閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ホーミーエルグランドと
パサートオールトラックの車種比較ページ

選択している
車種

日産 ホーミーエルグランド

1997年5月〜1999年8月

車種を選択

フォルクスワーゲン パサートオールトラック

2018年10月〜2025年1月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

265〜695万円

0
50
100
200
300
400
500~

509〜699万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

85〜215万円

0
50
100
200
300
400
500~

164.9〜488万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1775mm

  • 1940mm

  • 4785mm

  • 1855mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3030mm

  • 1645mm

  • 1290mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 6.8~7.2km/l ―km/l
排気量 3153~3274cc 1968~1968cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【総合評価】アウトドア好きで月に1、2回はキャンプをしてますがやっぱり広いのは便利、その反面やっぱりネックは燃費の悪さ 【良い点】ゆっくり仮眠がとれる・室内空間が広い 【悪い点】燃費がくそ悪い

3.9

【総合評価】 家族連れで遠出するには持って来いの車です!是非一家に一台! 【良い点】 運転しやすく乗り心地は抜群です。大人数人乗れるぐらいの室内スペースがあります。 【悪い点】 燃費性能が悪いのと、サイズが大きい車ですので立体駐車場で不便なの等、扱いやすさという点はいまいちです。

5.0

【総合評価】 乗り心地も良いしサイコーです 【良い点】 カッコいいし大人数乗れます 【悪い点】 少し燃費が悪いです,,

4.7

【総合評価】ガソリンスタンドは怖い  ガソリンをがぶ飲み   しかし 乗りたい車 【良い点】この 豪華な空間   のりごこち。  燃費とか無視してものちらい。 そんな気持ちにさせてくるので 困ります 【悪い点】洗車などは自分では無理   。立体駐車場などは無理だし   以外に 乗るのにくせがありました

3.4

【総合評価】 運転がしやすいです。燃費が悪いのを抜かせばすごくいい車だと思う。 【良い点】 運転がしやすい。長距離を運転する時はすごく楽です。 【悪い点】 燃費が悪い

ホーミーエルグランドのクルマレビューをもっと見る
4.0

【総合評価】  パサートのラインナップの中でも異彩を放つ存在。ベースはワゴンのヴァリアントだが、ロードクリアランスを稼ぎ、ルックスをちょっとワイルドな仕立てとすることでSUVテイストをプラスしている。末弟ともいえるクロスポロの駆動方式はFFのままだが、オールトラックはハルデックスカップリング採用のオンデマンド4駆を搭載しているのがポイントで、ウインターレジャーの足としても高い能力を発揮する。 【良い点】  まずはベース車から引き継いだ優秀なパッケージ。キャビン、ラゲッジとも「広大」と表現できるほど広く、使い勝手は抜群だ。そして、気分よくドライブできるカギの1つが、ちょっと高めに設定されたアイポイント。見通しが効き、開放感に優れるため、心を解きほぐす効果がある。  なら、パフォーマンスは? 2LTSIの能力は十二分なもので、どんなシチュエーションでも満足のいく性能を提供してくれる。カチッ、カチッと、高い精度と節度感をもって変速をこなすDSGとのマッチングも良好で、トータルとしてスポーティな走り味をつくり出している。  そしてハンドリング。クロスオーバー指向のモデルとしてはスポーティな味つけで、コーナリングの正確性はスポーツワゴンと表現できるほどのもの。18インチ45のスポーツタイヤは伊達ではない。さらには、自然な電動パワステの操舵フィールも褒められるところだ。つまり、オンでも、オフでも走りが楽しめるのがオールトラックというわけ。 【悪い点】  スポーティなハンドリングは光っているが、明らかな高速寄りセッティングのサスペンションとタイヤは、日本の道路事情を考えると本来の実力を発揮できるシチュエーションが限られてしまう。タイヤの当たりが硬めに感じられることもあり、もう少し日常の快適性に寄ったサスセッティングを望みたいところだ。

パサートオールトラックのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