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PROTO CORPORATION

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プリメーラ・カミノワゴンと
グロリアの車種比較ページ

選択している
車種

日産 プリメーラ・カミノワゴン

1997年9月〜1999年5月

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日産 グロリア

1999年6月〜2004年10月

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購入価格

新車価格帯

176〜268万円

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299〜555万円

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中古車価格帯

78万円

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24.9〜333万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4515mm

  • 1695mm

  • 1450mm

  • 4875mm

  • 1770mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1440mm

  • 1170mm

  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

10・15モード燃費 9.7~15.6km/l 8.6~11.6km/l
排気量 1769~1998cc 2495~2987cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 大学生(18歳)から30歳オーバーになる今まで乗っています。走行距離20万キロオーバーです。まだ乗っているの?と人に言われますが気にしません。ただ、10年目頃から故障が増えてきました。 10年目:オルタネーター故障(4万) 12年目:エンジンオイル漏れ修理(17万) 14年目:エンジンスターター修理(3万) など。でも修理金額を合算しても他の新車を購入で額には達しませんし、愛着があるので、修理して長く乗っていきたいと思います。さすがに修理代に50万を超えたら、新車を考えますが笑。 【総合評価】 普通以上。 【良い点】 最近、他の車の新車に試乗しましたが、大差ないなと感じてしまいます。それくらい古くても長持ちしているのが◎ 【悪い点】 燃費が今時ではなくハイオクである点。といっても街乗り9キロ/リッターは行くので、当時としては良い燃費なのかと。あとは加速が若干遅いかなと。

4.0

【総合評価】 走行距離15万キロも走っていますが、悪い箇所も大きな故障もなく、無事是名馬のごとく走り続けています。 【良い点】 丈夫で長持ち、エンジンの調子が良くて、今でも片道300キロの神戸までを1日で往復しても、快適な走りです。 【悪い点】 エコでないため、税金が高い。

3.1

【総合評価】 購入当時は直噴式エンジンで、燃費の上級クラス。セダンよりもステーションワゴンのほうが安かったです。 【良い点】 荷台が広いので大きな買い物をしたときは便利です。 【悪い点】 当時は直噴式エンジンで燃費も良かったのですが、最近の車はさらにさらに燃費がいいのでうらやましいです。 トランクルームも、今の車はタイヤ部分もフラットなので更に広く使えるでしょうね。うらやましい。

3.4

【総合評価】 ワゴン系の車が好きなので乗ってたのですが、新車等、自分が欲しい車を買うつなぎにはいいかもしれません。 【良い点】 落ち着いた雰囲気と、荷物がかなり乗せられます。 【悪い点】 年式が古い分、燃費に難があります。

3.1

【総合評価】 娘が車を買うというので一緒に車販売店を回って、価格・燃費・サービスがよかったので、プレゼントに純正のカーナビをつけました。当時は良かったです。 【良い点】 荷台が広いので、長尺物の買い物や運搬に重宝します。標準でいろいろ装備がついていました。セダンも出ていましたがステーションワゴンタイプのほうが安かったです。 【悪い点】 当時は直噴式で燃費は良い方でしたが、最近の車と比べると大きく見劣りがします。あまり売れた車種ではないので走っている車を見るのは珍しいです。

プリメーラ・カミノワゴンのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 シンプルで男らしいデザインが魅力の車です。かっこいいセダンに憧れる方にはどんぴしゃな雰囲気でしょう。現在は生産されていない車ですが、ファンの多い車で中古車市場でも人気があります。 直列6気筒2500のターボエンジンはパワフルなフィーリング。アクセルを踏み込めば鋭い加速が感じられます。高速道路でのスピード維持もスムーズで、追い抜きも楽に行なえる余裕がありますね。 グランツーリスモの名の由来は、足回りやハンドリングからも感じられます。スパッと狙ったラインを走るハンドリングと、ふらつきやふわふわ感を感じさせない足回り。思わずスポーツ走行をしてみたくなる安心感のあるスポーティーさです。 男らしい落ち着いたデザインは、外観だけでなく車内にも取り入れられています。運転席だけでなく、同乗者もゆったりとくつろげる室内空間。後部座席からも広さが感じられます。 レビュー車はフルタイム4WD。強烈なパワーをしっかりと路面に伝えてくれます。グランツーリスモの名にふさわしいスポーティーなセダンですね。 【総合評価】 どちらかというと男性向けの車でしょうか。グランツーリスモの名を冠したスポーティーさの感じられるセダンです。2500ccのターボエンジンからは強烈なパワーが感じられます。高速域まであっという間にふけ上がるトルクと加速感。足回りもがっちりしていて、アクセルを踏み込んでも不安な動きはありません。 鋭い加速感の反面、燃費では少し厳しい数値に。10モード/10・15モードでは8.6km/L。ハイオク仕様なので、経済的には少し厳しい面も。 しかし、燃費を犠牲にしてでも感じたくなるトルクや加速力は魅力的。一度運転したらハマってしまう方もいるのではないでしょうか。 少し前のデザインが、逆に希少性を感じさせる硬派なセダンです。価格は少々高めの設定で、程度の良い車両は値崩れしていない印象。まだまだファンの多さを感じる車種ですね。

3.9

【所有期間や運転回数】 旧車拝見。 【このクルマの良い点】 ノスタルジックヒーローの車雑誌や昭和のクルマといつまでもでニッサンセダンの登場は旧車ブームの火付け役?5ナンバーとは思えない堂々とした風貌はやはり素晴らしい。Yシリーズもかっこいいが230、330、430はさらにかっこいいスタイル。内装も高級感がありセンターピラーがないセダンはニッサンの特権。やはりL型エンジン恐るべし。 【このクルマの気になる点】 教習車的存在でいすゞのフローリアンと並びデカイ図体は練習車にピッタリ。L型の重く遅い走りもまたたまらない。ニッサンのL型、トヨタのM型と素晴らしいエンジン達。 【総合評価】 旧車大ブームはやはりニッサンセダンがないと始まらない?かっこいいスポーツカーも素晴らしいが高級セダンもまた魅力ある存在。レストアシーマの登場でますますニッサンセダンが流行りそう?実燃費がリッター4〜6キロでもオーナーには関係ないこと。楽しく笑顔で運転できる車が一番素晴らしいが。あるだけでワクワク感がたまらない旧車、レトロではなくノスタルジックな存在。

4.3

【所有期間または運転回数】 2年 毎日 【総合評価】 燃費が悪いと評価多いですが 街乗り 高速 併用で 7〜8L です おとなしく普通に乗れば 8.4? 位は伸びます 走行11万キロですが 故障は後輪ベアリングからの異音で 交換(中古部品で150,000程度でした)位で他はなんら問題は ありません なかなか見かけなくなった車ですが 8月車検で乗り換えようか思案中です 周りの意見は まだまだ十分のれるのに。。。 との意見が多いですよ。  【良い点】 ・車内の装備は充実しています ・古さはあまり感じさせないようです 【悪い点】 ・路面の音をよく拾います(タイヤのせい?) ・シート高が低く視界が悪い(身長174)

3.7

【所有期間または運転回数】 3年間 毎日 通勤・仕事に利用 【総合評価】 ターボ車ならでの加速が気持ちよく、高級車の乗り心地がよかった。 【良い点】 車内が広く長距離ドライブも疲れず、車好きパパの車 【悪い点】 仕事に使うには燃費が気になった。

5.0

【所有期間または運転回数】 10回以上 【総合評価】 年式もそんなに古くないのですが、むかしのように四角くて ごつごつしていてとても気に入っております。 高速走行も安定しております。 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費

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