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PROTO CORPORATION

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テラノレグラスと
T−クロスの車種比較ページ

選択している
車種

日産 テラノレグラス

1996年8月〜2002年8月

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フォルクスワーゲン T−クロス

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

268〜348万円

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278〜403万円

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中古車価格帯

96.8〜185万円

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135〜390万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4670mm

  • 1840mm

  • 1730mm

  • 4140mm

  • 1760mm

  • 1580mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1465mm

  • 1115mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.2~11.2km/l km/l
排気量 2953~3274cc 999~999cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】 バンパーが張り出したレグラス独自のデザインは古さを感じないワイルドさがあります 【良い点】 本格オフローダー的存在で能力も高いですがSUVらしさも兼ね備え、特に室内はセダン並みのレイアウトと質感で普段乗りでも全く問題なし。 【悪い点】 ハイラックスサーフとかなり似てるので住み分けがほしいところ。

3.7

【総合評価】 四輪駆動がかなり便利です 【良い点】 四駆に入れてスタッドレスタイアを履くと雪道最強です 釣りに行ったりスノボーにも最適です 【悪い点】 燃費がちょっと悪いですが軽油は安いしまーいっかな 古いので足回りがへたってくる 小回りが利かない 税金が高い

5.0

【総合評価】 【良い点】   シートはセダンのように前方へ足を出す感じで、   ほかの4駆のように膝を直角にしてペダル操作をするのと違うのがいい   死角は多いように思われるがそうでもない   操作性もいいし特に高速巡航時の安定性はとてもよくふらつきが少ない   ロールもさほど大きくなく、安定性が高いので、コーナリング性能もよい(4駆としては) 【悪い点】   立体駐車場が使えないくらいかな

4.4

【総合評価】 大人でも非常にゆったりできる室内!走行も割と静かでシートの質感もよく、長距離でもGOOD! 【良い点】 荷室が広いのでアウトドアに最適!ワイルドだが室内が落ち着いた空間で過ごしやすい。 【悪い点】 横幅が広いため、駐車しにくい。

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4.3

【このクルマの良い点】 乗り心地が良く、長時間のドライブでも疲れませんでした。 安全装備が充実していて、安心して車に乗れます。 【総合評価】 燃費は13km/Lくらいですが、燃料タンクの容量が大きいので航続距離は長いと思います。 燃料の種類はハイオクです。 T−CrossにはTDIモデルが無いです。 パーキングブレーキはサイドです。電動ではありません。 T−Crossはドイツ車なのでシートが比較的硬いです。人によっては疲れが出やすいかも。 普通の道でもワインディングでも安定した走りを魅せてくれます。 SUVなので視界が広く、また乗り降りのしやすさに惚れてしまいました(笑) 3ナンバーサイズですが小回りが利くので狭い路地でも安心です。 私が乗ったのはマケナターコイズメタリックという色でしたが、とても綺麗な色でした。おすすめです!

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲン T−クロスは、コンパクトなサイズと実用性が特徴の都市向けSUV。 外観デザインにはT−クロス独自の個性が感じられ、シャープなボディラインやアグレッシブなフロントグリル、スタイリッシュなヘッドライトが私の心に突き刺さって思わず購入。内装は広々としていて、特にラゲッジルームの使い勝手の良さに驚かされました。後席をすべて倒すと約1280Lまで収納が可能、大人用スーツケースを3つ乗せてもまだ余裕があります。 コンパクトなボディにもかかわらず、走行性能もすばらしい。直列3気筒DOHC12バルブICターボエンジンは、1,000ccとは思えないパワーで軽く踏んでも加速してくれます。ドライブモードをS(スポーツ)モードにすると、高速道路の乗り始めや合流後でも即スピードアップ。家族4人で乗るときはSモードにしています。ステアリングの切れもよく、市街地もワインディングロードも気持ち良く曲がれますよ。 【総合評価】 T−クロスはアーバンアウトドアを楽しみたい人に最適なクロスオーバーSUVです。最小回転半径5.1mで小回りがよく効き、入口がクランク+車幅ギリギリの駐車場でも1回の切り返しで止められます。とはいえ、ターボ車ならではのパワフルな走りを街中の買い物や通勤で使うだけではもったいないと思い、休日は遠出するようになりました。ラゲッジルームの広さを活かしてキャンプに行くことが多いのですが、テント、テーブル、椅子、調理道具、クーラーボックスなどを楽々積めています。 ターボ車なのに燃費が良いのも嬉しいポイント。ハイブリット車にはかないませんが、市街地で8〜10km/Lほど、高速で15〜18km/Lほどと高水準。ただハイオクなので維持費はそれなりにかかります。また、乗り心地が少々硬めなのも残念。酔うほどではありませんが、走行中に小さいショックが伝わってきます。 とはいえ、T−クロスは価格もフォルクスワーゲンのなかではお手頃なので、「ゴルフ」よりも人気が出たのも納得です。フォルクスワーゲン初心者でも乗りやすく、一度乗ったら間違いなくハマれます。

3.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 かっこいい日本向けのコンパクトSUVで得意の3気筒ターボ。輸入車らしく安っぽくなく見た目は凝っている。内装もティグアンからTまでのSUV作品の内装でおしゃれ。 【このクルマの気になる点】 派生のTロックもかっこよく頑張った感じですが、トヨタの超目玉のヤリスクロスにやられた感じ。外見はヤリスクロスがオールでかっこいいし、Tクロス潰しにヤリスクロスはドンピシャ。 【総合評価】 今やティグアンやハリアーなどのチョイデカSUV風より世間はコンパクトSUVが大人気に。多人数には空気大好きなギラギラミニバンがあるから、中途半端なSUVはいらない。メーカーがTクロスやヤリスクロスに力いれるのもわかる。Tクロスの価格設定やハイブリッド追加で手直しが必要。ガチンコのヤリスクロスの牙城崩しは難しい?

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