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プリメーラ・カミノワゴンと
ヴィヴィオの車種比較ページ

選択している
車種

日産 プリメーラ・カミノワゴン

1997年9月〜1999年5月

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スバル ヴィヴィオ

1992年3月〜1998年11月

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購入価格

新車価格帯

176〜268万円

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66〜146万円

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中古車価格帯

78万円

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17〜29.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4515mm

  • 1695mm

  • 1450mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1440mm

  • 1170mm

  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

10・15モード燃費 9.7~15.6km/l 16.8~21.5km/l
排気量 1769~1998cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 大学生(18歳)から30歳オーバーになる今まで乗っています。走行距離20万キロオーバーです。まだ乗っているの?と人に言われますが気にしません。ただ、10年目頃から故障が増えてきました。 10年目:オルタネーター故障(4万) 12年目:エンジンオイル漏れ修理(17万) 14年目:エンジンスターター修理(3万) など。でも修理金額を合算しても他の新車を購入で額には達しませんし、愛着があるので、修理して長く乗っていきたいと思います。さすがに修理代に50万を超えたら、新車を考えますが笑。 【総合評価】 普通以上。 【良い点】 最近、他の車の新車に試乗しましたが、大差ないなと感じてしまいます。それくらい古くても長持ちしているのが◎ 【悪い点】 燃費が今時ではなくハイオクである点。といっても街乗り9キロ/リッターは行くので、当時としては良い燃費なのかと。あとは加速が若干遅いかなと。

4.0

【総合評価】 走行距離15万キロも走っていますが、悪い箇所も大きな故障もなく、無事是名馬のごとく走り続けています。 【良い点】 丈夫で長持ち、エンジンの調子が良くて、今でも片道300キロの神戸までを1日で往復しても、快適な走りです。 【悪い点】 エコでないため、税金が高い。

3.1

【総合評価】 購入当時は直噴式エンジンで、燃費の上級クラス。セダンよりもステーションワゴンのほうが安かったです。 【良い点】 荷台が広いので大きな買い物をしたときは便利です。 【悪い点】 当時は直噴式エンジンで燃費も良かったのですが、最近の車はさらにさらに燃費がいいのでうらやましいです。 トランクルームも、今の車はタイヤ部分もフラットなので更に広く使えるでしょうね。うらやましい。

3.4

【総合評価】 ワゴン系の車が好きなので乗ってたのですが、新車等、自分が欲しい車を買うつなぎにはいいかもしれません。 【良い点】 落ち着いた雰囲気と、荷物がかなり乗せられます。 【悪い点】 年式が古い分、燃費に難があります。

3.1

【総合評価】 娘が車を買うというので一緒に車販売店を回って、価格・燃費・サービスがよかったので、プレゼントに純正のカーナビをつけました。当時は良かったです。 【良い点】 荷台が広いので、長尺物の買い物や運搬に重宝します。標準でいろいろ装備がついていました。セダンも出ていましたがステーションワゴンタイプのほうが安かったです。 【悪い点】 当時は直噴式で燃費は良い方でしたが、最近の車と比べると大きく見劣りがします。あまり売れた車種ではないので走っている車を見るのは珍しいです。

プリメーラ・カミノワゴンのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 ヴィヴィオは、昭和のスバル製軽自動車を代表するモデルだったレックスの後継車として登場したこともあり、販売前から登場を待ち望んでやっとの思いで購入した車でした。 購入したのは前期のヴィヴィオの中でも廉価グレードのefでしたが、他社とはひと味違うのがスバルです。他社に先駆けてCVTを搭載していたのが非常に魅力的だったことを覚えています。 ECVTと呼ばれていたこのミッション、当時のスバル車では軽自動車やリッターカークラスで主に採用されていました。 ギアを使わずふたつのプーリーにスチールベルトを組み合わせ、エンジンパワーのおいしいところを使うCVTは、変速ショックがないのが良かったです。 車体の丸みを帯びた外観もお気に入りでした。その上、コンパクトで小さめなので小回りが利き、どんな道でも走りやすかったです。 当時自分が住んでいたところが、道路の狭い場所が非常に多かったので、ヴィヴィオの小ささに何度も助けられました! 【総合評価】 ヴィヴィオはCVTを搭載していましたが、このCVTまだまだ改善の余地があったのでは? と思うことがありました。 この頃のCVTといえばアクセルペダルの踏み込み量に加速が比例せず、あとで速度が上がるという、いわゆるラバーバンドフィールが顕著だったからです。 ヴィヴィオが販売終了となる前の数年は、一部グレードで従来のステップ式ATを採用したことからも、当時のCVTが熟成不足であったことがうかがえます。 しかし、ヴィヴィオの名誉のために付け加えると、車としての出来は非常に優秀だと思っていますよ。ヴィヴィオが販売されていた当時、他社モデルでは一部高性能グレードにのみ4気筒エンジンが搭載されていたのに対し、ヴィヴィオの場合全てのグレードに4気筒エンジンを搭載していたからです。 そのため、ヴィヴィオはシリンダー数が多いほど高回転まで気持ちよく回るという自動車ガイドの表記がぴったり! 同時期に販売されていた軽自動車の中でも比較的ボディ剛性が高かったこともあり、NAエンジンでも痛快な走りを楽しむことができました。

3.4

軽自動車とは思えないほどしっかりとした走り。私は通勤に愛用していますが、文句なしの爽快感です。 走る事以外には、あまり多くを求めてはいけない車。今時のような快適装備はありません。

4.4

【総合評価】 燃費さえ無視すれば楽しい車です 【良い点】 維持費がかからない SCの加速かな? 4輪独立の足 【悪い点】 やっぱり燃費 自分がとばすから? エンジンのオイルにじみ まぁ定番ですが(笑) ちょっと狭い 軽四の旧規格だからねー 社外のパーツが少ない(泣)

5.0

【総合評価】 全体的に点数は高いです。走る、曲がる、止まるがしっかりしています。 燃費は16km/L以上が普通に出ます。 自分のはMTなのですが、MTの練習をするにはもってこいの車だと思います。 【良い点】 やはり燃費ですね。最高で18.5km/L出ました。 普段の買い物はもちろん、通勤通学、長距離の旅行にもとても使い勝手がいいと思います。 今の軽自動車よりも一回り小さいので、細道や対向のときなどはとても楽です。 【悪い点】 軽自動車なのでエンジンの回転を上げた時は少しうるさいです。 あとライトを消し忘れてもアラームがならないので、注意が必要ですね。

2.1

【総合評価】 走るだけの車でしょうか、移動手段で使うに限られる 【良い点】 軽規格ならではの維持費の安さ。 【悪い点】 ボディがさびやすい シートがうすっぺらい パワーがない 音がうるさい

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