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PROTO CORPORATION

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テラノレグラスと
CX−60の車種比較ページ

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車種

日産 テラノレグラス

1996年8月〜2002年8月

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マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

268〜348万円

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299〜649万円

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中古車価格帯

102.8〜185万円

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187.6〜566.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4670mm

  • 1840mm

  • 1730mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1465mm

  • 1115mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 7.2~11.2km/l km/l
排気量 2953~3274cc 2488~3283cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】 バンパーが張り出したレグラス独自のデザインは古さを感じないワイルドさがあります 【良い点】 本格オフローダー的存在で能力も高いですがSUVらしさも兼ね備え、特に室内はセダン並みのレイアウトと質感で普段乗りでも全く問題なし。 【悪い点】 ハイラックスサーフとかなり似てるので住み分けがほしいところ。

3.7

【総合評価】 四輪駆動がかなり便利です 【良い点】 四駆に入れてスタッドレスタイアを履くと雪道最強です 釣りに行ったりスノボーにも最適です 【悪い点】 燃費がちょっと悪いですが軽油は安いしまーいっかな 古いので足回りがへたってくる 小回りが利かない 税金が高い

5.0

【総合評価】 【良い点】   シートはセダンのように前方へ足を出す感じで、   ほかの4駆のように膝を直角にしてペダル操作をするのと違うのがいい   死角は多いように思われるがそうでもない   操作性もいいし特に高速巡航時の安定性はとてもよくふらつきが少ない   ロールもさほど大きくなく、安定性が高いので、コーナリング性能もよい(4駆としては) 【悪い点】   立体駐車場が使えないくらいかな

4.4

【総合評価】 大人でも非常にゆったりできる室内!走行も割と静かでシートの質感もよく、長距離でもGOOD! 【良い点】 荷室が広いのでアウトドアに最適!ワイルドだが室内が落ち着いた空間で過ごしやすい。 【悪い点】 横幅が広いため、駐車しにくい。

テラノレグラスのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

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