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テラノレグラスと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

日産 テラノレグラス

1996年8月〜2002年8月

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スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

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購入価格

新車価格帯

268〜348万円

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296〜321万円

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中古車価格帯

120〜185万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4670mm

  • 1840mm

  • 1730mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1465mm

  • 1115mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 7.2~11.2km/l 6.4~6.4km/l
排気量 2953~3274cc 3059~3165cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】 バンパーが張り出したレグラス独自のデザインは古さを感じないワイルドさがあります 【良い点】 本格オフローダー的存在で能力も高いですがSUVらしさも兼ね備え、特に室内はセダン並みのレイアウトと質感で普段乗りでも全く問題なし。 【悪い点】 ハイラックスサーフとかなり似てるので住み分けがほしいところ。

3.7

【総合評価】 四輪駆動がかなり便利です 【良い点】 四駆に入れてスタッドレスタイアを履くと雪道最強です 釣りに行ったりスノボーにも最適です 【悪い点】 燃費がちょっと悪いですが軽油は安いしまーいっかな 古いので足回りがへたってくる 小回りが利かない 税金が高い

5.0

【総合評価】 【良い点】   シートはセダンのように前方へ足を出す感じで、   ほかの4駆のように膝を直角にしてペダル操作をするのと違うのがいい   死角は多いように思われるがそうでもない   操作性もいいし特に高速巡航時の安定性はとてもよくふらつきが少ない   ロールもさほど大きくなく、安定性が高いので、コーナリング性能もよい(4駆としては) 【悪い点】   立体駐車場が使えないくらいかな

4.4

【総合評価】 大人でも非常にゆったりできる室内!走行も割と静かでシートの質感もよく、長距離でもGOOD! 【良い点】 荷室が広いのでアウトドアに最適!ワイルドだが室内が落ち着いた空間で過ごしやすい。 【悪い点】 横幅が広いため、駐車しにくい。

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3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

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