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PROTO CORPORATION

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キューブキュービックと
オプティの車種比較ページ

選択している
車種

日産 キューブキュービック

2003年9月〜2008年11月

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ダイハツ オプティ

1998年11月〜2002年7月

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購入価格

新車価格帯

139〜225万円

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81〜129万円

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中古車価格帯

19〜86.8万円

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28〜80万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3900mm

  • 1670mm

  • 1645mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2360mm

  • 1340mm

  • 1265mm

  • 1675mm

  • 1205mm

  • 1150mm

10・15モード燃費 14.6~19.2km/l 15.6~23km/l
排気量 1386~1498cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズ、しかもコンパクトカークラスにも関わらず、3列シートというのがキューブキュービックの一番の特徴だと思います。 カタログ上の定員は7人となっていますが、さすがにこのサイズで大人7人フル乗車は少し無理があるでしょう。 ただ、子どもを含めた7人は問題なく乗れますね。大人の隣にチャイルドシートなどを載せても狭さを感じず、ゆったりと座ることができました。 また、横開きのバックドアは意外に使いやすかったです。私の奥さんは背が低いほうなのですが、横開きだからドアの開閉がラクだと言って喜んでいました。後ろが狭いスペースに駐車するときでも、荷物の積み下ろしが簡単です。 ボディカラーのカラーバリエーションが8色とたくさんあったのも、嬉しいポイント。最終的にソラブルーというカラーを選びましたが、鮮やかな青でお気に入りです。 燃費に関しては、1400ccの排気量でもリッター14kmくらいでした。街乗りで、この燃費は十分なのではないかと思います。 【総合評価】 キューブキュービックの特に優れていると思うところは、前席のベンチシート&コラムシフトです。このレイアウトの大きなメリットは、運転席と助手席間の移動が非常にラクに行えること。 道路事情や駐車場が非常に狭い場合など、ドライバーが助手席側から乗り降りすることもあると思います。そんなときでも、なんの苦労もなく横に移動することができるのは、かなりありがたいです! また、運転席周りには収納がたくさんあるので、携帯やサングラスといった小物類の置き場所にも困るようなことはありませんでした。 キューブキュービックを使っていて、ちょっと苦労したのは高さ制限のある駐車場などでは停められないことです。それなりに高さがある車なので、立体駐車場が多い地域で停められる場所を探すのが大変でした。 とはいえ、普段使いは問題ありません! 荷物もたくさん載せることができ、ベビーカーも問題なく積むことができます。ファミリー層が使用するには、もってこいの車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 2度目のキューブキュービックで、今では毎日の日常で使ってます 【このクルマの良い点】 コンパクトな車体なのに、7人乗り又はスクウェアボディによる広大な積載量の、2通り使えるコンパクトカーは、もはや名車と呼べる位に所有満足度が高いです。シートの座り心地の良さは当時のCMを思い出します。シート下の隠し収納は技ありで、加速や高速走行は1.5であれば全然問題無いレベルです。いまだに街中で多数見掛けるのは、そう言う事ですよね! 【このクルマの気になる点】 今どきの車と比較すると、自動ブレーキが欲しいと思うのと、20年落ち近くなっていく名車キューブキュービックのメーカー部品供給位ですかね。新型キュービックの最新安全装置とePOWERが備わって、2代目のデザインで出ない限りは乗り換えは考えられません! 【総合評価】 所有満足度が高いので、オーナーの乗り換え頻度が落ちる事での新型の開発がされないと感じる程の名車

3.9

【所有期間や運転回数】 中古車で購入し2年経過 【このクルマの良い点】 日常使いには小回りが利きコンパクトなので取り回しが良い。女性にも運転しやすい車。 ショートノーズでバックカメラ付きなので駐車もラク。 コンパクトカーなのに3列ベンチシートでいざという時は7人乗り可能。 シートアレンジも利便性が高い。普通大人4人乗車時は足元やヘッドクリアランスに余裕あり、サードシート収納しておけば荷室も広い。ただし3列乗車時は足元狭く、サードシートは非常用的、クッション等で座面を上げれば小柄な人なら数時間ドライブも可。 2列、3列目を収納すればかなり荷室は広く商用にも使えるし、身長170cm以下なら車中泊も可能。 1、2列目ベンチシートは3:2分割可倒式。1、2列目フルフラット可能(2列目はフルリクライニングしない)でくつろげる。 維持費も安く、CVTなのでエコランすると市街地で15km/?、250kmほどのドライブで18km/?走るのでロングドライブも700kmは楽勝。インテリアはフラットなフロアと高めの天井、背もたれ中央がアームレストになるベンチシートなので楽しく便利。 ボトルホルダーも各列装備で小物入れ多彩。2列目床下収納や、ラッゲージアンダーボックスなど収納多 【このクルマの気になる点】 あと10cm室内長があれば完璧。若干加速が悪く無理すると燃費がガタ落ちするのでエンジンチューンが欲しい。 CVTにスポーツモードあるが、割り切ってゆっくりエコランを楽しむ車。 【総合評価】 運転のしやすさ、使い勝手の良さ、経済性と楽しさは必要十分でコスパも満足いく車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 買ったばかりだが、運転もしやすくとても良い。 【総合評価】 とてもよい。 【良い点】 大き過ぎず、とても良い。 【悪い点】 特に問題はない。

