3696cc 999~999cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 名機VQ37VHR(V6 3,700CC NA)エンジンがもたらす、余裕のトルクと加速。アテーサ E−TSトルクスプリット4WDシステム 【総合評価】 素晴らしい

4.6

【所有期間または運転回数】 10回ほど運転を実施 【総合評価】 すごく、良い! 今後のカーライフが楽しみなほどワクワクします。 【良い点】 エレガントな流線形 走行距離が2万キロ台であった。 内装の本革が高級感満載 BOSEのサウンドシステムにより、他に準備しなくてよい 無限の可能性を感じる330馬力のハイパワー 【悪い点】 排気量3700ccのため、やはり燃費が悪い

4.3

車については内装・外装・乗車状態などは検索すればいくらでも出てきますので、この車を購入するにいたった個人的な考え方を中心に記載します。 まず、決して最新の車ではありませんが、大半の現行車にも色々な面で決して劣ることのない車であると思っています。 購入するにあたっての懸念事項としては年式と維持費の面がありました。 年式については10年程度経過した車でも最近の車であればそこまで故障はしないだろうと(完全に感覚ですが)考えておりますし、たまたまかもしれませんが、自分のまわりでも故障したという話を聞かないので、統計的に問題ないと結論を出しました。 維持費については新車を購入する費用を考えた場合、購入費用を維持費用にまわすことで数年間乗るのであればトータルの費用は変わらないと考えました。 むしろ、中古とはいえ、この車をこの金額で購入できるのであれば非常に満足のいく購入ができたと思います。 おそらく、人気の無さが中古相場の金額に直結しているのでしょうが、中古車に抵抗が少なく、人気=車の良さという考えの割合が少ない方であれば満足のいく車ですので、ぜひともお勧めしたいです。

5.0

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】 エンジンも良く回りなかなか良い。大変気に入りました 【良い点】 高級感、安心度、安定性、加速性、安定しています 【悪い点】 燃費はしょうがないです

4.9

【総合評価】 ・他の方も書いていますが、斜め後ろからのアングルが国産車一のエロさがあって、デザインが気に入りました。 ・同じ車はまず見ませんが、外と中をインフィニティのパーツにしました。インフィニティグリルでエロさが増したフロントも気に入ってます。 【良い点】 ・トヨタのV6よりも停車時の低音がかっこいいです。加速はさすが3700ccです。 ・内装もメーター内の文字色が赤から白に変わり自分は見やすいです。ナビの操作もファンクションスイッチとタッチパネルの併用が使いやすいです。 ・標準装備でBOSEオーディオやシートヒーター、前席独立エアコンなどがあるので満足しています。 【悪い点】 ・オールシーズンタイヤはグリップがない ・燃料をカットしているので仕方がないが、発進時の若干のタイムラグが残念 ・GPSの受信がものすごく遅い(処理速度が遅い?) ・後部座席はFRベースだから仕方ないのか狭い(自分は使用頻度がないので承知のうえでの購入でした)

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4.3

【このクルマの良い点】 乗り心地が良く、長時間のドライブでも疲れませんでした。 安全装備が充実していて、安心して車に乗れます。 【総合評価】 燃費は13km/Lくらいですが、燃料タンクの容量が大きいので航続距離は長いと思います。 燃料の種類はハイオクです。 T−CrossにはTDIモデルが無いです。 パーキングブレーキはサイドです。電動ではありません。 T−Crossはドイツ車なのでシートが比較的硬いです。人によっては疲れが出やすいかも。 普通の道でもワインディングでも安定した走りを魅せてくれます。 SUVなので視界が広く、また乗り降りのしやすさに惚れてしまいました(笑) 3ナンバーサイズですが小回りが利くので狭い路地でも安心です。 私が乗ったのはマケナターコイズメタリックという色でしたが、とても綺麗な色でした。おすすめです!

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲン T−クロスは、コンパクトなサイズと実用性が特徴の都市向けSUV。 外観デザインにはT−クロス独自の個性が感じられ、シャープなボディラインやアグレッシブなフロントグリル、スタイリッシュなヘッドライトが私の心に突き刺さって思わず購入。内装は広々としていて、特にラゲッジルームの使い勝手の良さに驚かされました。後席をすべて倒すと約1280Lまで収納が可能、大人用スーツケースを3つ乗せてもまだ余裕があります。 コンパクトなボディにもかかわらず、走行性能もすばらしい。直列3気筒DOHC12バルブICターボエンジンは、1,000ccとは思えないパワーで軽く踏んでも加速してくれます。ドライブモードをS(スポーツ)モードにすると、高速道路の乗り始めや合流後でも即スピードアップ。家族4人で乗るときはSモードにしています。ステアリングの切れもよく、市街地もワインディングロードも気持ち良く曲がれますよ。 【総合評価】 T−クロスはアーバンアウトドアを楽しみたい人に最適なクロスオーバーSUVです。最小回転半径5.1mで小回りがよく効き、入口がクランク+車幅ギリギリの駐車場でも1回の切り返しで止められます。とはいえ、ターボ車ならではのパワフルな走りを街中の買い物や通勤で使うだけではもったいないと思い、休日は遠出するようになりました。ラゲッジルームの広さを活かしてキャンプに行くことが多いのですが、テント、テーブル、椅子、調理道具、クーラーボックスなどを楽々積めています。 ターボ車なのに燃費が良いのも嬉しいポイント。ハイブリット車にはかないませんが、市街地で8〜10km/Lほど、高速で15〜18km/Lほどと高水準。ただハイオクなので維持費はそれなりにかかります。また、乗り心地が少々硬めなのも残念。酔うほどではありませんが、走行中に小さいショックが伝わってきます。 とはいえ、T−クロスは価格もフォルクスワーゲンのなかではお手頃なので、「ゴルフ」よりも人気が出たのも納得です。フォルクスワーゲン初心者でも乗りやすく、一度乗ったら間違いなくハマれます。

3.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 かっこいい日本向けのコンパクトSUVで得意の3気筒ターボ。輸入車らしく安っぽくなく見た目は凝っている。内装もティグアンからTまでのSUV作品の内装でおしゃれ。 【このクルマの気になる点】 派生のTロックもかっこよく頑張った感じですが、トヨタの超目玉のヤリスクロスにやられた感じ。外見はヤリスクロスがオールでかっこいいし、Tクロス潰しにヤリスクロスはドンピシャ。 【総合評価】 今やティグアンやハリアーなどのチョイデカSUV風より世間はコンパクトSUVが大人気に。多人数には空気大好きなギラギラミニバンがあるから、中途半端なSUVはいらない。メーカーがTクロスやヤリスクロスに力いれるのもわかる。Tクロスの価格設定やハイブリッド追加で手直しが必要。ガチンコのヤリスクロスの牙城崩しは難しい?

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