3.7

久しぶりに日産車。 日産はなかなか個性のある車がなかったけどサイズダウン考えていたらこの車が出現 狭いけど7人のりなので何かあった時に便利かと。

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3.6

【このクルマの良い点】 唯一無二の軽規格4ドアハードトップセダンとして知る人ぞ知る存在なのが、1998年からわずか4年しか生産されなかった2代目オプティです。 スポーティーグレードとして専用丸型異形ヘッドランプや専用グリル、エアロバンパーなどを特徴とする「ビークス系」。その中でもエアロダウンビークスは、前期型にのみ搭載されていたJB−DETエンジンを搭載しています。しかも搭載するのはFFのみ、4WDの同グレードは別エンジンでした。 エンジン型式では分かりにくいという人のために。このエンジン、ダイハツ製エンジンの中でも名機のひとつといわれており、初代コペンにも搭載されていた「4気筒エンジン」なんです。 4気筒ならではのエンジンフィールという最大の長所がありますが、エコ+コスト重視の2020年代の軽自動車では廃れた方式です。ターボチャージャーを組み合わせることで豊かなトルクを発生し、日常的な使いやすさも兼ね備えています。 ウレタンステアリングやABSがオプションだった点などは残念でしたが、そんなことはどうでもいいと断言できるくらい、エアロダウンビークスの魅力は際立っています。 【総合評価】 GF−L802Sという、他グレードとは違う型式のエアロダウンビークス。とにかくかっこいいの一言に尽きます。 後期型のターボ車とは細かい点が違いますが、ちょこんと付いたルーフスポイラーは前期型だけのおしゃれポイント。カラードのテールランプも前期型のみ、独特の存在感があります。ずんぐりむっくりと評価する人がいるかもしれませんが、個人的にはこれがとてもお気に入り。 カラーはシルバーメタリックやホワイトが定番のようでしたが、メイプルレッドマイカメタリックというワインレッドっぽい色は、2代目オプティの世界観をさりげなく鮮やかに彩るという印象がありました。 オプティ自体の中古車台数は非常に少なく、その中ではビークス系はそれなりにそろっていますが、4気筒のエアロダウンビークスは探すのが難しい。グレードがグレードだからコンディションの見極めも重要、走行距離も15万kmや20万kmは当たり前と思いましょう。 欲しい人はそれを理解した上で、いざ中古車販売店へ・・・。ただしそのうち1台は、私が買いますけどね。

4.3

【所有期間または運転回数】 現在所有で今も乗ってます。通勤からドライブから、ちょっとしたストレス発散ドライブにも (個人的に2つグレードに乗ってきたので、それをまとめたレビューになってます。) 【総合評価】 変わったクルマに乗りたい人に、スタイルに合わせた3つの顔(オイチョットマテそれダイハツでも違う車や これぞ王道と言わんばかり(?)の普通顔「ベースグレード(CL)」 メッキ調に丸っこい逆三角縁取りの「クラシック」 光る4つ目(真ん中はフォグライト)にボンネットに開くエアダクト「ビークス」(NAもダクトはあるが蓋が付いてる。 そしてひときわ目立つ、後ろの「トランクボックス」遠目で見れば普通の「セダン」だけとわかる人には「おっ」と言える、まさに「4人乗れる屋根が開かないコペン」です。L80XとL880と番号近いですし(笑) 4人乗れてアイキャッチ低めなKカーを探しなら十分候補の一つ。 【良い点】 ダイハツLシリーズ恒例のエンジン・ミッション系統のパーツ流用の幅が広いこと。エンジン・ミッション、内装系は様々な車種から流用できるパーツが多いです。特にL700系「ミラ」「ジーノ」のパーツは相当あること 前期の「エアロダウンビークスFF(L802S)」はまさかの4発JBエンジンモデル、使い方次第では寿命の長いエンジンなので探してみると掘り出し物があるかも? 足回りもその車の特性なのか、固めの感じがしており、スポーツ系のチューンをすればいい走りもできる・・・かも? 【悪い点】 その独特なフォルムなだけあって、エクステリア系パーツの絶望的少なさ、某オクで探してもなかなかのお値段。ものによっては見つからないこと。 ハードトップ故の宿命「窓周りのゴムの劣化」が原因の雨漏りがしやすいこと。中古探しではドアの周りをよく見るといいかも? ビークスに限るがエアダクトの弱さ、プラスチック部品なので仕方ないが、ここが割れて走行中に吹っ飛ぶことも!?

4.6

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 このまま乗るなら平坦路が多い場所の買い物に最適 ただし荷物は他の軽に比べたら入らないかな 【良い点】 軽業界…即ち世界初!?のハードトップセダンなオプティ その中のクラシック 当時のクラシックブームを表したボディにオシャレな感じがまたいい感じ 女性に似合うクラシカルな内外装 【悪い点】 大事なのは力じゃないんだ:夢一杯、気持ち残念なパワー

4.7

【総合評価】 個性的で独特なデザインが一番の良いところではないですかね。 視界が良いので運転しやすいです、ターボー付きなので出足、加速もなかなか良くて 見た目以上に走行性能は高いと感じました。 室内空間が狭いのと長距離運転には向いていないところが欠点ですかね。 【良い点】 外からみるとおにぎり型でかわいい。この値段でこれだけ走ればお買い得です。 【悪い点】 ややパワーもなく坂道などではスピードが落ちるし、狭い

3.4

【総合評価】 他人と同じが嫌な人にオススメ。 楽しくスイスイ走ります。 ターボでヒューンと走ります。 【良い点】 なんてったって4気筒JBエンジン。 絶滅危惧種のハードトップセダン。 【悪い点】 後席は大人が座ると軽い罰ゲームです。。。

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